川崎記念2018-レース結果

川崎記念

2018年1月31日(水)

川崎記念 Jpn1

川崎競馬場/2100m

レース結果

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~川崎記念2018~

2018年1月30日(火)

 ダートのG1では、最長距離の2100mで行われる川崎記念。このレースの位置付けは、フェブラリーSの前哨戦であり、ドバイワールドCの前哨戦。しかし、フェブラリーSを目指す馬は、長距離のこのレースよりも、1800mの東海Sに出走することがほとんど。

 また、ドバイワールドCを本気で目指す馬ほど、昨年のアウォーディーアポロケンタッキーのように、前年の東京大賞典からドバイワールドCへ直行する傾向があり、その場合はメンバーが一気に手薄となり、新興勢力にもチャンスが巡ってきます。

 しかし、前年の東京大賞典の上位馬がドバイワールドCを目指さずに、ここへ出走してきた場合は当然有力。前年の東京大賞典で連対した馬の川崎記念での成績は、過去10年で【8・2・0・0】。さらに前年の東京大賞典の3着馬の成績も、過去10年で【0・2・2・0】と上々の成績が収められています。前年の東京大賞典の3着馬でありながら、このレースで連対したのは、2013年のワンダーアキュートと昨年のサウンドトゥルーですが、2013年は東京大賞典の勝ち馬が不在、昨年は東京大賞典の連対馬が不在でした。

 つまり、川崎記念は、基本的には実績重視。実際に過去10年の川崎記念の連対馬20頭中16頭がそれまでのG1で連対実績のある馬でした。実績馬の出走が少ないからこそ、実績がより重要になってくるのでしょう。新興勢力よりも、2009年-2010年の2着馬フリオーソ、2015年の2着馬カゼノコのように、G1ウイナーが前走チャンピオンズCや東京大賞典で4着以下から巻き返すケースのほうが目立っています。東京大賞典の連対馬が不在の年ほど、このタイプを積極的に狙いましょう。

 また、G1以外の路線で川崎記念での活躍が目立つのは、前走の名古屋グランプリで3着以内だった馬。対象馬は2008年の勝ち馬フィールドルージュ、2014年の3着馬トウショウフリーク、2016年の3着馬アムールブリエ。もう少し遡れば、2007年の勝ち馬ヴァーミリアン、2007年の3着馬ドンクールなど。名古屋グランプリの勝ち馬は当然、ここでも人気になりますが、2着、3着馬となるとそれほど人気がありません。

 前記のドンクールはそれまでにG1で連対実績がなく、一年前の名古屋大賞典以降は勝ち星がなかったために、このレースでは6番人気でした。しかし、この年は、東京大賞典の連対馬が不在だったために3着に入線することができました。

 さらに大穴一発を狙うのであれば、コーナーがきつい川崎らしく、内枠の先行馬の一発でしょう。2012年の川崎記念では5番人気のランフォルセが、1番枠から距離損のない立ち回りで2着入線しています。前走で距離が短い南部杯を使われて6着だったことや休養明けで馬体重20㎏増が人気の盲点となった嫌いはありますが、あっさりと巻き返したのは、レースをロスなく運べたのも大きかったでしょう。過去10年の川崎記念で昨年に次ぐ2番目に荒れたのが2012年でした。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前走の東京大賞典の連対馬。
 3着馬も3連複の軸馬ならば有力。

 ●穴馬候補
 ・前走の名古屋グランプリで2着、3着だった馬。
 勝ち馬の活躍も目立つもののG1で連対実績のない2着、3着馬ならば高配当が見込める。

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1/31 21:02更新
順位 予想家名 本日の成績 川崎記念の
予想
的中率 回収率 収支
1位 にゃーん にゃーん 100% 975% 42,000円
2位 プロスト プロスト 100% 936% 41,800円
3位 キヨ0326 キヨ0326 100% 780% 32,640円
4位 ぱっぱかぱ~ ぱっぱかぱ~ 100% 780% 32,640円
5位 ハンドレッドヒル ハンドレッドヒル 100% 748% 32,440円

