東京スプリント2019-レース結果

東京スプリント

2019年4月10日(水) 20:12

東京スプリント Jpn3

大井競馬場/1200m

レース結果

●東京スプリント ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~東京スプリント2019~

2019年4月9日(火)

 今年のトゥインクルナイター開幕後、最初のダートグレードとなる東京スプリント。このレースはダートグレードとしては歴史が浅く、今回が11回目となります。かつて4月に行われていたJRAのプロキオンS(阪神ダ1400m)が夏場へ移行し、3月の黒船賞から5月のかきつばた記念まで短距離のダートグレードがなかったことから、3月の東京シティ盃が「東京スプリント」と名を改めて、施行されるようになりました。

 つまり、4月に行われる短距離のグレードレースはここしかないため、前年のG1・JBCスプリントの上位馬をはじめとするトップクラスのスプリンターが集います。しかし、昨年のニシケンモノノフのように、前年のJBCスプリント後に順調さを欠く場合も多く、意外と通用していないのも事実です。

 それでも前年のJBCスプリントで3着以内の馬が、前走の黒船賞でも1着と、順調さを欠かなかった場合は、信頼に足ります。「前年のJBCスプリントで3着以内」と「前走の黒船賞で1着」の条件を満たしていた馬のこのレースでの成績は、【2・2・1・0】(2011年は、黒船賞中止)。該当馬は、2010年のスーニ(1着)、2012年セイクリムズン(1着)、2013-2014年のセイクリムズン(2着)、2016年のダノンレジェンド(3着)です。

 また、同年の根岸Sで3着以内だった馬も有力でこのレースでの成績は【1・2・0・0】。該当馬は、2013年のセイクリムズン(2着)、2014年のノーザンリバー(1着)、2016年のグレープブランデー(2着)です。また、前年のカペラSの勝ち馬も有で、このレースでの成績は【2・0・0・0】ですが、該当馬は前記のノーザンリバーと2014年のダノンレジェンドですが、ともに順調さを欠かずにこのレースに出走してきていることがポイントかもしれません。ノーザンリバーは、次走の根岸Sで2着、フェブラリーSで5着。また、2016年のダノンレジェンドカペラSから連勝でこのレースも制しました。

 その他で有力なのは、今回と同距離コースで行われる前年秋のG2・東京盃の優勝馬。前走で3着以内だった馬に限れば、このレースでの成績は、【1・1・4・0】。該当馬は、2013年のラブミーチャン(2着)、2018年のキタサンミカズキ(2着)、2009年のフジノウェーブ(3着)、2012年のスーニ(3着)、2015年のノーザンリバー(3着)、2016年のダノンファンタジー(3着)。連対した2頭はともに地方馬だったことも要注目です。

 さらに前走の黒船賞でスピードを見せていた馬も活躍。前走がフェブラリーSだと、昨年のニシケンモノノフのように、1200mの今回でスピードを生かせない場合もありますが、1400mの黒船賞で4コーナー先頭のスピードを見せていた馬は、【4・1・1・1】と着順、着差に関係なく、このレースで信頼できます。

 1着の該当馬は、2010年のスーニ、2012年のセイクリムズン、2015年のダノンレジェンド、2018年のグレイスフルリープ。2着の該当馬は、2014年のセイクリムズン。3着の該当馬は、2016年のダノンレジェンド。唯一、4着以下だった馬は、2013年のティアップワイルドで4着でした。基本的には信頼できるでしょう。

 逆にこのレースで穴を開けるのは、中距離路線組です。2011年に8番人気で優勝したセレスハントは、前々走の佐賀記念で3着入線するなど、近走で中距離路線を使われていた馬でした。また、2016年に4番人気で2着入線したグレープブランデーも、前年のこのレース2着後に、再び中距離路線に転向し、そこで結果が出せずに、再びスプリント路線に戻り、前々走の根岸Sで3着と好走した馬です。

 さらにこのレースのポイントは、2013年に笠松のラブミーチャンが優勝し、昨年は船橋のキタサンミカヅキが2着するなど、地方勢の活躍がとても目立っていること。2010年、2012年に大井のフジノウェーブが2着入線したこともありました。確かにこの3頭は、G2の東京盃の優勝馬ですから、近走の勢いひとつで巻き返しが可能でしょう。

 しかし、注目すべきは、2011年コアレスピューマ(12番人気)、2012年スターボード(7番人気)、2014年アルゴリズム(10番人気)がこのレースで3着入線し、3連単の波乱の立役者となったことです。そこでコアレスピューマ、スターボード、アルゴリズムの3頭を分析すると、アルゴリズムは中央のオープンで上位の実績がありながら、長らく障害レースを使われ、そこで結果を出せないまま地方へ移籍した馬。つまり、障害を5戦して未勝利に終わったことが人気の盲点となった馬です。

