JBCレディスクラシック Jpn1

11月3日() 15:25 船橋競馬場/ダ1800m 14頭
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 所属 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 5

アンモシエラ

牝4 55.0 横山武史 松永幹夫 JRA 505(-5) 1.53.3 23.3 7
2 2 2

テンカジョウ

牝4 55.0 松山弘平 岡田稲男 JRA 495(-7) 1.53.8 21/2 3.0 2
3 6 9

オーサムリザルト

牝5 55.0 武豊 池江泰寿 JRA 499(-9) 1.54.3 21/2 2.2 1
4 7 12

グランブリッジ

牝6 55.0 川田将雅 新谷功一 JRA 438(-6) 1.54.6 11/2 21.0 6
5 8 14

ライオットガール

牝5 55.0 岩田望来 中村直也 JRA 460(-14) 1.55.3 9.4 4
6 1 1

マテリアルガール

牝5 55.0 山中悠希 小久保智 浦和 479(+1) 1.55.3 アタマ 751.6 13
7 5 8

ザオ

牝4 55.0 吉原寛人 米谷康秀 船橋 438(+11) 1.55.4 クビ 452.7 9
8 3 3

ベルグラシアス

牝3 53.0 町田直希 市村誠 大井 453(-11) 1.55.7 11/2 526.9 10
9 5 7

ビヨンドザヴァレー

牝5 55.0 菱田裕二 橋口慎介 JRA 463(-6) 1.56.3 6.0 3
10 8 13

ラブラブパイロ

牝6 55.0 西啓太 荒井朋弘 大井 505(+4) 1.56.4 クビ 679.0 12
11 3 4

ローリエフレイバー

牝4 55.0 野畑凌 月岡健二 大井 477(-5) 1.57.3 580.7 11
12 7 11

ヘニータイフーン

牝5 55.0 藤田凌 荒山勝徳 大井 508(+4) 1.57.4 1/2 38.7 8
13 6 10

アンティキティラ

牝6 55.0 多田羅誠 別府真司 高知 503(-1) 1.58.1 999.9 14
14 4 6

プラウドフレール

牝3 53.0 張田昂 川島正一 船橋 498(+4) 1.58.4 11/2 14.2 5

■払戻金

単勝5 2,330円 7番人気
複勝5 360円 8番人気
2 120円 2番人気
9 110円 1番人気
枠連複2 - 4 1,320円 8番人気
馬連複2 - 5 2,620円 12番人気
枠連単4 → 2 3,540円 17番人気
馬連単5 → 2 9,510円 27番人気
ワイド2 - 5 780円 14番人気
5 - 9 680円 11番人気
2 - 9 160円 1番人気
三連複2 - 5 - 9 1,390円 5番人気
三連単5 → 2 → 9 23,360円 78番人気

※レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者発行のものと照合してください。


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調教
予想

【JBCレディスクラシック2025特集】オーサムリザルトが自己ベスト更新

【JBCレディスクラシック2025特集】オーサムリザルトが自己ベスト更新

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

②テンカジョウ【B】
栗東坂路単走。前走後は在厩󠄃で調整されており、17日の坂路から計時を再開した。23日の坂路では単走で53秒1-12秒2をマーク。最終追いとなった30日の坂路では単走で53秒9-12秒4。休み明け2走目とあって坂路単走馬なりでの調整だが、上積みが見込めそうだ。

⑤アンモシエラ【B】
栗東坂路併走。前走後は在厩󠄃での調整で22日の坂路から計時を再開。26日にCウッド単走で68秒9-39秒2-13秒0にて乗られ、最終追いは30日の坂路併せ馬。53秒2-12秒2で併入しており、前走時ほどの派手さはないものの休み明けを叩いて気配は良化している。

⑦ビヨンドザヴァレー【B】
栗東坂路単走。前走勝ち後は在厩󠄃調整で、17日の坂路から計時を再開。22日にはCウッド併せ馬を消化し、64秒3-35秒8-11秒6をマークして併入している。以降は26日よ31日に坂路単走馬なりで乗られ、31日には55秒7-12秒4。好調をキープしているようだ。