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新着ニュース

31日、川崎競馬場の第11Rに行われた第67回 川崎記念(Jpn1)【指定交流】A1下オープン(ダート 左2100m サラブレッド系4才以上 定量)は福永祐一騎手騎乗の1番人気・6番ケイティブレイブ(牡5)が優勝した。
勝ちタイムは2分14秒9(稍重)。さらに11/2馬身差の2着に4番人気・7番アポロケンタッキー(牡6)、そこから1馬身差の3着に3番人気・3番アウォーディー(牡8)が入った。
ケイティブレイブは、父アドマイヤマックス、母ケイティローレル、母の父サクラローレルという血統で目野哲也厩舎の所属馬。生産は日高郡新ひだか町・岡野牧場。馬主は瀧本和義。通算成績は26戦8勝。
「川崎記念(Jpn1)【指定交流】A1下オープン」の着順&払戻金はこちら

【川崎記念】ケイティブレイブが逃げて交流GI・2勝目 1月31日(水) 16:22

 1月31日(水)の川崎競馬11Rで行われた第67回川崎記念(交流GI、4歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・左2100メートル、10頭立て、1着賞金=6000万円)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気ケイティブレイブ(牡5歳、栗東・目野哲也厩舎)がスタートを決めて逃げ切り勝ち。昨年の帝王賞ではスタートが悪く、腹をくくった直線強襲で初の交流GIタイトルをものにしたが、今日は本来の戦法である“逃げ”で交流GI・2勝目を挙げた。タイムは2分14秒9(稍重)。



 1馬身半差の2着には2番手から粘り込んだアポロケンタッキー(4番人気、JRA所属)、さらに1馬身差遅れた3着に好位追走から直線外めを伸びたアウォーディー(3番人気、JRA所属)。

 川崎記念を勝ったケイティブレイブは、父アドマイヤマックス、母ケイティローレル、母の父サクラローレルという血統。北海道新ひだか町・岡野牧場の生産馬で、瀧本和義氏の所有馬。通算成績は26戦8勝。重賞は2016年兵庫チャンピオンシップ・交流GIII=園田、白山大賞典・交流GIII=金沢、浦和記念・交流GII=浦和、2017年名古屋大賞典・交流GIII=名古屋、帝王賞・交流GI=大井に次いで6勝目。川崎記念は目野哲也調教師、福永祐一騎手ともに初優勝。



 ◆福永祐一騎手(1着 ケイティブレイブ)「メンバーを見渡しても行く馬がいないので、今日は目野調教師とも話して、先手を取って競馬しようと考えていました。以前にも名古屋で逃げ切って重賞を勝ったことがあるのですが、そのときは先頭に立つとフワフワして集中し切れていませんでした。今日はずっと集中して、気を抜く面を見せなかったので、これならいけるんじゃないかと早い段階から思っていました。向こう正面からラップを上げていき、集中を切らさず行けたのがよかったと思います。厳しい昨年末は厳しいローテーションで使ったにもかかわらず、ここにきてまた一段、壁を越えたような状態の良さを調教でもみせていましたので、それをレースで生かせてよかったです。目野調教師もあとちょっとなので(今年の2月いっぱいで定年による引退)、もうひとつ勝ててよかったと思います」

【川崎記念】レース展望 1月30日(火) 19:14

 31日(水)に川崎競馬場で、2018年最初のGIとなる第67回川崎記念(交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・左2100メートル)が行われる。今年はフルゲート割れの10頭立てになったものの、GIウイナーが多数揃い「少数精鋭」なメンバー構成になった一戦だ。



★あるか“3度目の正直”サウンドトゥルー

 注目一番手は、中央・地方合わせてGI3勝の実績を誇り、このレースも昨年、一昨年と続けて2着に好走しているサウンドトゥルー(美浦・高木登厩舎、セン8歳)。

 2012年のデビューからコンスタントに走り続け、今回が通算47戦目。年が明けて8歳を迎えたものの、昨年末の東京大賞典でもコパノリッキーの2着に善戦しているように、大きな力の衰えはないと言っていいだろう。

