ブリーダーズゴールドカップ2019-レース結果

ブリーダーズゴールドカップ

2019年8月15日(木) 20:00

ブリーダーズゴールドカップ JpnⅢ

門別競馬場/2000m

レース結果

●ブリーダーズゴールドカップ ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~ブリーダーズゴールドカップ2019~

2019年8月14日(水)

 伝統の帝王賞に次ぐ、長い歴史を持つブリーダーズゴールドカップも今年で牝馬限定戦に生まれ変わって6年目。このレースは2013年まで牡馬混合のG2で行われていましたが、南関東を始めとする本州地区からの参戦がほとんどなく、晩年は出走馬が6頭、8頭……という状況。メンバーが集まらないという問題を抱えていました。

 そこで牝馬の交流重賞路線が7月のスパーキングレディーカップから10月のレディスプレリュードまで行われないことに目をつけて、牝馬限定のG3として、装いを新たにしました。佐賀ヴィーナスカップから始まるグランダムジャパンの古馬シーズン・第5戦に組み込むことで、盛り上げる目的もあったのでしょう。

 しかし、それでも本州地区からの参戦がほとんどなく、中央勢の独壇場。過去5年で地方馬が馬券に絡んだことは1度もありません。夏場のこの時期は、実績馬は秋のJBCレディスクラシックに向けて放牧に出されていることも多く、前年のJBCレディスクラシックで活躍した実績馬が出走してくることは多くもありませんが、出走してくれば当然有力。

 前年のJBCレディスクラシックで連対した馬のこのレースでの成績は、過去5年で【0・2・0・0】。2着の該当馬は、2015年のサンビスタと昨年のプリンシアコメータ。実績馬にとっては、あくまでもこの先のJBCレディスクラシックが目標ではありますが、地力の違いでここも通用しているようです。

 次いで有力なのは、同年のエンプレス杯で3着以内だった馬。それらの成績は過去5年で【3・2・0・0】。1着の該当馬は、2014年のサンビスタ、2015年-2016年のアムールブリエ。2着の該当馬は、2014年のワイルドフラッパー、昨年のプリンシアコメータブリーダーズゴールドカップエンプレス杯と同じ中距離戦のG2だけのことはあって、ここでも期待に応えられているようです。

 他に有力なのはそもそも実力が違う、過去1年以内に牡馬相手のダートグレードで3着以内の実績のある馬でしょう。前年の名古屋グランクリを優勝した2016年アムールブリエは、このレースで問答無用の圧勝を飾りました。また、2014年のワイルドフラッパーも昨年のクイーンマンボも、前走の平安Sで3着、2着でした。

 最後に穴パターンを推奨すると、2017年の優勝馬マイティティー(6番人気)や2014年の3着馬マーチャンテイマー(4番人気)のように、休養明けの前走でJRAの牡馬相手のオープン以上で戦って大敗した馬たち。

 マイティティーは前走の大沼Sで14着大敗、マーチャンテイマーは前走のプロキーンSで15着大敗していましたが、休養前には1600万下を優勝した実績がありました。もともと強かった馬が、休養明けをひと叩きされて変わり身を見せたパターンです。そういう馬は、一発を警戒したほうがいいでしょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年のJBCレディスクラシック連対馬。
 ・同年のエンプレス杯で3着以内だった馬。
 ・過去1年以内に、牡馬相手のダートグレードで3着以内の実績がある馬。

 ●穴馬候補
 ・休養明けの前走で牡馬オープン以上で戦って、2桁着順に敗れた馬。
  (休養前に1600万下勝ちの実績があることが条件)

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

新着ニュース

15日、門別競馬場の第11Rに行われた第31回 ブリーダーズゴールドカップ(Jpn3)一般牝馬オープン(ダート・外 右2000m サラブレッド系3才以上 別定)は戸崎圭太騎手騎乗の2番人気・11番アンデスクイーン牝5)が優勝した。
勝ちタイムは2分06秒2(稍重)。さらに1/2馬身差の2着に1番人気・6番プリンシアコメータ牝6)、そこからハナ差の3着に3番人気・2番ラインカリーナ牝3)が入った。
アンデスクイーンは、父タートルボウル、母レイナカスターニャ、母の父キングカメハメハという血統で西園正都厩舎の所属馬。生産は勇払郡安平町・ノーザンファーム。馬主は(株)グリーンファ。通算成績は26戦6勝。
ブリーダーズゴールドカップ(Jpn3)一般牝馬オープン」の着順&払戻金はこちら

