JBCクラシック Jpn1

11月3日() 18:40 盛岡競馬場/ダ2000m 15頭
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 所属 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 13

テーオーケインズ

牡5 57.0 松山弘平 高柳大輔 JRA 501(+6) 2.02.1 1.8 1
2 3 4

クラウンプライド

牡3 55.0 福永祐一 新谷功一 JRA 501(-1) 2.02.5 21/2 4.4 2
3 5 8

ペイシャエス

牡3 55.0 菅原明良 小西一男 JRA 496(+5) 2.02.7 11/4 12.8 4
4 5 9

クリノドラゴン

牡4 57.0 武豊 大橋勇樹 JRA 490(+8) 2.03.0 11/2 36.3 8
5 4 6

メイショウハリオ

牡5 57.0 濱中俊 岡田稲男 JRA 504(+4) 2.03.3 13/4 5.7 3
6 7 12

オーヴェルニュ

牡6 57.0 川田将雅 西村真幸 JRA 476(+2) 2.03.3 クビ 13.7 6
7 6 11

カフジオクタゴン

牡3 55.0 坂井瑠星 矢作芳人 JRA 537(-4) 2.03.7 21/2 13.3 5
8 3 5

ギガキング

牡4 57.0 和田譲治 稲益貴弘 船橋 475(+3) 2.04.1 21/2 174.7 10
9 1 1

セイカメテオポリス

牡4 57.0 本田正重 渡邉和雄 大井 526(-5) 2.04.2 3/4 154.1 9
10 2 3

ヴァケーション

牡5 57.0 村上忍 畠山信一 岩手 495(-3) 2.04.2 クビ 387.6 11
11 4 7

フィールドセンス

牡8 57.0 本橋孝太 山下貴之 船橋 536(-1) 2.04.6 21/2 24.0 7
12 8 14

オンザロックス

牡9 57.0 矢野貴之 高橋清顕 大井 483(-1) 2.05.3 780.9 14
13 2 2

サンライズハイアー

牡6 57.0 吉原寛人 井樋一也 金沢 463(-8) 2.06.1 487.5 12
14 8 15

ブルーエクセレンス

牡6 57.0 山本政聡 小林俊彦 岩手 493(+1) 2.06.3 11/4 877.1 15
15 6 10

ジェネラルエリア

牝5 55.0 松戸政也 井樋一也 金沢 477(-2) 2.08.1 大差 775.4 13

■払戻金

単勝13 180円 1番人気
複勝13 110円 1番人気
4 140円 2番人気
8 200円 5番人気
枠連複3 - 7 420円 2番人気
馬連複4 - 13 470円 2番人気
馬連単13 → 4 680円 1番人気
ワイド4 - 13 230円 1番人気
8 - 13 430円 6番人気
4 - 8 570円 7番人気
三連複4 - 8 - 13 1,550円 6番人気
三連単13 → 4 → 8 4,220円 10番人気

※レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者発行のものと照合してください。

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調教
予想

【JBCクラシック2022予想】中間坂路で自己ベスト更新のクラウンプライド

【JBCクラシック2022予想】中間坂路で自己ベスト更新のクラウンプライド

3日(木)に行われるJBCクラシックの出走馬(JRA所属馬限定)の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

④クラウンプライド【B】
栗東坂路単走。前走後は短期放牧を挟み、10月14日に帰厩。19日の坂路では50秒6-13秒2で自己ベストを更新。27日にはCウッド併せ馬で67秒0ー38秒0-12秒2にて併入している。直前30日にも坂路で調整されており、帰国2戦目で上々の仕上がりといえよう。

⑥メイショウハリオ【B】
栗東Cウッド併走。9月23日に帰厩し、ここまでじっくり調整されている。20日の坂路で52秒4-12秒2をマークし併入。最終追いとなった30日のCウッド併せ馬では66秒6-36秒3-11秒5で乗られ併入。徐々にピッチを上げ、秋初戦として悪くない仕上がりにある。

⑧ペイシャエス【B】
美浦坂路単走。前走後は在厩調整で19日の坂路から計時を開始。26日には53秒0-12秒8で追われ、自己ベストを更新して追走先着を果たした。直前30日にも馬なりで乗られており、秋初戦を叩かれて気配も上向いている。相手は強くなるが、軽視できない1頭である。

