日本テレビ盃 Jpn2

9月28日() 20:05 船橋競馬場/ダ1800m 14頭
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 所属 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 9

フィールドセンス

牡8 56.0 本橋孝太 山下貴之 船橋 537(+4) 1.53.0 28.7 7
2 4 6

クラウンプライド

牡3 54.0 福永祐一 新谷功一 JRA 502() 1.53.1 1/2 5.1 3
3 5 7

サルサディオーネ

牝8 55.0 矢野貴之 堀千亜樹 大井 529(-1) 1.53.7 4.4 2
4 7 12

ペイシャエス

牡3 53.0 菅原明良 小西一男 JRA 491(+3) 1.53.7 クビ 2.2 1
5 6 10

ギガキング

牡4 56.0 和田譲治 稲益貴弘 船橋 472(+6) 1.53.8 クビ 10.6 5
6 4 5

マンガン

牡5 56.0 山崎誠士 石井勝男 船橋 463(+2) 1.54.4 86.7 8
7 3 3

ノットゥルノ

牡3 55.0 松山弘平 音無秀孝 JRA 529(+3) 1.54.6 3/4 5.3 4
8 2 2

ジュランビル

牝6 54.0 笹川翼 福永敏 大井 474(+2) 1.55.1 21/2 157.5 9
9 3 4

マイネルヘリテージ

牡3 53.0 藤田弘治 井樋一也 金沢 412(-1) 1.58.3 大差 250.4 10
10 8 14

グレートコマンダー

牝8 54.0 中島良美 今津博之 愛知 498(-5) 1.58.3 クビ 467.8 13
11 8 13

クレールアドレ

牝3 51.0 松本剛志 伊藤勝好 笠松 484(-3) 1.58.4 クビ 407.2 12
12 7 11

メスキータ

牡6 56.0 菅原涼太 今津博之 愛知 513(-1) 1.59.8 398.8 11
13 5 8

ミューチャリー

牡6 58.0 真島大輔 矢野義幸 船橋 465(+12) 2.06.8 大差 19.4 6
除外 1 1

フルデプスリーダー

牡5 56.0 横山武史 齋藤誠 JRA 497(+7)

■払戻金

単勝9 2,870円 7番人気
複勝9 390円 6番人気
6 180円 4番人気
7 150円 2番人気
枠連複4 - 6 1,880円 10番人気
馬連複6 - 9 9,790円 21番人気
枠連単6 → 4 4,220円 21番人気
馬連単9 → 6 28,290円 43番人気
ワイド6 - 9 1,770円 20番人気
7 - 9 1,020円 13番人気
6 - 7 410円 6番人気
三連複6 - 7 - 9 8,040円 27番人気
三連単9 → 6 → 7 128,040円 214番人気

※レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者発行のものと照合してください。

出走馬の最新ニュース

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調教
予想

【日本テレビ盃予想2022】Cウッド、坂路で軽快なノットゥルノ

【日本テレビ盃予想2022】Cウッド、坂路で軽快なノットゥルノ

28日(水)に行われる日本テレビ盃の出走馬(JRA所属馬限定)の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

①フルデプスリーダー【B】
美浦ウッド併走。9月上旬に帰厩し、15日にウッド併せ馬を消化。18日、22日と坂路単走で乗られ、直前は25日のウッド併せ馬。一杯に追われて66秒7-37秒5-12秒0をマークして併入を果たした。連勝中のデキを維持しているといえ、初の地方交流でも楽しみである。

②ノットゥルノ【A
栗東坂路単走。8月下旬に札幌競馬場へ入厩し、栗東移動後に調教ピッチを上げている。15日のCウッド併せ馬で67秒6-37秒1-11秒4。最終追いは23日の坂路で、50秒9-12秒7をマークしている。秋初戦としては上々の仕上がりであり、古馬相手でも期待したい。

⑥クラウンプライド【B】
栗東坂路単走。8月30日に帰厩し、15日の坂路併せ馬で先着。22日には福永騎手が跨りCウッドで65秒9-37秒5-12秒6をマーク。25日にも坂路で55秒7-12秒9とラスト重視で乗られており、臨戦態勢も整った。国内復帰初戦でどんな競馬をするか見てみたい。