 他、コアレスピューマ、スターボードは前々走の南関東限定重賞や準重賞で3着以内、前走の条件戦で勝利という共通項がありました。南関東のスプリント路線馬は、中央馬とそこまで大きな能力差はなく、南関東限定重賞の実績と近走の勢いさえあれば通用することも少なくありません。近走、南関東限定の重賞で好走し、前走を条件戦を叩き台に使っている馬の一発には注意しましょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年のJBCスプリントで3着以内かつ、前走の黒船賞で1着の馬。
 ・同年の根岸Sで3着以内だった馬。
 ・前年のカペラSの優勝馬。
 ・前年の東京盃の優勝馬かつ、前走3着以内の馬。
 ・前走の黒船賞で4コーナー先頭だった馬。

 ●穴馬候補
 ・中距離路線組。
 (中距離のダートグレードで3着以内の実績があることが条件)
 ・前々走の南関東限定重賞で3着以内、準重賞で2着以内の実績馬。
 (前走条件戦に出走して、勝利していることが条件)

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

新着ニュース

10日、大井競馬場の第11Rに行われた第30回 東京スプリント競走(Jpn3)4上選定馬重賞(ダート・外 右1200m サラブレッド系4才以上 別定)は森泰斗騎手騎乗の4番人気・8番キタサンミカヅキ(牡9)が優勝した。
勝ちタイムは1分11秒6(不良)。さらに1馬身差の2着に2番人気・6番コパノキッキングセ4)、そこからクビ差の3着に1番人気・7番ヒロシゲゴールド(牡4)が入った。
キタサンミカヅキは、父キングヘイロー、母キタサンジュエリー、母の父サクラバクシンオーという血統で佐藤賢二厩舎の所属馬。生産は沙流郡日高町・広中稔。馬主は(有)大野商事。通算成績は56戦12勝。
東京スプリント競走(Jpn3)4上選定馬重賞」の着順&払戻金はこちら

【東京スプリント】菜七子騎乗キッキングは2着…キタサンミカヅキがV 4月10日(水) 20:35

 4月10日の大井11Rで行われた第30回東京スプリント(交流GIII、4歳以上、ダート・右1200メートル、選定馬、別定、16頭立て、1着賞金=2700万円)は、森泰斗騎手騎乗の4番人気キタサンミカヅキ(牡9歳、船橋・佐藤賢二厩舎)が2番手追走から、直線で逃げ粘るヒロシゲゴールドを交わしてV。タイムは1分11秒6(不良)。

 藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキング(2番人気、JRA)は痛恨で出遅れ。最後方から前をうかがい、向こう正面で中団に取り付き、直線は外から猛然と脚を伸ばしたが1馬身差の2着。さらにクビ差遅れた3着には武豊騎手騎乗で逃げ粘ったヒロシゲゴールド(1番人気、JRA)。

 東京スプリントを勝ったキタサンミカヅキは、父キングヘイロー、母キタサンジュエリー、母の父サクラバクシンオーという血統。北海道日高町・広中稔氏の生産馬で、(有)大野商事の所有馬。通算成績は56戦12勝。交流重賞は2017年&18年東京盃・交流GIIに次いで3勝目。東京スプリントは、佐藤賢二調教師、森泰斗騎手ともに初優勝。

 ◆森泰斗騎手(1着 キタサンミカヅキ)「地方競馬の年度代表馬ですし、大井で走れるので。譲れない気持ちでいました。今日はやけに行きっぷりが良くて、馬が行く気になっていたのであえて下げることもないと思ってあの位置で進めました。直線も手応えは十分で、前を楽させてはいけないし、後ろから強い馬が来るので早めに仕掛けても、と。もうひと我慢してもよかったかなという気もしてますけど。今年はJBCが浦和でありますが、特殊なコースで、ミカヅキも走り慣れていますので、ビッグチャンスだと思っています。菜七子ちゃんを負かして申し訳ないなという気持ちもありますが、勝負なので。ミカヅキがいつになく頑張ってくれましたし、先日亡くなったミカヅキのお父さんのキングヘイローの後押しもあったんじゃないかと思います」