 川崎コースは前2年のこのレースの他に、16年のJBCクラシック(3着)でも走っており【0・2・1・0】と好相性だが、そもそも地方の交流重賞では【3・5・4・2】、複勝圏を外した2回はいずれもGIの舞台で4、5着とまったく崩れていない。“3度目の正直”で過去2年の雪辱を晴らす可能性がありそうだ。



★展開のカギを握るケイティブレイブ

 出走メンバー10頭を見ると、ペースを握りそうな逃げ馬が不在。そんな中で主導権を奪う可能性がありそうなのが、昨夏の帝王賞で悲願のGIタイトルを獲得したケイティブレイブ(栗東・目野哲也厩舎、牡5歳)だ。

 初のGI勝利となった帝王賞は、スタートで出遅れながら誰もが驚く追い込みを決めての勝利だったものの、これまでのレースを振り返ると本来は先行して結果を出してきた馬。スタートさえ五分に出ればすんなり先手を奪う可能性が高そうである。

 どちらかというと右回りコースの方が結果が出ているのが気になるところだが、左回りでも16年浦和記念の圧勝の実績がある。川崎記念は5着止まりだった昨年に続いての参戦となるが、昨年は、好位を追走しながら楽に逃げた馬に突き放されての敗戦で、悲観する必要はなし。逆に展開利がありそうな今年は、見せ場以上の走りを見せてくれそうだ。 なお、ケイティブレイブを管理する目野哲也調教師は、2月末の定年まであと1カ月を残すのみとなっている。管理馬をGIの舞台に送り出すことができるのは今回、そして2月18日に東京競馬場で行われるフェブラリーSが最後だけに、勇退直前にタイトル獲得なるかという点も話題となっている。

【川崎記念】JRA出走予定馬が発表 1月14日() 17:22

 1月31日(水)に川崎競馬場で行われる川崎記念のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が14日、発表された。 「第67回川崎記念」(川崎競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・左2100メートル)【JRA所属の出走予定馬】6頭アウォーディー(牡8歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ケイティブレイブ(牡5歳、栗東・目野哲也厩舎、福永祐一騎手)サウンドトゥルー(セン8歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)メイショウスミトモ(牡7歳、栗東・南井克巳厩舎、古川吉洋騎手)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ノンコノユメ2.マイネルバサラ3.グレンツェント4.メイプルブラザー5.ナムラアラシ

アウォーディー、ドバイ参戦へ 始動戦は川崎記念 1月3日(水) 05:04

 チャンピオンズC5着のアウォーディー(栗・松永幹、牡8)は、昨年に続いてドバイワールドC(3月31日、メイダン、GI、ダ2000メートル)参戦を視野に入れている。2日、松永幹調教師が明らかにしたもので「選ばれれば行きたいですね」と意思表示。7日に帰厩予定で、川崎記念(31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)で始動する。

 チャンピオンズCを勝ったゴールドドリーム(栗・平田、牡5)も、ドバイWCに登録する予定。今年初戦はフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)。

 エリザベス女王杯を制したモズカッチャン(栗・鮫島、牝4)と、秋華賞勝ちのディアドラ(栗・橋田、牝4)は、ドバイターフ(3月31日、メイダン、GI、芝1800メートル)と、ドバイシーマクラシック(同芝2410メートル)に登録する。モズカッチャンは京都記念(2月11日、京都、GII、芝2200メートル)、ディアドラは京都記念か中山記念(2月25日、中山、GII、芝1800メートル)で始動する予定だ。

【古馬次走報】サウンドトゥルー、川崎記念へ 1月3日(水) 05:04

 ★東京大賞典2着サウンドトゥルー(美・高木、セン8)、3着ケイティブレイブ(栗・目野、牡5)ベテルギウスS4着マイネルバサラ(美・松山、牡5)は、川崎記念(31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)へ。バサラは、除外なら佐賀記念(2月6日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)。東京大賞典5着ロンドンタウン(栗・牧田、牡5)は、フェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)へ。

 ★有馬記念16着サクラアンプルール(美・金成、牡7)は、中山記念(2月25日、中山、GII、芝1800メートル)が有力。

 ★グレイトフルSを勝ったパフォーマプロミス(栗・藤原英、牡6)は、日経新春杯(14日、京都、GII、芝2400メートル)で重賞に挑む。

 