⑫ペイシャエス【B】
美浦坂路単走。8月中旬に帰厩し、月末の坂路から計時を開始した。徐々にタイムを詰め、22日には単走で一杯に追われ53秒3-12秒5。2走前のユニコーンS優勝時と同等の動きを見せており、直前25日にも馬なり調整。秋初戦ながら良好なデキにあるといえる。

【調教予想からの注目馬】
JBCクラシックの前哨戦とあって、JRA勢はどの馬も中身の濃い調教でレースに臨んでいる。特によかったのがジャパンダートダービー勝ちのノットゥルノで、1週前のCウッド、最終追いの坂路とも軽快な動きを見せている。大型馬だが秋初戦から注目したい。

<注目馬>
ノットゥルノ
陣営の
思惑

【日本テレビ盃予想2022】フルデプスリーダー「ここに全力投球」ペイシャエス「53キロで出られるのは大きい」

【日本テレビ盃予想2022】フルデプスリーダー「ここに全力投球」ペイシャエス「53キロで出られるのは大きい」

❶フルデプスリーダー・斎藤誠師「JBC(クラシック)は2000メートルだから考えていないので、ここに全力投球。ここでも何とかなるかなと期待している」

❷ジュランビル・福永敏師「距離が短くなるのはいい。少しピリピリしているけど順調なので、1頭でも多く負かしてほしい」

❸ノットゥルノ・生野助手「前走は不良馬場もこなしてくれたし、いいレースをしてくれたと思う。今回の条件も特に問題ない」

❹マイネルヘリテージ=地元の重賞で上位争いを演じているが、ダートグレードのメンバーでは様子見が妥当。

❺マンガン・石井勝師「環境に慣れてきたし、追い切ってから気合も乗ってきている。1800メートルでどこまでやれるか」

❻クラウンプライド・新谷功師「ここまで順調に来ているし、今後のためにも賞金を加算したい」

❼サルサディオーネ・堀千亜師「予定通りのローテで、調整も順調。衰えもないし、すんなり行ければチャンスはある」

❽ミューチャリー・矢野義師「何とか出走にこぎ着けた感じだけど、追い切りの動きは及第点。地元の1800メートルもいいと思う」

❾フィールドセンス・山下之師「放牧を挟んだが、前走時の状態を維持している。相手が強いので、いつも通り差す競馬でどこまでやれるか」

❿ギガキング・稲益貴師「今年はここが最大の目標。うまく夏を越して成長を感じる。得意な舞台だし、中央馬が相手でも、やれる手応えはある」

⓫メスキータ=前走のテレ玉杯オーバルスプリントで最下位。ここも厳しい。

⓬ペイシャエス・小西一師「斤量53キロで出られるのは大きい。前回に負けた相手もいるけど、何とか逆転できれば」

⓭クレールアドレ=地元の自己条件で勝ち切れていない近況では…。

⓮グレートコマンダー=近況のダートグレード競走で大敗が続いているだけに、ここでも荷が重い。

プロ
予想

【日本テレビ盃2022予想】南関東公認プロ場立「田倉」×単勝マイスター「夢月」の注目馬大公開!

【日本テレビ盃2022予想】南関東公認プロ場立「田倉」×単勝マイスター「夢月」の注目馬大公開!

南関東公認プロ場立「田倉」×単勝マイスター「夢月」が日本テレビ盃を大展望!トッププロ予想家のハイレベルトークをお届けいたします!

出演:田倉(南関東公認プロ場立) 夢月(単勝マイスター) MC:岡田大(ウマニティ編集長)

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データ
予想

【日本テレビ盃2022予想】ペイシャエス1頭のみが4項目で減点ゼロ

【前走着順】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち8頭が、前走1着または2着で入線しており、非該当馬は勝ち馬に1頭、2着馬に4頭、3着馬に2頭。なお、前走3着以下ながら連対した5頭のうち4頭が帝王賞からの臨戦だった。したがって、前走帝王賞以外で3着以下に敗れていた馬を減点対象としたい。