⑨クリノドラゴン【B】
栗東坂路単走。前走後は在厩調整であり、26日のCウッドで併せ馬を消化。68秒1-38秒4-12秒1で先着している。30日の坂路でも馬なりで調整されている。デキそのものは悪くないものの9月、10月と1走ずつ使われ3走目の今回は、さすがに上積みはなさそうだ。

⑪カフジオクタゴン【B】
栗東坂路単走。前走後は短期放牧に出され10月19日に帰厩。23日の坂路で54秒9-12秒3、26日には54秒0-12秒4で乗られており、派手さこそないもののいい意味で前走のデキを維持している。相手は強くなるが、現時点でのこの馬の力は出せるだろう。

⑫オーヴェルニュ【B】
栗東Cウッド単走。前走後は在厩調整で、23日のCウッドで69秒7-36秒9-11秒6。最終追いとなった29日には64秒2-37秒3-12秒6と、5ハロンからの好タイムが出ている。秋初戦を使われて気配も上向いており、再度の左回り戦なら要注意な存在といえよう。

⑬テーオーケインズ【B】
栗東坂路単走。9月23日に帰厩し、このレース目標での調整。13日のCウッド併せ馬では67秒5-36秒8-11秒8で追走先着を果たした。20日と26日はCウッド単走馬なりで乗られ、直前30日は坂路単走で56秒0-12秒1。秋初戦としては悪くない仕上がりである。

【調教予想からの注目馬】
実績では前走帝王賞組の2頭だが、仕上がりは目イチといった感ではない。調教の動きならクラウンプライドペイシャエスオーヴェルニュといった秋初戦を叩かれた馬たちの上昇度が魅力。1頭ピックアップするなら中間坂路で自己ベスト更新のクラウンプライドの名をあげたい。

<注目馬>
クラウンプライド
陣営の
思惑

【JBCクラシック2022予想】ペイシャエス「条件は前走よりもいい」クラウンプライド「距離も大丈夫だろう」

【JBCクラシック2022予想】ペイシャエス「条件は前走よりもいい」クラウンプライド「距離も大丈夫だろう」

❶セイカメテオポリス・渡辺和師「具合がいいので参戦させる。チークピーシズを着けたら、調教の動きが良くなった。楽しみ」

❷サンライズハイアー=自己条件の前走が圧勝だったが、JpnⅠの組み合わせでは…。

❸ヴァケーション=GⅠウイナーだが、前走の南部杯で12着と大敗。このメンバーでも厳しいか。

❹クラウンプライド・新谷功師「前走は休み明けで2着は大きかったね。その後も順調に調整できているし、距離も大丈夫だろう」

❺ギガキング・稲益貴師「覇気があって、すごくいい状態。相手は強いけど、コースは合っているのでチャンスはある」

❻メイショウハリオ・岡田稲師「この中間は挫跖があって乗り込みが100%というわけではないが、状態は悪くないし、重めということもない。力は出せると思うので、引き続き期待」

❼フィールドセンス・山下之師「権利が取れたので、ここを使う。距離は長いけど、脚をためていければこなせると思う」

❽ペイシャエス・小西一師「盛岡は軽いダートだし、2000メートルも脚抜きのいい馬場だったとはいえJDD(2着)で走っているからね。条件は前走よりもいい」

❾クリノドラゴン・大橋勇師「いい状態できている。相手が一気に強くなるが、その中でどこまでやれるか」

❿ジェネラルエリア=休み明けで一線級が相手では荷が重い。

⓫カフジオクタゴン・矢作芳師「前走は出遅れただけで、それがなければ2着はあったかな。盛岡は地方でも広いコースだからね。相手は強いけど、見劣らないと思っている」

⓬オーヴェルニュ・梅内助手「前走は休み明けで体を使い切れていない感じ。それでも3着だし、力は見せてくれた。左回りはいい条件だと思う」

⓭テーオーケインズ・高柳大師「実力を出せれば勝負になる。あとは輸送。初めてのところだとイレ込むような面があるので、それさえクリアできれば」

⓮オンザロックス・高橋清師「前走は予想以上に頑張ってくれた。マイルがベストだけど、上位を目指して頑張ってほしい」

⓯ブルーエクセレンス=転入後2戦がひと息。一気の相手強化で厳しい。

プロ
予想

【JBCクラシック2022予想】地方ランキング1位「夢月」×「スガダイ」の注目馬大公開!