【ブリーダーズGC】アンデスクイーンが重賞初Vで真夏のダート女王! 8月15日(木) 20:36

 8月15日の門別11Rで行われた交流重賞3連戦の締めくくりとなる牝馬の中距離戦・第31回ブリーダーズゴールドC(交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・右2000メートル、11頭立て、1着賞金=3100万円)は、戸崎圭太騎手騎乗で2番人気のアンデスクイーン(牝5歳、栗東・西園正都厩舎)が5番手追走から徐々に進出し、直線は競り合う2頭を外から鮮やかに差し切って勝利。タイムは2分6秒2(稍重)。



 2着はプリンシアコメータ(1番人気)、3着にはラインカリーナ(3番人気)が入りJRA勢が上位を独占した。



 ブリーダーズゴールドカップを勝ったアンデスクイーンは、父タートルボウル、母レイナカスターニャ、母の父キングカメハメハという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(株)グリーンファーム。通算成績は26戦6勝(うち地方2戦1勝)。



★【ブリーダーズGC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

【ブリーダーズGC】レース展望 8月13日(火) 04:59

★3歳馬初Vの偉業に挑むラインカリーナ



 15日(木)に門別競馬場で、交流重賞3連戦の締めくくりとなる牝馬の中距離戦・第31回ブリーダーズゴールドC(交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・右2000メートル)が行われる。牝馬重賞の常連がズラリと顔を揃え、例年以上にハイレベルなメンバー構成となった注目の一戦を展望したい。



 メンバー唯一の3歳馬で、関東オークスを制した実績を持つラインカリーナ(美浦・武藤善則厩舎、3歳)が、引き続き武藤雅騎手とのコンビで厚い古馬の壁に挑む。



 関東オークスの覇者が同年のブリーダーズゴールドCに参戦するのは5年連続となるが、ホワイトフーガ(15年・3着)、タイニーダンサー(16年・2着)、クイーンマンボ(17年・2着)、ハービンマオ(18年・5着)といずれも上位争いしているものの栄冠には手が届いていない。



 内枠からスムーズに先行することが上位争いの条件となりそうだが、果たして、過去の傾向を覆す結果を出すとともに、レース史上初となる3歳馬によるVを成し遂げることができるか注目だ。



★交流重賞3勝!実績最上位のプリンシアコメータ



 17年クイーン賞(交流GIII)、18年レディスプレリュード(交流GII)、19年エンプレス杯(交流GII)と交流重賞3勝の実績があり、昨年のこのレースでも2着に善戦しているプリンシアコメータ(美浦・矢野英一厩舎、6歳)が、実績面では最上位の存在となる。



 【3.2.0.1】の好成績を残している岩田康誠騎手とのコンビ継続は心強い限りで、昨年のこのレースでも3カ月ぶりの実戦で結果を出しているだけに、レース間隔が空いたことによる不安もないと言っていいだろう。



 唯一の不安材料を挙げると、自身初体験となる57キロの斤量になってくるが、500キロに迫る大型馬だけに、克服可能とみる。昨年の悔しさを晴らすことができる可能性も、十分にあるのではないだろうか。



★ダートに戻って一変がありそうなビスカリア



 今年の初戦、準オープン(現3勝クラス)ながら果敢に格上挑戦したTCK女王盃(交流GIII)で、アッと驚く5馬身差Vを果たしたビスカリア(栗東・山内研二厩舎、7歳)が、2つ目の重賞タイトル獲得を狙う。



