さきたま杯2019-レース結果

さきたま杯

2019年5月29日(水) 16:35

さきたま杯 JpnⅡ

浦和競馬場/1400m

レース結果

●さきたま杯 ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~さきたま杯2019~

2019年5月28日(火)

 浦和競馬の春シーズンを締めくくる、さきたま杯。このレースは2011年度にG2に昇格して以来、秋に行われる浦和記念と並ぶ、浦和二大レースのひとつとして定着しました。主なメンバー構成は、東京スプリントかきつばた記念の上位馬、さらにG2昇格後は、G1・かしわ記念の上位馬の出走が目立ちます。

 その中でも最有力は、前走1200m~1400mの東京スプリントかきつばた記念よりも、1600mのかしわ記念の上位馬。かしわ記念帝王賞の前哨戦ですので、同年の優勝馬がここへ出走してきたことはありません。しかし、近年は、かしわ記念の2着、3着馬がここへ出走してくることが多く、このレースでの2011年度以降の成績は【1・2・1・1】と優秀。特に近年は、2014年のセイクリムズン・3着、2016年のソルテ・1着、ベストウォーリア・2着、2017年のモーニン・2着と活躍を見せています。

 唯一の4着以下馬は、2011年のラヴェリータで、このレースでは1番人気を裏切る形での4着でした。しかし、ここへ出走してきたかしわ記念3着以内の中央馬で、唯一、1400m以下のダートグレードで連対実績がなかったのも事実。序盤で置かれたレースぶりからも、明確に距離不足でした。つまり、1400m以下のダートグレードで連対実績のあるかしわ記念の3着以内の中央馬ならば、信頼できることになります。

 また、当然ながら、前年のJBCスプリントの連対馬も有力で、過去10年の成績は、【2・2・3・1】。2009年のスマートファルコン・1着、2009年バンブーエール・2着、2010年スーニ・2着、2012年セイクリムズン・1着、2013年のセイクリムズン・2着、2016年ベストウォーリア・3着と活躍を見せています。

 唯一の4着以下は、2016年のコーリンベリーで8着。同馬はもともとすんなりハナへ行けないと脆いところがあり、このレースは外枠で内枠のソルテにハナを譲る形となったために凡退しました。能力を出し切れる条件が限定されているタイプなので、度外視してもいいでしょう。

 さらに穴馬を探るために、5番人気以下で連対した馬たちを見ていくと、2011年のジーエスライカー(6番人気)、2012年のナイキマドリード(5番人気)、2014年のトキノエクセレント(7番人気)と全て地方馬ということ以外に、このレースでの位置取りが4コーナー先頭という共通項がありました。

 確かに2014年のトキノエクセレントは、先行争いが激化し、前が4コーナー手前で失速したことによって取れたポジションですが、4コーナーでどの馬が先頭に立つのか、2番手、3番手はどの馬を推測するのがこのレースの最重要ポイントとなりそうです。それさえわかれば、このレースは当たったも同然か!? ちなみにこのレースで4コーナー先頭だった馬は、過去10年で8頭も連対しています。


 まとめるとこうなります!
 
 ●本命候補
 ・前走のかしわ記念で3着以内だった馬。
 (ダ1400m戦以下のダートグレードで連対実績があることが条件)
 ・前年のJBCスプリントの連対馬。

 ●穴馬候補
 ・逃げ馬という概念にとらわれず、4コーナー先頭が狙える馬。
  地方馬だと、より穴になる傾向あり!