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データ
予想

【JBCクラシック2022予想】4項目で減点がないのはクラウンプライド1頭のみ

【前走着順】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち12頭が、前走も1~3着で入線しており、非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に1頭、3着馬に2頭。なお、勝ち馬においては前走1着または2着が最低条件となり、昨年の勝ち馬ミューチャリーも白山大賞典・2着からの臨戦だった。

減点対象馬
①セイカメテオポリス、③ヴァケーション、⑤ギガキング、⑧ペイシャエス、⑨クリノドラゴン、(⑪カフジオクタゴン)、(⑫オーヴェルニュ)、⑬テーオーケインズ、⑭オンザロックス、⑮ブルーエクセレンス

【前走人気】

2017年以降、3着以内に好走した15頭すべてが、前走で1~3番人気の支持を得ていた上位人気馬だった。過去2回の盛岡開催時も6頭中4頭が条件に該当し、前走5番人気ながら勝利した02年アドマイヤドンにおいては菊花賞からの臨戦となるため、前走がダートだった馬については厳しく評価したい。

減点対象馬
①セイカメテオポリス、③ヴァケーション、⑤ギガキング、⑥メイショウハリオ、⑦フィールドセンス、⑨クリノドラゴン、⑫オーヴェルニュ、⑭オンザロックス

【前走通過順】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち8頭が、前走で4コーナーを4番手以内で通過していた。非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に4頭、3着馬に3頭。持ち回り開催とはいえ、どの競馬場でも正攻法の立ち回りが求められることを意識すべきだろう。

減点対象馬
①セイカメテオポリス、③ヴァケーション、⑤ギガキング、⑦フィールドセンス、⑨クリノドラゴン、⑭オンザロックス、⑮ブルーエクセレンス

【前走レース】

2017年以降、3着以内に好走した15頭のうち14頭が、前走でダートグレード競走に出走していた。非該当馬は勝ち馬に0頭、2着馬に0頭、3着馬に1頭。前走帝王賞だった馬が7頭、日本テレビ盃だった馬が3頭、シリウスSだった馬が3頭と好走馬の大半を占める。

減点対象馬
②サンライズハイアー、⑩ジェネラルエリア、⑮ブルーエクセレンス

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、④クラウンプライドのみ。次点で「前走着順」項で割引となった⑪カフジオクタゴンが続く。また、減点が1つにとどまるのは、⑧ペイシャエス、⑬テーオーケインズ(以上、前走着順)、⑥メイショウハリオ(前走人気)、②サンライズハイアー、⑩ジェネラルエリア(以上、前走レース)の5頭となる。

■注目馬
クラウンプライド ⑪カフジオクタゴン
血統
予想

【JBCクラシック2022予想】前回の盛岡開催時はゴールドアリュール産駒のワンツー決着

【JBCクラシック2022予想】前回の盛岡開催時はゴールドアリュール産駒のワンツー決着

2017年以降、3着以内に好走した種牡馬の大まかな系統は、Mr. Prospector系が8頭、サンデーサイレンス系が4頭、そのほか3頭。オメガパフュームが18~21年まで4年連続で2着、チュウワウィザードが19年1着、20年3着、21年3着と3年連続で好走するなど、施行場所を問わないリピート好走が多く、かつてはヴァーミリアンがすべて別場所で3連覇(07年大井、08年園田、09年名古屋)となる偉業を達成している。

なお、前回盛岡ダート2000mで開催された14年にはゴールドアリュール産駒のコパノリッキーとクリソライトで1・2着となっていた。また、コパノリッキーの母コパノニキータは「父ティンバーカントリー×母の父トニービン」という血統構成になるが、これは02年盛岡開催時の勝ち馬アドマイヤドンと共通する配合であることも興味深い。

オーヴェルニュは、父スマートファルコン×母ギュイエンヌ(母の父タニノギムレット)。父はゴールドアリュール産駒を代表する一頭となり、JBCクラシックにおいても10・11年に2連覇を果たした。前回の盛岡開催時は同系統2頭のワンツー決着となっていたが、勝ち馬コパノリッキーと本馬は母系5代以内にRobertoの血脈を持つことも共通する。左回りは21年東海S、21年平安Sと重賞を制した実績があり、前走シリウスSでも3着に好走して巧者ぶりを示していた。メンタル的な部分で能力を発揮できるか否かが別れるタイプでもあるので、重賞初制覇を飾った川田騎手との久々のコンビにも注目したい。