【古馬次走報】サウンドトゥルー、川崎記念へ 12月31日() 05:00

 ★有馬記念4着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡3)は、金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)をステップに大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ向かう。僚馬で、JBCスプリントを勝ったニシケンモノノフ(牡6)は、シルクロードS(1月28日、京都、GIII、芝1200メートル)に横山典騎手で参戦する。

 ★東京大賞典2着のサウンドトゥルー(美・高木、セン7)は川崎記念(1月31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に向かう。4着アポロケンタッキー(栗・山内、牡5)は、東海S(1月21日、中京、GII、ダ1800メートル)か川崎記念を目標に調整を進める。同7着インカンテーション(栗・羽月、牡7)はフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)に直行する。

【古馬次走報】アウォーディー、放牧を挟んで川崎記念へ 12月7日(木) 05:01

 ★チャンピオンズC4着ケイティブレイブ(栗・目野、牡4)、6着ミツバ(栗・加用、牡5)、9着ノンコノユメ(美・加藤征、セン5)は東京大賞典(29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を視野に入れる。5着アウォーディー(栗・松永幹、牡7)は、放牧を挟んで川崎記念(1月31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に参戦。12着ローズプリンスダム(美・畠山、牡3)、13着モルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は、東海S(1月21日、中京、GII、ダ1800メートル)へ。10着グレンツェント(美・加藤征、牡4)は放牧へ。

 ★ステイヤーズSを3連覇したアルバート(美・堀、牡6)は今週中に放牧の予定。次走は未定。同2着フェイムゲーム(美・宗像、セン7)はダイヤモンドS(2月17日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

★アウォーディーの競走成績はこちら

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過去10年の結果 ~川崎記念 2018~

2017年 川崎記念 2017年2月1日(水) 川崎11R 2100m 良 12頭

川崎記念(Jpn1)【指定交流】

1着 9 オールブラッシュ 18.2倍(5人気) C.ルメール 2.14.6
2着 12 サウンドトゥルー 1.6倍(1人気) 大野拓弥 2.15.2
3着 4 コスモカナディアン 60.3倍(6人気) 柴田大知 2.15.4
単勝 9 1,820円(5人気) 3連複 4-9-12 9,410円(21人気)
馬連 9-12 1,760円(5人気) 3連単 9→12→4 70,890円(106人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2016/1/27
川崎記念
川崎 13 ホッコータルマエ 2.1倍 1 幸英明 JRA 2.14.1
2015/1/28
川崎記念
川崎 12 ホッコータルマエ 1.0倍 1 幸英明 JRA 2.16.9
2014/1/29
川崎記念
川崎 11 ホッコータルマエ 1.1倍 1 幸英明 JRA 2.13.8
2013/1/30
川崎記念
川崎 11 稍重 ハタノヴァンクール 2.9倍 2 四位洋文 JRA 2.15.4
2012/1/25
川崎記念
川崎 12 不良 スマートファルコン -- 1 武豊 JRA 2.10.7
2011/1/26
川崎記念
川崎 11 フリオーソ -- 1 戸崎圭太 船橋 2.14.2
2010/1/27
川崎記念
川崎 11 ヴァーミリアン -- 1 武豊 JRA 2.12.7
2009/1/28
川崎記念
川崎 13 稍重 カネヒキリ -- 1 C.ルメール JRA 2.13.3
2008/1/30
川崎記念
川崎 10 稍重 フィールドルージュ -- 1 横山典弘 JRA 2.13.1

歴史・レース概要 ~川崎記念2018~


川崎記念は川崎競馬場・ダート2100mで施行される重賞競走(JpnI)である。1951年に開設記念(かいせつきねん)として創設、第1回は川崎競馬場のダート3000mで施行された。創設当初は南関東地区の古馬最強馬決定戦として位置付けられた。1979年には現在の「川崎記念」に名称変更され、1997年4月から始まったダートグレード競走のGI(統一GI)に格付けされた。現在では中央競馬のフェブラリーステークスと共にドバイワールドカップの前哨戦、あるいは年始のダート最強馬決定戦としての地位を確立している。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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