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

新着ニュース

 交流GIIさきたま杯を制したウインムート(栗・加用、牡6)は、プロキオンS(7月7日、中京、GIII、ダ1400メートル)に向かう。同4着サンライズノヴァ(栗・音無、牡5)も、同レースを視野に入れる。



ウインムートの競走成績はこちら

【さきたま杯】4番人気ウインムートが逃走V 5月29日(水) 17:20

 5月29日の浦和11Rで行われた第23回さきたま杯(交流GII、4歳以上オープン、ダート1400メートル、別定、12頭立て、1着賞金=3100万円)は、和田竜二騎手騎乗の4番人気ウインムート(牡6歳、栗東・加用正厩舎)が逃げ切って交流重賞2勝目を挙げた。タイムは1分25秒3(良)。

 2馬身半差の2着には好位から早めに進出したサクセスエナジー(1番人気)、さらに2馬身差遅れた3着に先行粘ったキタサンミカヅキ(2番人気)。

 さきたま杯を勝ったウインムートは、父ロージズインメイ、母コスモヴァレンチ、母の父マイネルラヴという血統。北海道新冠町・コスモヴューファームの生産馬で、馬主は(株)ウイン。通算成績は32戦10勝。重賞は2018年兵庫ゴールドトロフィー・交流GIIIに次いで2勝目。さきたま杯は、加用正調教師は2008年リミットレスビッドに次いで2勝目。和田竜二騎手は初優勝。

 ◆和田竜二騎手(1着 ウインムート)「馬場も考慮して、馬の具合も良かったので、逃げたいと思っていました。いつもゲートは速いけど、今日は出たけど一歩目でつまずいて…。でも、立て直してからは出足も鋭かった。秋はJBCを目標に、ここは全力でいきたいと思っていましたから、最後は遊ぶところがあるので目一杯に追いました。型にはまったら強い馬。まだまだ力をつけていく馬なので楽しみにしています」

★【さきたま杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

【さきたま杯(Jpn2)4上オープン】(浦和)~ウインムートが優勝 5月29日(水) 17:03

29日、浦和競馬場の第11Rに行われた第23回 さきたま杯(Jpn2)4上オープン(ダート 左1400m サラブレッド系4才以上 別定)は和田竜二騎手騎乗の4番人気・9番ウインムート(牡6)が優勝した。
勝ちタイムは1分25秒3(良)。さらに21/2馬身差の2着に1番人気・3番サクセスエナジー(牡5)、そこから2馬身差の3着に2番人気・1番キタサンミカヅキ(牡9)が入った。
ウインムートは、父ロージズインメイ、母コスモヴァレンチ、母の父マイネルラヴという血統で加用正厩舎の所属馬。生産は新冠郡新冠町・コスモヴューファーム。馬主は(株)ウイン。通算成績は32戦10勝。
さきたま杯(Jpn2)4上オープン」の着順&払戻金はこちら

【サンケイスポーツ賞さきたま杯】レース展望 5月28日(火) 15:55

 29日(水)に、浦和競馬場で第23回サンケイスポーツ賞さきたま杯(交流GII、4歳以上オープン、別定、ダート・左1400メートル)が行われる。今秋に初開催されることが決定しているJBCスプリントJBCレディスクラシックと同条件で行われるということもあり、例年以上に豪華メンバーが集まった印象を受ける注目の一戦を展望してきたい。



★史上3頭目の連覇を狙うサクセスエナジー

 一番手に取り上げたいのは、昨年の覇者でスマートファルコン(09、10年)、ノーザンリバー(14、15年)以来となる史上3頭目となる連覇を狙うサクセスエナジー(栗東・北出成人厩舎、牡5歳)。前走の黒船賞(交流GIII)で3つ目の交流重賞Vを果たしていることもあり、ここでは上位の存在と言える。

 今回は19日の東京競馬で騎乗停止処分を受けてしまった松山弘平騎手から池添謙一騎手に乗り替わるが、コンビを組むのは2度目だけにマイナス要素にはならない。メンバーのうち最重量となる58キロを背負った前走で結果を出しているだけに、57キロの斤量もむしろ有利と考えていい。

 条件クラス時代に1200mで2勝を挙げているもののオープン入り後は良績が1400m戦に集中しており、この距離のスペシャリスト的な存在となっているだけに、今年も力が入る。秋のJBCスプリントに向けても、見通しが明るくなるような結果が欲しいところだろう。