減点対象馬
④マイネルヘリテージ、⑤マンガン、⑥クラウンプライド、⑧ミューチャリー、⑩ギガキング、⑪メスキータ、⑬クレールアドレ、⑭グレートコマンダー

【前走人気】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち13頭が、前走で1~5番人気の支持を集めていた上位人気馬だった。非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に1頭、3着馬に1頭。なお、勝ち馬においてはいずれも前走1~3番人気となるため、前走4・5番人気も1着付けは狙いづらい印象を受ける。

減点対象馬
①フルデプスリーダー、(③ノットゥルノ)、⑨フィールドセンス、(⑩ギガキング)、⑪メスキータ

【前走場所】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち14頭が、前走でJRAまたは南関東の競馬場でレースに出走していた。非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に1頭、3着馬に0頭。したがって、ここでは地方他地区のレースに出走していた馬を減点対象としたい。

減点対象馬
②ジュランビル、④マイネルヘリテージ、⑦サルサディオーネ、⑩ギガキング、⑬クレールアドレ、⑭グレートコマンダー

【前走通過順】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち9頭が、前走4コーナーを5番手以内で通過していた。非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に2頭、3着馬に4頭。前走4コーナー通過順が6番手以下だった馬はヒモ扱いが賢明だろう。

減点対象馬
⑤マンガン、⑧ミューチャリー、⑩ギガキング、⑪メスキータ、⑭グレートコマンダー

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、⑫ペイシャエスのみ。次点で前走人気の項で割り引いた③ノットゥルノ、減点1つで①フルデプスリーダー、②ジュランビル、⑥クラウンプライド、⑦サルサディオーネ、⑨フィールドセンスが続く。

■注目馬
ペイシャエス ③ノットゥルノ
血統
予想

【日本テレビ盃2022予想】種牡馬として4勝を挙げるゴールドアリュール、その後継種牡馬の動向にも注目

【日本テレビ盃2022予想】種牡馬として4勝を挙げるゴールドアリュール、その後継種牡馬の動向にも注目

2017年以降、3着以内に好走した種牡馬の大まかな系統は、サンデーサイレンス系が7頭、Northern Dancer系が4頭、Mr. Prospector系が2頭、そのほか2頭。なお、昨年はゴールドアリュール産駒の2番人気サルサディオーネが勝ち、95年ケーエフネプチュン以来、指定交流競走になってからは初めての牝馬による勝利となった。

指定交流競走となった98年以降、ゴールドアリュールは種牡馬として最多となる4勝を挙げており、サルサディオーネのほかには、11年スマートファルコン、14年クリソライト、19年クリソベリルが勝ち馬として名を連ねている。また、18年は1着ケイティブレイブ(前年3着)、2着アポロケンタッキー(前年1着)、3着サウンドトゥルー(前年2着)と17年の3着以内馬と同じ組み合わせで決着しているように、リピート好走が顕著であることも念頭に置くべきだろう。

サルサディオーネは、父ゴールドアリュール×母サルサクイーン(母の父リンドシェーバー)。昨年は2番人気に支持されていたといえ、牡馬の一線級を相手に逃げ切ったパフォーマンスは瞠目に値するものだった。今年も8歳という年齢を感じさせない走りを続けており、7歳以降にダートグレード競走3勝という経歴には頭が下がる思いすらある。メンバー構成からもレースの主導権を握れる可能性は高く、もとより全13勝を左回りコースで挙げている名うてのサウスポーとあれば、ベテランとしての健在ぶりを示してくれるだろう。

ペイシャエスは、父エスポワールシチー×母リサプシュケ(母の父ワイルドラッシュ)。父はゴールドアリュール産駒を代表する馬のうちの1頭で、現役時にはG1・Jpn1のダートグレード競走を9勝。本馬においては近親にエルコンドルパサー、遠縁にゴールドドリームがいる血統背景も興味深く、ゴールドアリュール×エルコンドルパサーといえば、日本テレビ盃を全兄弟制覇した14年クリソライト&19年クリソベリルを挙げられるだろう。好相性を示すゴールドアリュールの直系という観点からも動向を注視したい。