ペイシャエスは、父エスポワールシチー×母リサプシュケ(母の父ワイルドラッシュ)。父は現役時にG1・Jpn1のダートグレード競走を9勝しているが、そのうち3勝が09・12・13年のマイルチャンピオンシップ南部杯となるため、盛岡競馬場でも申し分のない実績を残していた。また、本馬もゴールドアリュールの直系で、近親にエルコンドルパサー、遠縁にゴールドドリームがいる血統背景が興味深く、ゴールドアリュール×エルコンドルパサーといえば、14年JBCクラシックで2着に好走したクリソライトを想起させる。

【血統予想からの注目馬】
オーヴェルニュ ⑧ペイシャエス
攻略
コラム

【山崎エリカのダートグレード攻略】~JBCクラシック2022~

山崎エリカのダートグレード攻略

 地方競馬の最高賞金額を誇るJBCクラシック。2011年から昨年までは1着賞金8000万円だったが、今年は2010年の大井開催以来となる1億円に増額された。昨年はミューチャリーが史上初の地方馬V。中央の降級制度の廃止の影響もあり、地方勢が中距離路線も底上げしているだけに、目が離せない。

 また、JBCクラシックチャンピオンズカップ東京大賞典と続く秋ダート三冠の1冠目に当たる。このため先を見据えて帝王賞から直行するなど、休養明けで出走してくる馬も多数。このため休養明けの実績馬vs前哨戦の日本テレビ盃マイルチャンピオンシップ南部杯の上位の上がり馬という対戦図式となる。

 しかし、休養明けかどうかに関係なく、もっとも活躍しているのが同年のフェブラリーSの優勝馬だ。過去10年では2012年のテスタマッタこそ5着だったが、同馬はダ2000mのGⅠで連対実績がなかった馬。ダ2000mのGⅠで連対実績がある、同年のフェブラリーSの優勝馬に限れば、【2・0・0・0】と信頼できる。1着の該当馬は、2014年、2015年のコパノリッキー。遡れば2008年にヴァ―ミリアンが優勝し、2011年にトランセンドが強豪スマートファルコンを相手に2着と好走している。

 さらに同年の帝王賞日本テレビ盃を連勝した馬も有力。それらの過去10年のこのレースでの成績は【2・0・0・0】。1着の該当馬は2016年のアウォーディーと、2018年のケイティブレイブだが、遡れば2011年のスマートファルコンが優勝、2010年のフリオーソこそ2着と好走している。近年は中距離路線が激戦で、JBCクラシック路線の連勝馬が滅多にいないが、出走してくれば当然、本命候補となる。

 他では前々走の平安S平安Sに出走し、優勝していた馬も有力で、過去10年のこのレースでの成績は【1・1・1・0】。1着の該当馬は2019年のチュウワウィザード、2着の該当馬は2020年のオメガパフューム 3着の該当馬は2018年のサンライズソアである。また連対したチュウワウィザードオメガパフュームは前走帝王賞からの直行だった。

 他では帝王賞の連対馬がここに直行してくる馬の成績も案外と良く、過去10年の成績は【2・2・2・1】。1着の該当馬は、2019年のオメガパフューム、2020年のクリソベリル。2着の該当馬は、2019年のチュウワウィザード、2020年のオメガパフューム。3着の該当馬は、2014年のワンダーアキュート、2015年のホッコータルマエ。2021年のテーオーケインズこそ4着に敗れたが、勝ち馬と0.4秒差だった。

 また前記の2019年、2020年のオメガパフュームクリソベリルチュウワウィザードワンダーアキュートホッコータルマエ帝王賞までにGⅠ(jpnⅠ)勝ちがあったのに対して、テーオーケインズ帝王賞が初めてのjpnⅠ勝ちだった。つまり、帝王賞が初めてのjpnⅠ勝ちではなかったことを条件に加えると【2・2・2・0】で複勝率100%となる。

 最後に比較的に本命サイトで決着するこのレースでもっとも人気薄で好走しやすいパターンを紹介しよう。前走の日本テレビ盃で4角先頭から押し切って3着以内だった馬が人気以上の成績を収めていることが多い。2015年にコパノリッキーが3番人気で優勝。2013年にソリタリーキングも5番人気で3着と好走している。


 まとめるとこうなる!