⑨オーサムリザルト【B】
栗東坂路単走。9月末に帰厩し、徐々にピッチを上げてきた。23日のCウッド3頭併せでは65秒1-35秒7-10秒8と自己ベストを更新して追走先着を果たしている。最終追いとなった30日の坂路では単走で53秒9-12秒0。仕上がりも良好であり、変ってきそうだ。

⑫グランブリッジ【C】
栗東Cウッド併走。帰厩後は3日の坂路から計時を再開。16日に坂路併せ馬を消化し、22日はCウッド併せ馬で68秒8-38秒6-11秒8をマークし先着した。29日のCウッド3頭併せでは69秒2-38秒6-12秒5で遅れてしまった。良化はスローなのかもしれない。

⑭ライオットガール【B】
栗東坂路併走。10月半ばに帰厩し、19日のCウッドでは単走で67秒3-37秒4-11秒7をマーク。26日には68秒9-38秒4-11秒7を単走馬なりでマークし、最終追いの30日は坂路併せ馬。54秒1-12秒6で先着しており、8月以来だが仕上がりは悪くなさそうである。

【調教予想からの注目馬】
連勝が止まってから連敗してしまったが、中間立て直されて1週前追い切りのCウッドで自己ベストを更新していい伸びを見せていたオーサムリザルト

<注目馬>
オーサムリザルト
データ
予想

【JBCレディスクラシック2025特集】オーサムリザルトやテンカジョウなど4頭が減点なしの混戦模様

【前走脚質】

2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち13頭が、前走で4コーナーを5番手以内で通過していた。非該当馬は、勝ち馬に0頭、2着馬に1頭、3着馬に1頭。なお、データ集計期間外に非該当馬ながら勝利した2018年アンジュデジールは、前走別定戦のレディスプレリュードで基礎負担重量より1kg重い56kgの斤量を背負っていた。JBCレディスクラシックの斤量が55kg(3歳53kg)ということを踏まえ、前走55kg(3歳53kg)以下かつ4コーナー通過6番手以下だった馬を減点対象とする。

減点対象馬
③ベルグラシアス、④ローリエフレイバー、⑩アンティキティラ、⑬ラブラブパイロ

【前走着順】

2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち14頭が、前走で4着以内に好走していた。非該当馬は、勝ち馬に0頭、2着馬に1頭、3着馬に0頭。2021年2着マドラスチェックは前走9着からの連対となったが、その前走が芝戦と度外視できるものだった。

減点対象馬
③ベルグラシアス、④ローリエフレイバー、⑤アンモシエラ、⑩アンティキティラ、⑫グランブリッジ、⑬ラブラブパイロ

【前走クラス】

2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち13頭が、前走でダートグレード競走に出走していた。非該当馬は、勝ち馬に1頭、2着馬に1頭、3着馬に0頭。2022年は3勝クラスからの臨戦でヴァレーデラルナが勝利したものの、同馬は3歳という年齢で例外としやすい部分があった。したがって、前走が非ダートグレード競走かつ4歳以上を減点対象とする。

減点対象馬
①マテリアルガール、⑧ザオ、⑪ヘニータイフーン

【前走馬体重】

2020年以降、3着以内に好走した15頭のうち9頭が、前走470kg以上の馬体重でレースに出走していた。非該当馬は、勝ち馬に0頭、2着馬に3頭、3着馬に3頭。なお、データ集計期間内の勝ち馬で、前走馬体重が最も軽量だったのは2023年アイコンテーラーの474kgとなる。

減点対象馬
③ベルグラシアス、⑦ビヨンドザヴァレー、⑧ザオ、⑫グランブリッジ

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、②テンカジョウ、⑥プラウドフレール、⑨オーサムリザルト、⑭ライオットガールの4頭。これに減点1つで、①マテリアルガール、⑤アンモシエラ、⑦ビヨンドザヴァレー、⑪ヘニータイフーンが続く。

ここでのトップ評価は、⑨オーサムリザルトとしたい。過去5年の勝ち馬のうち4頭が前走で1番人気に支持されていたこと。そして3頭が1コーナーを3番手以内で通過していたこと。オーサムリザルトは500kgを超える大型馬でもあるので、叩き2戦目での前進があっていいだろう。同じく前走1番人気だった②テンカジョウを次点とする。