 2歳時以来となる芝挑戦となった前走の福島牝馬S(GIII)では見せ場なく10着に敗れているが、主戦場のダート戦に戻れば一変の可能性は十分。初重賞Vを果たした南関東の名手・森泰斗騎手とのコンビ再結成も追い風となりそう。



 ビスカリアを管理する山内研二調教師は、来年2月末で定年を迎える。大舞台に挑めるチャンスも多くはないだけに、ここで結果を出すとともに秋の大一番の主役に名乗りを挙げてもらいたいところだ。

★長らく続く不振から脱したいクイーンマンボ



 17年関東オークス(交流GII)、レディスプレリュード(交流GII)と2つの重賞タイトルを獲得しており、このブリーダーズゴールドCも過去2年2、3着と上位争いしているように、牝馬の交流重賞戦線では常に主役級の評価を受けるクイーンマンボ(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)。



 今年も上位争いを演じて当然の実力馬だが、昨年のこのレース以降は7、4、4、8、6、8着と長らく不振に陥っているだけに、本来の能力を出し切れるか否かが焦点となりそうだ。



 戸崎圭太騎手とのコンビで挑むアンデスクイーン(栗東・西園正都厩舎、5歳)は、JRA所属馬で唯一の重賞未勝利馬。近走は牡馬相手のオープン特別でも上位争いしているだけに「牝馬同士なら」とも思えるが、果たして。



★地元の大将格は交流重賞3着があるアルティマウェポン



 強力なラインナップとなった5頭のJRA勢を迎え撃つのは、地元・ホッカイドウ競馬所属馬6頭。その中でも、昨年のレディスプレリュード(交流GII)でプリンシアコメータの3着に食い込んだ実績があるアルティマウェポン(北海道・林和弘厩舎、6歳)が大将格になる。



 昨年は勝ち馬から2秒5離された7着に敗れているレースだけに強気にはなれないが、元々が成績にムラがあるタイプだけに、負け方を悲観する必要はなさそう。展開次第では出番があっても良いのではないか。



 もう一頭挙げるなら、地元6頭のうち5頭が出走していたノースクイーンCで最先着となる3着の成績を残しているクオリティスタート(北海道・角川秀樹厩舎、5歳)か。



 唯一の交流重賞挑戦となった昨年のこのレースでは7着だったアルティマウェポンからさらに6馬身離れた8着に敗れているが、2走前に初重賞制覇を果たしているように勢いは昨年以上。見せ場以上の走りを期待したいところだ。

【ブリーダーズGC】JRAの出走予定馬発表 7月28日() 17:47

 8月15日に門別競馬場で行われるブリーダーズゴールドカップのJRA出走予定馬および補欠馬が28日、次の通り発表された。

 「第31回ブリーダーズゴールドカップ」(門別競馬場、交流GIII、3歳上牝馬オープン、ダ・右2000メートル)

 【JRA出走予定馬】5頭アンデスクイーン(5歳、栗東・西園正都厩舎、騎手未定)クイーンマンボ(5歳、栗東・角居勝彦厩舎、騎手未定)ビスカリア(7歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)プリンシアコメータ(6歳、美浦・矢野英一厩舎、騎手未定)ラインカリーナ(3歳、美浦・武藤善則武藤雅騎手)

 【JRA所属の補欠馬】2頭(補欠順位順)1.メイクハッピー2.ボードウォーク

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口コミ情報

ブリーダーズゴールドカップ

8月15日(木) 23:57

しばかわ のぶよし

結果は知らないけど、今日やってた?

このレース名を初めて聞いた人の中で、牝馬限定戦と思う人は超少ないだろうなぁ〜

時代の移り変わりとは言え、昔のブリーダーズゴールドカップを知ってる者としては寂しいなぁ〜…

【交流重賞】ブリーダーズゴールドカップ(JpnⅢ)の結果8月15日(木) 21:21 ちびざる

1着:⑪アンデスクイーン
2着:⑥プリンシアコメータ
3着:②ラインカリーナ


1着の⑪アンデスクイーンは〇
2着の⑥プリンシアコメータは◎
3着の②ラインカリーナは▲

でした。

私の注目馬の⑥プリンシアコメータは2着でした。


予想買い目は、

馬連BOX
②⑥⑪


でしたので、予想は的中しました。(´▽`) ホッ


私が注目馬の⑥プリンシアコメータは2着でした。
スタートから2番手をキープ。 ②ラインカリーナに行かせて
楽に2番手を追走する形を取りました。
直線を向いても斤量の影響か②ラインカリーナを突き放すことができず
勝ち馬に差されてしまいました。
今日の敗戦は明らかに斤量だと思います。
負けて強しだったと思います。