サンライズノヴァは小回りコースの克服がカギ

 2017年ユニコーンS(GIII)、2018年武蔵野S(GIII)とJRA重賞2勝の実績を誇るサンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)は、後方待機からの鋭い追い込みが勝ちパターンだけに、小回りの浦和コースをどう克服するかが上位進出のカギとなりそう。

 地方遠征は6着に敗れた2017年のジャパンダートダービー(交流GI)以来2度目となるが、今となってはこの馬にとっては長かった2000mの距離だけに参考外と考えていい。得意の1400m戦なら、違った結果を出すことができる可能性が十分にあるとみていい。

 今週の浦和開催は月曜日を見る限り時計が速く、先行した馬の残り目もかなり目立った。スタートにも課題があるだけに決して楽な舞台とは言えないが、南関東を知り尽くしこのレースも過去に2度制している(11年ナイキマドリード、13年テスタマッタ戸崎圭太騎手の手腕に期待したいところだ。

★成績にムラあるもハマれば怖いウインムート

 2走前の兵庫ゴールドトロフィー(交流GIII)で、サクセスエナジーとの叩き合いを制して初の重賞タイトルを獲得しているウインムート(栗東・加用正厩舎、牡6歳)も、上位争いに食い込める力を持っている一頭。

 重賞連勝が期待された前走のかきつばた記念(交流GIII)では、2番手に取り付いて自分の形に持ち込めたかに見えたものの勝負どころであっけなく後退し、4着とはいえ勝ち馬からは2秒7という大きな差をつけられた。今回と同舞台で行われた昨秋のオーバルスプリント(交流GIII)も見せ場なく8着に敗れている。

 成績にムラがあり全幅の信頼を置くのは難しいものの、勝つ時は強く負ける時は大きく負ける、前走大敗から一気の巻き返しもあるというのがこれまでの成績だけに、扱いは難しいものの完全なノーマークにはしづらいところだ。



★実績最上位のモーニンの完全復活なるか

 2016年フェブラリーS、2018年コリアスプリントと国内外でGI制覇を果たした実績があるモーニン(栗東・石坂正、牡7歳)は、近走は勝利に恵まれていないものの相手なりに走っており、今回のメンバーなら上位争いに加わってきてもいいのではないか。

 南関東では過去7度の遠征で勝利こそないが、2年前のさきたま杯では勝ち馬ホワイトフーガの2着に善戦しているように、浦和コースが大きなマイナス要素になることはないと考える。実績があり常に重い斤量を背負っているだけに、58キロも気にする必要はないだろう。

 ウインムートとコンビを組む和田竜二騎手に替わって、今回は競馬史に残る勝利を果たしたコリアスプリント以来となる藤井勘一郎騎手とのコンビが復活した。今でこそJRA所属の藤井騎手だが、昨年までは短期免許を取得し南関東で長期騎乗していただけに、この乗り替わりが“吉”と出る可能性もあるかもしれない。

キタサンミカヅキが昨年ハナ差2着のリベンジ果たすか

 強力な4頭のJRA勢を迎え撃つ地元の南関勢も、有力馬が複数いる。中でも一番の支持を集めるのは、交流重賞3勝の実績があり、前走のかしわ記念(交流GI)でもマイルの距離を克服して5着に善戦しているキタサンミカヅキ(船橋・佐藤賢二厩舎、牡9歳)だろう。昨年のこのレースではサクセスエナジーにハナ差及ばず2着に敗れたが、リベンジを果たす絶好のチャンスだ。

 重賞初挑戦となった前走のかしわ記念で8着に大敗しているコウエイエンブレム(船橋・矢野義幸厩舎、牡6歳)も、南関東に移籍して2戦目で慣れが見込める上に距離短縮も大きなプラス要素となる。元々はJRAのオープン特別で常に上位争いしていた実力の持ち主だけに、巻き返してきても不思議ではないだろう。