【東京スプリント】レース展望 4月8日(月) 14:57

★菜七子の重賞初Vなるか!コパノキッキングとともに参戦



 10日(水)に、今週から2019年度のトゥインクルナイター開催がスタートした大井競馬場で、第30回東京スプリント(交流GIII、4歳以上オープン、別定、ダート・右1200メートル)が行われる。新年度に突入して一発目となる、注目の交流重賞を展望していきたい。



 注目度は一番、実績的にも1番人気の支持を集めることが確実なのは、地方・中央を通じて初の重賞制覇がかかっている藤田菜七子騎手とのコンビで挑むコパノキッキング(栗東・村山明厩舎、セン4歳)だろう。



 藤田菜七子騎手との初コンビとなった前走のフェブラリーSは、道中最後方からメンバー中2位となる上がり3ハロン35秒2の末脚で追い込むも5着止まり。それでも、初のマイル戦でGIの猛者相手だったことを考えれば、まずまずの結果だったと言える。



 今回も強豪揃いではあるものの、JRA・GIのフェブラリーSと比べれば楽になるのは言うまでもない。1200m以下の距離では重賞のカペラS勝ちを含めて6戦6勝の成績を残しているだけに、400mの距離短縮も大幅なプラス要素と考えていいだろう。初の地方遠征で馬場適性はカギになるが、この距離なら出たなりのポジションで進めてスンナリ抜け出せるのではないだろうか。



★短距離戦では底を見せていないホウショウナウ



 藤田菜七子騎手とコパノキッキングにとって一番の脅威となりそうなのが、ここまで1200~1400m戦では5戦5勝と底を見せていないホウショウナウ(栗東・河内洋厩舎、牡4歳)だ。



 明け4歳になるものの、ここまでキャリアはわずか7戦。一戦ごとの上積みは大きく、前走でオープン特別のジャニュアリーSを快勝しており、今回のメンバーでも勝ち切れる可能性を秘めている。



 ここまで通算7戦5勝だが、敗れた2戦はともにマイルの距離だったユニコーンS(GIII・4着)と秋嶺S(1600万下・3着)。短距離戦での安定感はコパノキッキングと互角のものを見せているだけに、コンビを組むM.デムーロ騎手が菜七子の前に立ちはだかるシーンがあるのではないか。

ヒロシゲゴールドが昨年Vの武豊騎手とのコンビで出走



 昨年はグレイスフルリープとのコンビで参戦して優勝を果たした武豊騎手が、500万下から一気の3連勝でオープン入りした上がり馬のヒロシゲゴールド(栗東・北出成人厩舎、牡4歳)とともに“連覇”を目指して出走する。



 2歳夏に新馬勝ちを収めて以降は、ズラリと2ケタ着順を並べていたが、昨年末に500条件で初となる3着入線を果たすと、明け4歳になってから怒涛の勢いで500万下→1000万下→準オープンと突破しているだけに、デビューからの“通算成績”はアテにしない方が良さそう。



 重賞どころか、オープンクラスで走るのも初めてとなるだけに、ライバルとの力関係がカギになりそうだが、今年に入ってからの勢いは他馬と比べても見劣らない。勝利を果たして武豊騎手にとって2年連続Vとなると、早田秀治騎手(95、96年)、御神本訓史騎手(06、07年)に次いで史上3人目の快挙となる。



★交流重賞Vの実績が光るテーオーヘリオス



 他のJRA勢4頭がすべて初体験の地方遠征であることを加味すると、すでに地方遠征で結果を出しているテーオーヘリオス(栗東・梅田智之厩舎、牡7歳)が浮上してくることが考えられる。



 近走は7、6、6着と結果が出ておらず、初の大井参戦となった昨秋の東京盃(交流GII)でも6着に敗れているだけに、上位進出を果たすには“ガラリ一変”が求められる。それでも、ニシケンモノノフスノードラゴンといったGI級を相手に初重賞Vを果たした昨夏の北海道スプリントC(交流GIII)と同じだけ走れれば通用していいのではないか。



 近走は57~58キロでの出走が続いたが、久々に他馬と同じ条件の56キロで出走できるのはプラス要素と言っていい。週末に行われるダート重賞のアンタレスS(GIII)では有力馬のグリムとの新コンビ結成が決定している浜中俊騎手が、ひとあし早く大井のダートで存在感を見せるかもしれない。



★地元のエースは交流重賞Vがあるキタサンミカヅキ



 強力なJRA勢を迎え撃つ地元の南関東勢は、2頭の11歳馬、1頭の10歳馬を筆頭に、高齢馬が多数参戦してきた。そんな中でも、“9歳”にして元気いっぱいに交流重賞戦線で奮闘しているキタサンミカヅキ(船橋・佐藤賢二厩舎、牡9歳)がエース的な存在となる。