1着の⑪アンデスクイーンについて、スタートしてから4番手の外で
2着馬、3着馬を見ながらの競馬でした。
楽に追走できたのも良かったですね。
直線で満を持して追い出すと素晴らしい脚で
前を行く2頭を交わし半馬身抜け出たところがゴールでした。
斤量の恩恵があったとはいえ、この勝ちは大きいですね。
次走以降も楽しみだと思います。


3着の②ラインカリーナは、果敢にハナを奪っての3着ですから
価値がある3着だと思います。
斤量的にも恵まれたとはいえ力はあると思います。
4着のクイーンマンボに3馬身差を付けているのでこの馬も次走以降注目ですね。


的中された方、おめでとうございます。

門別ブリーダーズゴールドカップ備忘録8月15日(木) 21:20 fedo_love

【予想】
◎11アンデスクイーン/戸崎
〇2ラインカリーナ/武藤
▲6プリンシアコメータ/岩田康
→馬連ボックス計3組

【結果】
①アンデスクイーン
②プリンシアコメータ
③ラインカリーナ

【的中】
馬連6-11💮 1,300×3.1

【振返り】
牡馬相手に善戦を続けたアンデスクイーン、斤量も55kgでねらい目と思い◎に。同じ55kgで勢いもある3歳馬ラインカリーナと、ヤマニンアンプリメでお世話になった岩田騎手のプリンシアコメータを相手に。一昨年2着・昨年3着のクイーンマンボは、近走の成績に比してもらい過ぎの斤量57kgで思い切って、結果正解でした。
ラインカリーナとプリンシアコメータが逃げ、後ろを追いかける両クイーン。外を回ったアンデスのほうがジリジリとでしたが差を詰めて、最後に差し切って1着入線!あとは2着、配当の妙味から内側のラインカリーナがあってほしかったのですが、写真判定の末ハナ差でプリンシアコメータ。それでも的中できまして、ありがとうございますです。そんな、台風で一日引きこもりだった、お盆最終日の夜でした。

今週末の日曜は小倉で生観戦の予定です。北九州記念もですが、札幌記念も楽しみです。現地の空気に飲まれぬよう、予想は事前にある程度、カタめときたいなぁ。

ブリーダーズゴールドカップ、40℃?8月15日(木) 18:36 スペースマン

今日の新潟市は、暑いわ!

さすがに、40℃は、なかったけど、他の地域は、40℃いった

みたい!

フェーン現象の影響やね!

さて、門別の方は、どうかな?

ブリーダーズゴールドカップは、ラインカリーナから

狙ってみる!

前走みたいに、逃げてくれないかな?

武藤頼んだぞ!

ドラゴンスクリューだ?

ラインカリーナ、プリン思案子メータ、ビスカリアとの

3連複で勝負だ!

ブリーダーズGCの予想8月15日(木) 15:26 山崎エリカ

勝つのは実績馬が?
レースを順調に使われている馬か?
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伝統の帝王賞に次ぐ、長い歴史を持つブリーダーズゴールドカップも今年で牝馬限定戦に生まれ変わって6年目。このレースは2013年まで牡馬混合のG2で行われていましたが、南関東を始めとする本州地区からの参戦がほとんどなく、晩年は出走馬が6頭、8頭……という状況。メンバーが集まらないという問題を抱えていました。

そこで牝馬の交流重賞路線が7月のスパーキングレディーカップから10月のレディスプレリュードまで行われないことに目をつけて、牝馬限定のG3として、装いを新たにしました。佐賀ヴィーナスカップから始まるグランダムジャパンの古馬シーズン・第5戦に組み込むことで、盛り上げる目的もあったのでしょう。