 もう一頭挙げるなら、交流重賞戦線で常に上位争いに顔を出していたブルドッグボス(浦和・小久保智厩舎、牡7歳)だが、今回は1年を超える長期休養明けとなるだけに、状態面は気になるところ。休養前と同等の力を出し切れるのであれば「上位争い濃厚」と言い切れるだけの馬ではあるが、果たして。

【サンケイスポーツ賞さきたま杯】JRA出走予定馬発表 5月12日() 17:19

 5月29日に浦和競馬場で行われるサンケイスポーツ賞さきたま杯のJRA出走予定馬および補欠馬が12日、次の通り発表された。

 「第23回サンケイスポーツ賞さきたま杯」(浦和競馬場、交流GII、4歳上オープン、別定、ダ・左1400メートル)

 【JRA出走予定馬】4頭ウインムート(牡6歳、栗東・加用正厩舎、和田竜二騎手)サクセスエナジー(牡5歳、栗東・北出成人厩舎、松山弘平騎手)サンライズノヴァ(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎、戸崎圭太騎手)モーニン(牡7歳、栗東・石坂正厩舎、騎手未定)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ゴールドクイーン2.アルクトス3.ヤマニンアンプリメ4.シャインヴィットゥ5.ニホンピロタイド

サクセスエナジーはさきたま杯へ 3月23日() 11:06

 21日の黒船賞で重賞3勝目を挙げたサクセスエナジー(栗・北出、牡5)は、放牧を挟んで、さきたま杯(5月29日、浦和、交流GII、ダ1400m)連覇を目指す。鞍上は引き続き、松山騎手。

サクセスエナジーの競走成績はこちら

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口コミ情報

プロキオンステークス、◎輝く馬は?

7月7日() 04:54

スペースマン

アタタタタタタ!北斗百裂拳!

お前は、もう当たっている?

さて、こいぬ座の星に輝くプロキオンの◎本命は、

アルクトスから狙ってみる!

名前の由来は、ギリシャ語で、北斗七星だ!

馬体は、毛づやが、輝いてピカピカで、張りがあって、

完璧だね!

中京は、初めてだけど、左ダートは、得意なんでね!

期待したい!

〇対抗は、ウインムートにする!

今回は、間テラスカイが、逃げると思うんでね、

さきたま杯のようには、いかないんじゃないかな?

それでも、2番手、3番手についてくれれば、川田が、なんとか

してくれるだろう!

▲単穴は、サクセスエナジーだね!

さきたま杯では、2着に追い込んでくれた!

馬体も良いんでね!

あとは、あディラーとに流してみたい!

間テラスカイ?

お前は、もう終わっている?

安倍し?

【交流重賞】さきたま杯(JpnⅡ)の結果5月29日(水) 18:31 ちびざる

1着:⑨ウインムート
2着:③サクセスエナジー
3着:①キタサンミカヅキ



1着の⑨ウインムートは△
2着の③サクセスエナジーは◎
3着の①キタサンミカヅキは〇

でした。

私の注目馬の③サクセスエナジーは2着でした。

予想買い目は、

ワイド
⑨→③①


でしたので、予想は的中しました。(^^)v


私が注目馬の③サクセスエナジーは2着でした。
今日は、逃げることができませんでしたが
2、3番手をキープ。無理にハナを奪いに行くことはしませんでした。
鞍上が池添騎手だったので、それもそうかと感じました。
しっかり折り合っていました。直線手前で、仕掛け、勝ち馬との叩き合いでしたが
余力十分の勝ち馬に突き放されました。
1キロの斤量差も多少の影響があったかもしれませんね。
ただこの馬の競馬は出来たかと思います。


1着の⑨ウインムートについては、スタートを五分に出て、
外から早めにハナを奪うと楽に逃げることが出来ました。
後ろからつつかれることもなかったため、余力十分で直線に向くと
後続が迫ってきてから、さらに加速し、2馬身半差の完勝でした。
強い競馬でしたが、成績にムラがあるのが難点ですね。
次走もこういう競馬が出来れば・・・ってところですね・