 2017、18年に今回と同じ大井1200mを舞台に行われている交流重賞の東京盃(交流GII)を連覇。前走の根岸Sこそ9着に敗れているものの、昨年末には京都競馬場で行われたJBCスプリント(交流GI)、カペラS(GIII)で続けて3着に善戦している。



 JRA勢を相手にしても互角以上の走りを見せることができるのは証明されており、年齢的な衰えはないどころか、むしろここにきて成績を上げてきている。船橋競馬所属ながら船橋で走ったことはなく、大井が“庭”のような存在だけに、JRA勢の波をせき止めるならこの馬か。



 他に南関東勢は、JRA所属時代に短距離戦で活躍したアクティブミノル(船橋・椎名廣明厩舎、牡7歳)、交流重賞で好走歴があるショコラブラン(大井・藤田輝信厩舎、牡7歳)、1200mでは安定しているキャンドルグラス(船橋・川島正一厩舎、牡5歳)などが顔を揃えた。



 唯一となる他地区から参戦のナチュラリー(兵庫・新子雅司厩舎、牡5歳)も地元の兵庫競馬では強い走りを見せているだけに、初となる関東圏への輸送をこなせれば、見せ場を作ることができる可能性がありそうだ。

【東京スプリント】JRA出走予定馬発表 3月24日() 17:38

 4月10日に大井競馬場で行われる東京スプリントのJRA出走予定馬および補欠馬が24日、次の通り発表された。

 「第30回東京スプリント」(大井競馬場、交流GIII、4歳以上オープン、別定、ダート・右1200メートル)

 【JRA所属の出走予定馬】5頭キングズガード(牡8歳、栗東・寺島良厩舎、騎手未定)コパノキッキング(セン4歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)テーオーヘリオス(牡7歳、栗東・梅田智之厩舎、騎手未定)ヒロシゲゴールド(牡4歳、栗東・北出成人厩舎、騎手未定)ホウショウナウ(牡4歳、栗東・河内洋厩舎、M・デムーロ騎手)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.カイザーメランジェ2.アシャカダイキ3.ルグランフリン4.ラブバレット5.アポロノシンザン

コパノキッキング、藤田菜七子騎手で東京スプリントへ! 2月19日(火) 09:47

 フェブラリーS5着のコパノキッキングは、引き続き藤田菜七子騎手で東京スプリントに向かう。



 また、今週の中山記念に出走するディアドラは、次走のドバイターフでモレイラ騎手とコンビを組むことがわかった。19日、橋田調教師が発表した。



コパノキッキングの競走成績はこちら

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口コミ情報

戸崎からいった東京スプリント、

4月11日(木) 05:09

アアアロン・ビンター

買っていた馬券は戸崎、笹田の単複、馬単、ワイド、それぞれ100づつ。武豊、ななこ騎手はやはり過剰人気すると思い込んでいるので今回はチャンスだと思っていた。

生映像を見なくて良かった、直線入ってからはおそらく「戸崎」を連呼していたに違いない、で、ゴール前ななこ騎手にかわされて「なんでやなん!」と怒っていたであろう。ななこ騎手、2キロ減なんていらん騎手やなぁ。

的場さんって62、3歳?凄いなと思う。

最近、私は中央よりも園田競馬にはまっているので、今回は何も考えずに園田から唯一の参戦・笹田騎手を買った。この騎手なかなか大胆な乗り方をする騎手なので期待したが。。。スタートポンと飛び出したが、明らかに馬の力の違いだと感じた。

森って騎手は上手いなというイメージがあるし、地方の馬、騎手が勝ったことが嬉しい、東京スプリントであった。

【交流重賞】東京スプリント(JonⅢ)の結果4月10日(水) 23:15 ちびざる

1着:⑧キタサンミカヅキ
2着:⑥コパノキッキング
3着:⑦ヒロシゲゴールド


1着の⑧キタサンミカヅキは▲
2着の⑥コパノキッキングは◎
3着の⑦ヒロシゲゴールドは△

でした。

私の注目馬の⑥コパノキッキングは2着でした。

予想買い目は、

3連複フォーメーション
⑧⑥⑫→⑧⑥⑫→⑦④①

でしたので、予想は的中しました。(´▽`) ホッ


私が注目馬の⑥コパノキッキングは2着でした。
出遅れが全てでしたね。まだ、たまにタイミングが合わず出遅れる時があるようですね。
スプリント戦での出遅れは致命傷になりかねないのですが、
上がり最速の脚で2着を確保する辺りは、さすがは実力馬ですね。
五分にスタートしていれば勝っていたかもしれませんね。
藤田菜七子騎手の初重賞制覇はお預けとなりました。