 ●本命候補
 ・同年のフェブラリーSの優勝馬。
  (ダ2000m以上のGⅠで連対実績があることが条件)
 ・同年の帝王賞日本テレビ盃を連勝した馬。
 ・前々走で同年の平安Sに出走して優勝した馬。
 ・前走で同年の帝王賞に出走し、2着以内だった馬。
  (前走が初jpnⅠ制覇だった馬を除く)
 
 ●穴馬候補
 ・前走の日本テレビ盃で4角先頭から3着以内に好走した馬。

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ステップ
レース

【JBCクラシック2022予想】前哨戦での各馬のパフォーマンスは?

帝王賞Jpn1
2022年6月29日(水) 大井/ダ2000m 9頭
天候:晴  馬場:
帝王賞2022
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 9 メイショウハリオ 濱中俊 JRA 2.03.3 19.2 5 37.0
2 6 チュウワウィザード 川田将雅 JRA 2.03.3 クビ 7.5 3 36.6
3 2 オメガパフューム M.デム JRA 2.03.6 11/2 3.8 2 36.9
4 8 テーオーケインズ 松山弘平 JRA 2.04.4 1.5 1 38.4
5 7 クリンチャー 森泰斗 JRA 2.04.4 クビ 10.9 4 38.5
過去10年
の結果

【JBCクラシック2022予想】過去のレース結果をチェック!

2021年11月3日(水) 金沢/ダート2100m
天候:晴  馬場:
JBCクラシック2021
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 7 ミューチャリー 吉原寛人 船橋 2.13.1 13.9 6 36.0
2 3 オメガパフューム M.デムーロ JRA 2.13.2 1/2 4.7 2 35.4
3 1 チュウワウィザード 戸崎圭太 JRA 2.13.4 5.6 3 35.9
4 4 テーオーケインズ 松山弘平 JRA 2.13.5 1/2 2.2 1 36.0
5 8 ケイティブレイブ 内田博幸 JRA 2.14.3 47.3 7 37.1
2020年11月3日(火) 大井/ダート2000m
天候:曇  馬場:稍重
JBCクラシック競走2020
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 5 クリソベリル 川田将雅 JRA 2.02.5 1.3 1 36.8
2 1 オメガパフューム M.デムーロ JRA 2.03.0 21/2 4.9 2 37.1
3 14 チュウワウィザード C.ルメール JRA 2.03.4 8.0 3 38.1
4 11 ミューチャリー 御神本訓史 船橋 2.04.0 109.1 9 37.4
5 6 ダノンファラオ 坂井瑠星 JRA 2.04.0 クビ 26.4 5 38.8
2019年11月4日(月) 浦和/ダート2000m
天候:晴  馬場:
JBCクラシック2019
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 8 チュウワウィザード 川田将雅 JRA 2.06.1 1.6 1 37.0
2 3 オメガパフューム M.デムーロ JRA 2.06.1 ハナ 3.0 2 36.7
3 12 センチュリオン 森泰斗 浦和 2.06.9 34.1 6 37.8
4 10 クインズサターン 矢野貴之 JRA 2.07.0 1/2 50.7 8 37.6
5 4 ストライクイーグル 吉原寛人 大井 2.07.1 クビ 33.8 5 38.0
歴史と
概要

【JBCクラシック2022予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

【JBCクラシック2022予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

ダート競馬の祭典「JBC競走」のメインを飾る一戦として、中距離路線の一線級が集う。第1回(2001年)の覇者レギュラーメンバーは、地方競馬を代表する女傑ロジータの孫という血統馬。第2回(2002年)には新馬以来のダート戦となったアドマイヤドンが3歳ながらに古馬を一蹴すると、第3・4回(2003・2004年)も勝利し、見事に3連覇を達成してみせた。なお、その後もタイムパラドックス、ヴァーミリアン、スマートファルコン、コパノリッキーと持ち回り開催にもかかわらず連覇を達成する馬が続出。ヴァーミリアンにおいては、すべて別場所(大井・園田・名古屋)で3連覇となる偉業を成し遂げている。また、金沢競馬場にて施行された第21回(2021年)は船橋所属のミューチャリーが勝ち、長年の宿願とされていた地方所属馬によるJBCクラシック初制覇を果たした。

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