しかし、それでも本州地区からの参戦がほとんどなく、中央勢の独壇場。過去5年で地方馬が馬券に絡んだことは1度もありません。


続きはこちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11786

予想はこちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2019081536090611


★この後の大井10R・11Rも提供予定です♪

【交流重賞】ブリーダーズゴールドカップ(JpnⅢ)の注目馬8月14日(水) 22:05 ちびざる

明日は、交流重賞のブリーダーズゴールドカップが行われます。



私が注目している馬は、


プリンシアコメータ


です。

前々走のエンプレスをスタートを2馬身差で完勝しました。
休み明けの前走のブリリアントステークスでは、牡馬混合のオープン特別でも2着と好走しました。
実績では1枚上という感じですね。
問題は57キロを背負う斤量でずね。
どう克服するかですね。



 地方馬の注目馬は


該当なし


です。

今回のメンバー構成で一角崩しまでの馬は見当たらないですね。

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過去10年の結果 ~ブリーダーズゴールドカップ 2019~

2018年 ブリーダーズゴールドカップ 2018年8月16日(木) 門別11R 2000m 不良 15頭

ブリーダーズゴールドカップ(Jpn3)

1着 11 ラビットラン 6.5倍(3人気) M.デムーロ 2.05.6
2着 6 プリンシアコメータ 8.1倍(4人気) 戸崎圭太 2.06.4
3着 5 クイーンマンボ 1.7倍(1人気) C.ルメール 2.07.1
単勝 11 650円(3人気) 3連複 5-6-11 720円(3人気)
馬連 6-11 1,890円(7人気) 3連単 11→6→5 8,400円(29人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2017/8/17
ブリーダーズゴールドカップ
門別 11 マイティティー 20.7倍 6 池添謙一 JRA 2.08.4
2016/8/11
ブリーダーズゴールドカップ
門別 10 アムールブリエ 1.7倍 1 濱中俊 JRA 2.08.7
2015/8/13
ブリーダーズゴールドカップ
門別 15 アムールブリエ 4.0倍 4 濱中俊 JRA 2.08.1
2014/8/14
ブリーダーズゴールドカップ
門別 14 サンビスタ 4.3倍 2 岩田康誠 JRA 2.07.4
2013/8/15
ブリーダーズゴールドカップ
門別 8 ハタノヴァンクール 2.1倍 2 四位洋文 JRA 2.04.9
2012/8/16
ブリーダーズゴールドカップ
門別 7 シビルウォー 1.9倍 2 内田博幸 JRA 2.02.7
2011/8/11
ブリーダーズゴールドカップ
門別 12 シビルウォー -- 3 吉田豊 JRA 2.05.0
2010/8/12
ブリーダーズゴールドカップ
門別 13 不良 シルクメビウス -- 2 田中博康 JRA 2.03.0
2009/8/13
ブリーダーズゴールドカップ
門別 15 スマートファルコン -- 2 岩田康誠 JRA 2.02.2

歴史・レース概要 ~ブリーダーズゴールドカップ2019~


ブリーダーズゴールドカップは、門別競馬場・ダート2000mで施行される地方重賞(JpnⅢ)である。1989年に、サラブレッド系4歳(現3歳)以上の馬による中央競馬と地方競馬の全国交流競走として創設。1994年までは札幌競馬場のダート2400mで秋季に施行されていたが、1995年より旭川競馬場のダート2300mに変更。2008年でホッカイドウ競馬の旭川開催が終了したため、2009年より門別競馬場のダート2000mに変更された。ホッカイドウ競馬における最高賞金レースとして根付いている。

過去の優勝馬には、スマートファルコン、タイムパラドックスウイングアローなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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第7回第2日
1R 2時間前
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3R 6分前
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第12回第5日
4R 1分前
門別競馬
第10回第3日
1R 2時間前

次回のダートグレード競走

9月12日()浦和
テレ玉杯オーバルスプリント JpnⅢ