【データ予想からの注目馬】
オーサムリザルト、②テンカジョウ、⑥プラウドフレール、⑭ライオットガール
血統
予想

【JBCレディスクラシック2025特集】シニスターミニスターを筆頭にA.P. Indy系が7年連続で連対中

【JBCレディスクラシック2025特集】シニスターミニスターを筆頭にA.P. Indy系が7年連続で連対中

2020年以降、産駒が3着以内に好走した種牡馬の大まかな系統は、Storm Cat系が1頭、キングカメハメハ系が2頭、ハーツクライ系が1頭、Machiavellian系が1頭、A.P. Indy系が5頭、そのほか5頭。

近年、施行場を問わずに顕著な活躍をみせているのがA.P. Indyの血脈で、2018年以降は直系が1勝、2着7回と毎年連対するほか、2022年は母の父が同系統となるヴァレーデラルナ(母の父Jump Start)が勝利している。

ほか、勝ち馬に焦点を当てた場合は、2020年ファッショニスタ(父ストリートセンス)、2022年ヴァレーデラルナ(父ドゥラメンテ)、2023年アイコンテーラー(父ドゥラメンテ)と、Mr. Prospectorの直系が幅をきかせていることも気に留めておきたい。

ライオットガールは、父シニスターミニスター×母マリアビスティー(母の父ハーツクライ)。父シニスターミニスターは、Old Trieste~A.P. Indyと遡る父系で、同産駒には2022~2024年に3年連続で2着のグランブリッジなどが挙げられる。総じてA.P. Indyの直系は息の長い活躍をする傾向にあるが、本馬は母の父がハーツクライとあれば尚のこと。直近のレース内容もよく、JBCレディスクラシックは、2023年6着、2024年4着と着順を上げているので、今年は3度目の正直でのタイトル奪取があっていい。

プラウドフレールは、父ニューイヤーズデイ×母スリーメロディー(母の父ネオユニヴァース)。父ニューイヤーズデイはStreet Cryの直仔となるが、過去には同じく直仔となるストリートセンスが、2018年3着、2019年3着、2020年1着と3年連続で馬券圏内に好走したファッショニスタを出している。同産駒は大舞台での強さに目を見張るものもあり、日本でもミリアッドラヴが2024年全日本2歳優駿を制してみせた。前走マリーンカップは単勝25.1倍の5番人気と評価の低いなかでの勝利だったが、フロック視はできないだろう。

【血統予想からの注目馬】
ライオットガール、⑥プラウドフレール
ウマニティの会員数:387,901人(12月09日現在)

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攻略
コラム

【JBCレディスクラシック2025特集】山崎エリカのダートグレード攻略 ダート牝馬路線の頂点決戦、今年のデータ傾向は?

JBCレディスクラシックは、ダート牝馬路線の頂点決戦。このレース1800mばかりではなく、浦和1400mや金沢の1500mで実施され、短距離馬が多く出走する年もある。それでも距離適性以上に重要視されるのは、実績と順調さだ。

まず最有力馬を紹介すると、近2走以内にJpn1に出走か、JRAの4歳以上のダートグレード競走に出走し、5着以内の実績がある馬だ。それらの過去10年の成績は【3・1・0・0】と連対率100%となっている。

1着の該当馬は、2018年のアンジュデジール、23年のアイコンテーラー、24年のアンモシエラ。2着の該当馬は、24年のグランブリッジだ。牝馬を相手に何度も善戦するより、牡馬相手に好走している馬のほうが通用している。

また前哨戦のレディスプレリュード、マリーンカップ、日本テレビ盃以外の同年の1400~2000mのダートグレード競走か、JRAのダートのオープン・リステッド競走に2戦連続で出走し、ともに3着以内かつ着差2秒0差以内だった馬も活躍。過去10年の成績は【3・2・1・0】と複勝率100%となっている。

1着の該当馬は、2019年のヤマニンアンプリメ、20年のファッショニスタ、23年のアイコンテーラー。2着の該当馬は、18年のラビットラン、22年のグランブリッジ。3着の該当馬は、21年のリネンファッションである。

さらに前哨戦のレディスプレリュードで1番人気に支持されて3着以内だった馬も活躍しており、過去10年の成績は【2・2・3・0】と複勝率100%だ。1着の該当馬は、2016年のホワイトフーガ、21年のテオレーマ。2着の該当馬は、2023年と24年のグランブリッジ。3着の該当馬は、19年のファッショニスタ、20年のマルシュロレーヌ、22年のショウナンナデシコだ。