3着の①キタサンミカヅキも力は示したと思います。
好位の内で我慢ができていました。
その分、直線で、サンライズノヴァの追撃を交わすことが出来ました。
まだまだ力の衰えはなさそうですね。
地方競馬の年度代表馬の意地は見せられたと思います。


的中された方、おめでとうございます。

さきたま杯5月29日(水) 17:07 デンジャラス

ポスターだとキタサン🌙ミカズキ
と読んだ
結果3着
サインは3着まで教えている❗

さきたま杯5月29日(水) 14:50 こう〜

モーニンに期待!久々に勝ってくれ〜!

さきたま杯の予想5月29日(水) 12:46 山崎エリカ

軽いダートの浦和で
サンタイズノヴァの末脚が届くか?
________________

浦和競馬の春シーズンを締めくくる、さきたま杯。このレースは2011年度にG2に昇格して以来、秋に行われる浦和記念と並ぶ、浦和二大レースのひとつとして定着しました。主なメンバー構成は、東京スプリントやかきつばた記念の上位馬、さらにG2昇格後は、G1・かしわ記念の上位馬の出走が目立ちます。

その中でも最有力は、前走1200m~1400mの東京スプリントやかきつばた記念よりも……。


続きは、こちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11616


予想は、こちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2019052918030311


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
フォローした瞬間から、馬券が当たり出す(?)
山﨑エリカのTwitter
https://twitter.com/_yamazaki_erika
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

さきたま杯読めました❗🌟サイン5月29日(水) 07:20 デンジャラス

ポスターサイン
もう軸間違いない
読めますか?

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過去10年の結果 ~さきたま杯 2019~

2018年 さきたま杯 2018年5月30日(水) 浦和11R 1400m 良  12頭

さきたま杯(Jpn2)         

1着 2 サクセスエナジー 2.8倍(1人気) 松山弘平 1.26.2
2着 1 キタサンミカヅキ 8.5倍(5人気) 繁田健一 1.26.2
3着 3 アンサンブルライフ 114.5倍(9人気) 的場文男 1.27.0
単勝 2 280円(1人気) 3連複 1-2-3 21,550円(40人気)
馬連 1-2 1,010円(5人気) 3連単 2→1→3 73,850円(168人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2017/5/31
さきたま杯
浦和 12 ホワイトフーガ 5.8倍 3 蛯名正義 JRA 1.25.7
2016/6/1
さきたま杯
浦和 12 ソルテ 2.6倍 2 吉原寛人 大井 1.25.9
2015/5/27
さきたま杯
浦和 11 ノーザンリバー 2.6倍 1 蛯名正義 JRA 1.26.7
2014/5/28
さきたま杯
浦和 12 ノーザンリバー 1.8倍 1 蛯名正義 JRA 1.26.7
2013/5/29
さきたま杯
浦和 12 テスタマッタ 3.0倍 2 戸崎圭太 JRA 1.27.4
2012/5/30
さきたま杯
浦和 12 セイクリムズン 1.5倍 1 岩田康誠 JRA 1.25.8
2011/6/1
さきたま杯
浦和 12 ナイキマドリード -- 2 戸崎圭太 船橋 1.26.0
2010/5/26
さきたま杯
浦和 12 稍重 スマートファルコン -- 1 岩田康誠 JRA 1.26.2
2009/5/27
さきたま杯
浦和 12 スマートファルコン -- 1 岩田康誠 JRA 1.26.4

歴史・レース概要 ~さきたま杯2019~


さきたま杯は、浦和競馬場・ダート1400mで施行される地方重賞(JpnⅡ)である。1997年に、4歳(現3歳)から10歳(現9歳)までの馬による中央・地方全国交流重賞として創設された。2003年に競走条件が3歳以上に、2005年に施行時期が9月から5月にそれぞれ変更された。2011年に格付けがJpnⅡに格上げされた。

過去の優勝馬には、ホワイトフーガ、テスタマッタ、スマートファルコンなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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