【血統予想からの注目馬】
サルサディオーネ ⑫ペイシャエス
攻略
コラム

【山崎エリカのダートグレード攻略】~日本テレビ盃2022年~

山崎エリカのダートグレード攻略

 日本テレビ盃は2003年~2019年までの16年間も1~4番人気馬が3着以内を独占し、全て馬複3桁配当で決着。1番人気馬が一昨年まで12年連続で3着以内というクソ堅いレースだったが、近2年は1番人気馬が馬群に沈んでいる。これは同年の中央の帝王賞の上位馬など、古馬実績馬の不出走がもたらした影響が大きい。

 日本テレビ盃JBCクラシックのステップレースで、実績馬はJBCクラシックチャンピオンズカップ東京大賞典へと続く始動戦になる。つまり、実績馬にとってこのレースの位置付けは叩き台。このため夏場に順調にレースを使われている馬が配当妙味も含めて支持されがちだが、何だかんだGⅠ馬が活躍してしまうのがこのレースである。

 実際に同年の帝王賞で4着以内だった馬で、前年以降にGⅠかGⅡを優勝していた馬の過去10年のこのレースでの成績は【2・2・4・0】。1着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート、2018年のケイティブレイブ。2着の該当馬は、2015年のクリソライト、2017年のサウンドトゥルー。3着馬の該当馬は、2016年と2018年のサウンドトゥルー、2017年のケイティブレイブ、2019年のノンコノユメだ。また、3着以内だった全ての馬は、帝王賞で4着番人気以内に支持されていたという共通項もあった。

 さらに同年の帝王賞で3角3番手以内で4着以内だった馬に限れば、過去10年の成績は【2・1・0・0】と連対圏内まで期待できる。2013年のワンダーアキュート(1着)、2015年のクリソライト(2着)、2018年のケイティブレイブ(1着)。遡れば2011年のスマートファルコンも2010年のフリオーソも1着と前記に該当している。

 しかし、夏場に順調にレースを使われている馬も全く通用しないわけではない。2014年に当時GⅡのブリーダーズゴールドカップが牝馬限定戦へと様変わりして以降、このレースに中央の地方経由馬が出走することが少なくなったのは事実だが、そのぶん7月末に行われるマーキュリーカップのレベルが向上し、同レースの連対馬がこのレースで活躍を見せるようになった。

 同年のマーキュリーカップの連対馬の過去10年の成績は【1・2・0・1】。1着の該当馬は、2014年のクリソライト。2着の該当馬は、2013年のソリタリーキング、2020年のデルマルーヴル。唯一の4着以下は、2016年のタイムズアロー(5着)だが、同馬はマーキュリーカップまでダートグレードで連対したことがなかった。一方、連対した前記3頭にはダートグレードで優勝した実績があり、そのタイプのマーキュリーカップの同年の連対馬なら中心視もできる。

 その他、滅多に出走してこないが、前走で中央のダートグレードを優勝している馬も有力で、過去10年の成績は【2・0・1・0】。1着の該当馬は、2012年のソリタリーキング、2016年のアウォーディー。3着の該当馬は2015年のコパノリッキーだ。コパノリッキーは前走から距離延長、ソリタリーキングアウォーディーは前走で1800m以上を使われていたことから、前走で1800m以上のレースに出走している馬のほうがより信頼できるだろう。

 さらに2019年にジャパンダートダービーを勝った3歳馬クリソベリルがこのレースを優勝して以来、ジャパンダートダービー上位の3歳馬が出走してくるケースが目立っている。一昨年のジャパンダートダービーを制したダノンファラオはこのレースに出走して7着に敗れているが、遡れば2004年にジャパンダートダービーで4着だったアジュディミツオーがこのレースで2着に好走している。しかし2008年にはジャパンダートダービーで5着だったナンヨーリバーが6着に敗れていることから、同年のジャパンダートダービーで4着以内だった馬は注意したい。

 さて、最後にこのレースの穴馬を紹介しよう。4番人気以下で3着以内だった馬たちを見ていくと、「逃げ馬」という共通項があった。2012年のマグニフィカ(3着)、2014年のグラッツィア(3着)、2019年のロンドンタウン(2着)は、このレースで逃げた馬だ。また前記3頭には、それまでにダートグレード勝ちの実績があったのが共通項。昨年も2番人気ではあったが、サルサディオーネが逃げ切りVを決めているだけに、人気薄の逃げ馬には注意したい。


 まとめるとこうなる!
 