その他、前走のレディスプレリュードかマリーンカップのどちらかに中8週以上で出走して4着に敗れた馬も、同年のダートグレード競走で連対実績があることが条件で活躍している。

それらの過去10年の成績は【3・0・0・0】。1着の該当馬は、2017年の優勝馬ララベル、18年のアンモシエラ、アンジュデジール。このタイプは前哨戦を叩き台にしていた馬であり、いずれも4~6番人気の人気薄で勝利している。

あとは2走前にスパーキングレディーカップ、ブリーダーズゴールドカップ、JRAのオープン・リステッド競走か3勝クラスを勝利し、前走のレディスプレリュードかマリーンカップでも連対した馬も有力。過去10年の成績は、【1・0・4・0】となっている。

1着の該当馬は、2016年のホワイトフーガ。3着の該当馬は、15年のトロワボヌール、19年のファッショニスタ、20年のマルシュロレーヌ、23年のアーテルアストレア。13年、14年も前記に該当のメーデイアやサンビスタが優勝しているが、近年はこのレースのレベル向上に伴って、3着が多くなった。

今度は穴馬候補を紹介しよう。このレースが1600m以下で行われた場合には、前走でそれよりも短い距離を使われていた馬が穴を開けている。2016年の2着馬レッツゴードンキ(5番人気)、同年の3着馬トーセンセラヴィ(6番人気)、遡れば13年の3着馬キモンレッド(6番人気)がこれに該当する。

逆に距離が1800m以上だった場合は、前走でそれよりも長い距離を使われていた馬が穴馬候補となる。2017年に前走で2100m戦に出走していたプリンシアコメータが4番人気で2着に健闘している一方で、前走で1600m以下のレースに出走していた馬は、これまで1頭も馬券に絡んでいない。

他は芝のグレードレースで優勝実績のある、今回が初ダートの馬が穴を開けている。本来、初ダートの馬は不利だが、2016年にレッツゴードンキが4番人気で2着に善戦。ポテンシャルの高さで突破することがある。このタイプが人気がないようなら、ヒモ穴に加えたい。

まとめるとこうなる!

●本命候補
 ・近2走以内にJpn1に出走か、JRAの4歳以上のダートグレード競走に出走し、5着以内の実績がある馬。
 ・前哨戦のレディスプレリュード、マリーンカップ、日本テレビ盃以外の同年の1400~2000mのダートグレード競走かJRAのダートのオープン・リステッド競走に2戦連続出走し、ともに3着以内かつ着差2秒0差以内だった馬。
 ・前哨戦のレディスプレリュードで1番人気に支持されて3着以内だった馬。
 ・中8週以上で前走のレディスプレリュード、マリーンカップに出走し、4着に敗れた馬(同年のダートグレードで連対実績があることが条件)。
 ・2走前にスパーキングレディーカップ、ブリーダーズゴールドカップ、JRAのオープン・リステッド競走か3勝クラスを勝利し、前走のレディスプレリュード、マリーンカップでも連対した馬。

●穴馬候補
 ・JBCレディスクラシックが1600m以下の場合は、前走でそれ以下の短い距離を使われていた馬。
 ・JBCレディスクラシックが1800m以上の場合は、前走でそれ以上の長い距離を使われていた馬。
 ・芝のグレードレースを優勝した実績がある、今回が初ダートの馬。

ステップ
レース

【JBCレディスクラシック2025特集】前哨戦での各馬のパフォーマンスは?