1着の⑧キタサンミカヅキについては、強かったと思います。
さすが、NAR年度代表馬ってところでしょうか。
勝ち方も良かったですね。逃げる⑦ヒロシゲゴールドをマークする形で
追走。直線を向いてから抜け出し後続を1馬身差つけての勝ちですから。
文句のつけようがありませんね。
ダートの短距離戦なら、まだまだやれそうですね。


的中された方、おめでとうございます

やはり東京スプリントも連複を買ったら4月10日(水) 20:49 デンジャラス

トリガミか?0になるところでした❗やはり単勝だから儲かる👌森の単勝は美味しい❗(  ̄ー ̄)ノ

東京スプリント😊👌的中4月10日(水) 20:44 デンジャラス

森の単勝的中しました❗やはり菜七子ちゃんは2着までOK

東京スプリント4月10日(水) 20:29 競輪爆弾小僧

くそー惜しい。菜々子よく二着に粘った。武さんいらない。

東京スプリントの予想4月10日(水) 14:58 山崎エリカ

過去3年連続逃げ馬が逃げ切るも、今年は?
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今年のトゥインクルナイター開幕後、最初のダートグレードとなる東京スプリント。このレースはダートグレードとしては歴史が浅く、今回が11回目となります。かつて4月に行われていたJRAのプロキオンS(阪神ダ1400m)が夏場へ移行し、3月の黒船賞から5月のかきつばた記念まで短距離のダートグレードがなかったことから、3月の東京シティ盃が「東京スプリント」と名を改めて、施行されるようになりました。

つまり、4月に行われる短距離のグレードレースはここしかないため、前年のG1・JBCスプリントの上位馬をはじめとするトップクラスのスプリンターが集います。しかし、昨年のニシケンモノノフのように、前年のJBCスプリント後に順調さを欠く場合も多く、意外と通用していないのも事実です。


続きは、こちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11494

予想は、こちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2019041020010311

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過去10年の結果 ~東京スプリント 2019~

2018年 東京スプリント 2018年4月18日(水) 大井11R 1200m 不良 16頭

東京スプリント競走(Jpn3)     

1着 3 グレイスフルリープ 11.7倍(6人気) 武豊 1.11.8
2着 7 キタサンミカヅキ 7.7倍(4人気) 繁田健一 1.12.1
3着 13 ネロ 5.3倍(3人気) 内田博幸 1.12.2
単勝 3 1,170円(6人気) 3連複 3-7-13 12,480円(42人気)
馬連 3-7 5,220円(22人気) 3連単 3→7→13 102,430円(300人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2017/4/19
東京スプリント
大井 10 稍重 キタサンサジン 2.4倍 1 内田博幸 JRA 1.12.7
2016/4/6
東京スプリント
大井 15 稍重 コーリンベリー 6.8倍 3 松山弘平 JRA 1.11.4
2016/2/24
東京スプリント
大井 16 ソルテ 1.2倍 1 吉原寛人 大井 1.25.5
2015/4/8
東京スプリント
大井 14 不良 ダノンレジェンド 2.0倍 1 丸田恭介 JRA 1.10.6
2014/4/2
東京スプリント
大井 16 ノーザンリバー 1.5倍 1 蛯名正義 JRA 1.10.7
2013/4/10
東京スプリント
大井 16 ラブミーチャン 6.9倍 3 戸崎圭太 笠松 1.11.7
2012/4/18
東京スプリント
大井 16 セイクリムズン -- 1 岩田康誠 JRA 1.10.5
2011/4/20
東京スプリント
大井 16 セレスハント -- 8 福永祐一 JRA 1.10.8
2010/4/7
東京スプリント
大井 16 スーニ -- 1 川田将雅 JRA 1.12.2

歴史・レース概要 ~東京スプリント2019~


東京スプリントは、大井競馬場・ダート1200mで施行される地方重賞(JpnIII)である。旧称は大井競馬場の愛称である「東京シティ競馬(TCK)」に由来した東京シティ盃。大井競馬の競走体系の整備に伴い2009年度にダートグレード競走に格上げされ「東京スプリント」に改称された。

本競走で上位2着までに入った地方競馬所属馬には、かしわ記念の優先出走権が付与される。また、上位2着内のうちの南関東所属最先着馬にはさきたま杯の優先出走権が与えられる。

過去の優勝馬には、グレイスフルリープコーリンベリーダノンレジェンド、スーニ、フジノウェーブなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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