 ●本命候補
 ・同年の帝王賞で4着以内かつ、前年以降にGⅠかGⅡを優勝していた馬。
 ・同年の帝王賞で3角3番手以内で4着以内だった馬。
 ・同年のマーキュリーカップ連対馬。
  (それまでにダートグレードで優勝した実績があることが条件)
 ・前走で中央のダートグレードに出走し、優勝した馬。
 ・同年のジャパンダートダービーで4着以内の馬。
 
 ●穴馬候補
 ・今回逃げる可能性が高い馬。
  (ダートグレード勝ちの実績があることが条件)

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ステップ
レース

【日本テレビ盃2022予想】前哨戦での各馬のパフォーマンスは?

2022年7月13日(水) 大井/ダ2000m 14頭
天候:曇  馬場:不良
ジャパンダートダービー2022
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 14 ノットゥルノ 武豊 JRA 2.04.6 5.6 4 38.3
2 7 ペイシャエス 菅原明良 JRA 2.04.7 3/4 4.9 3 38.2
3 6 ブリッツファング 池添謙一 JRA 2.04.8 1/2 3.0 1 38.6
4 3 ハピ 藤岡佑介 JRA 2.04.9 1/2 4.1 2 37.8
5 8 クライオジェニック 安藤洋一 大井 2.06.9 10 45.4 10 40.3
過去10年
の結果

【日本テレビ盃2022予想】過去のレース結果をチェック!

2021年9月29日(水) 船橋/ダート1800m
天候:曇  馬場:
日本テレビ盃2021
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 10 サルサディオーネ 矢野貴之 大井 1.53.5 5.4 2 40.0
2 1 ダノンファラオ 横山武史 JRA 1.53.6 1/2 6.3 3 39.3
3 9 メイショウダジン 幸英明 JRA 1.53.8 11.8 5 39.7
4 11 ラストマン 菅原明良 JRA 1.53.9 クビ 19.9 6 39.2
5 8 ノンコノユメ 真島大輔 大井 1.54.0 3/4 10.5 4 39.3
2020年9月30日(水) 船橋/ダート1800m
天候:曇  馬場:稍重
日本テレビ盃2020
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 5 ロードブレス 三浦皇成 JRA 1.50.5 9.3 5 38.5
2 12 デルマルーヴル 戸崎圭太 JRA 1.50.9 4.3 3 38.3
3 2 ストライクイーグル 森泰斗 大井 1.51.4 21/2 48.6 7 38.5
4 6 ミューチャリー 御神本訓史 船橋 1.51.7 11/2 7.0 4 39.4
5 14 アナザートゥルース C.ルメール JRA 1.51.9 11/2 2.3 1 40.9
2019年9月23日(月) 船橋/ダート1800m
天候:晴  馬場:稍重
日本テレビ盃2019
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 11 クリソベリル 川田将雅 JRA 1.52.1 1.1 1 36.9
2 10 ロンドンタウン 岩田康誠 JRA 1.52.9 13.8 4 38.0
3 5 ノンコノユメ 笹川翼 大井 1.53.7 9.1 2 38.1
4 7 キングニミッツ 石崎駿 船橋 1.56.4 大差 421.1 7 40.1
5 8 ハクサンルドルフ 吉原寛人 船橋 1.57.0 180.3 6 41.8
歴史と
概要

【日本テレビ盃2022予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

【日本テレビ盃2022予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2011年以降は長らくJRA所属馬の独擅場と化していたが、2021年に大井所属のサルサディオーネがJRA勢を一蹴。なお、牝馬の勝利は1995年ケーエフネプチュン以来26年ぶり、指定交流競走となった1998年以降では初の快挙となった。一方、JRA所属馬は2005年サカラート&2012年ソリタリーキング、2014年クリソライト&2019年クリソベリルの2組が兄弟制覇を果たしており、クリソベリルにおいては3歳馬による優勝という偉業を達成。JBCクラシックや東京大賞典を目指す実績馬たちの始動戦としても選ばれるため、例年ハイレベルな熱戦が繰り広げられている。

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