2025年10月7日(火) 大井/ダ1800m 12頭
天候:曇  馬場:
レディスプレリュード2025
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 12 ビヨンドザヴァレー 菱田裕二 JRA 1.52.9 11.7 5 38.5
2 7 テンカジョウ 松山弘平 JRA 1.52.9 クビ 1.8 1 38.2
3 10 バスタードサフラン 酒井学 JRA 1.53.0 クビ 7.9 4 38.9
4 11 フェブランシェ 吉原寛人 大井 1.53.1 3/4 4.7 2 38.9
5 8 ベルグラシアス 町田直希 大井 1.54.4 36.7 7 38.9
2025年10月2日(木) 船橋/ダ1800m 10頭
天候:晴  馬場:稍重
マリーンカップ2025
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 6 プラウドフレール 張田昂 船橋 1.53.6 25.1 5 38.2
2 1 メモリアカフェ C.ルメ JRA 1.54.2 1.6 1 38.4
3 5 プロミストジーン 戸崎圭太 JRA 1.54.3 1/2 2.2 2 38.3
4 3 ブルーパッション 吉原寛人 船橋 1.54.8 21/2 220.3 7 38.8
5 2 コパノエミリア 吉村智洋 愛知 1.55.1 11/2 60.3 6 39.5
2025年8月28日(木) 門別/ダ2000m 9頭
天候:曇  馬場:
ブリーダーズゴールドカップ2025
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 7 ライオットガール 岩田望来 JRA 2.06.7 20.6 4 38.6
2 1 ダブルハートボンド 坂井瑠星 JRA 2.07.0 11/2 3.2 2 40.7
3 3 オーサムリザルト 武豊 JRA 2.07.7 1.4 1 41.3
4 9 マンマリアーレ 荻野極 JRA 2.07.9 33.2 5 39.9
5 4 ゼロアワー 落合玄太 北海道 2.08.8 212.4 7 39.5
過去10年
の結果

【JBCレディスクラシック2025特集】過去のレース結果をチェック!

2024年11月4日(月) 佐賀/ダート1860m
天候:晴  馬場:
JBCレディスクラシック2024
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 11 アンモシエラ 横山武史 JRA 1.59.6 8.1 4 37.4
2 7 グランブリッジ 川田将雅 JRA 2.00.3 2.4 1 37.2
3 4 テンカジョウ 國分優作 JRA 2.00.3 アタマ 4.9 3 37.1
4 3 ライオットガール 岩田望来 JRA 2.00.4 3/4 23.2 6 37.4
5 1 ドライゼ 石川倭 大井 2.00.5 クビ 147.2 7 36.9
2023年11月3日(金) 大井/ダート1800m
天候:晴  馬場:
JBCレディスクラシック競走2023
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 4 アイコンテーラー 松山弘平 JRA 1.52.9 2.8 1 38.6
2 2 グランブリッジ J.モレイラ JRA 1.53.7 3.2 2 38.8
3 12 アーテルアストレア M.デムーロ JRA 1.53.8 1/2 5.4 3 38.8
4 3 スピーディキック 御神本訓史 浦和 1.54.8 22.9 7 39.6
5 10 テリオスベル 江田照男 JRA 1.54.9 3/4 7.8 4 40.6
2022年11月3日(木) 盛岡/ダート1800m
天候:曇  馬場:
JBCレディスクラシック2022
着順 馬番 馬名 騎手 所属 タイム 着差 オッズ 人気 上3F
1 12 ヴァレーデラルナ 岩田望来 JRA 1.50.1 6.9 3 36.5
2 9 グランブリッジ 福永祐一 JRA 1.50.1 クビ 6.0 2 36.2
3 2 ショウナンナデシコ 吉田隼人 JRA 1.50.3 11/4 1.7 1 36.5
4 7 レーヌブランシュ 松山弘平 JRA 1.50.3 アタマ 84.0 8 36.2
5 10 プリティーチャンス C.デムーロ JRA 1.50.4 クビ 7.0 4 36.1
歴史と
概要

【JBCレディスクラシック2025特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

【JBCレディスクラシック2025特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

国内では唯一となる牝馬限定ダートJpn1競走。ダート女王決定戦として位置付けられており、この路線の牝馬たちにとっては一年の総決算になるといっても過言ではない。記念すべき第1回(2011年)は、本競走の前哨戦として改められたレディスプレリュードの覇者ミラクルレジェンドが連勝で女王の座を射止めており、翌年も同じ臨戦過程で連覇を果たしている。第5回(2015年)には3歳馬のホワイトフーガが古馬勢を一蹴して新女王に輝くと、翌年はディフェンディングチャンピオンとして1番人気に応え、レース史上2頭目となる連覇を達成。第7回(2017年)には大井生え抜きのララベルが悲願のダートグレード競走初制覇をJpn1で飾り、地方所属馬にとってもフジノウェーブ以来となるJBC競走制覇となった。

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2025ダートグレード競走

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