東京大賞典2019

東京大賞典

2019年12月29日(日)

東京大賞典 G1

大井競馬場/2000m


●東京大賞典 ダートグレード競走攻略ツール

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新着ニュース

 12月29日に大井競馬場で行われる東京大賞典のJRA申込馬が8日、次の通り発表された。

 「第65回東京大賞典」(大井競馬場、交流GI、3歳上オープン、ダート・右2000メートル)

 【JRAの申込馬】12頭ゴールドドリーム(牡6歳,栗東・平田修厩舎、クリストフ・ルメール騎手)ケイティブレイブ(牡6歳、栗東・杉山晴紀厩舎、御神本訓史騎手)オメガパフューム(牡4歳、栗東・安田翔伍厩舎、ミルコ・デムーロ騎手)ロンドンタウン(牡6歳、栗東・牧田和弥厩舎、岩田康誠騎手)タイムフライヤー(牡4歳、栗東・松田国英厩舎、騎手未定)ロードゴラッソ(牡4歳、栗東・藤岡健一厩舎、騎手未定)アナザートゥルース(セン5歳、美浦・高木登厩舎、騎手未定)マイネルユキツバキ(牡4歳、美浦・高木登厩舎、騎手未定)サノサマー(牡5歳、美浦・中舘英二厩舎、騎手未定)アポロテネシー(牡4歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)マイネルクラース(牡5歳、美浦・高木登厩舎、騎手未定)メイプルブラザー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)

 なお、出走予定馬は9日の特別区競馬組合主催の出走馬選定委員会後に発表される。

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口コミ情報

☆ゴールドドリーム次走がラストランに☆

12月11日(水) 16:38

ユウキ先生

ダート界のトップホース!ゴールドドリームが次走の東京大賞典で引退するそうです~

これまで幾つものG1を勝ってきたスーパーホース♪

最後の戦いに注目します(o^^o)

☆友人に影の栄冠を(*´ω`*)☆12月1日() 23:48 ユウキ先生

今日行われたチャンピオンズC☆

逃げるインティ!

追い込むゴールドドリーム!

そしてその真ん中から抜け出すクリソベリル!

ホント素晴らしい勝負でした☆

勝ったクリソベリルは6連勝でV♪♪

今後の年末の東京大賞典には向かわず、来年のフェブラリーSも距離不足から出走しない意向!

次は海外(o^^o)

ペガサスワールドC?

サウジC?

ドバイワールドC?

全て出走?全て勝利?

夢のまた夢の話かもしれませんが可能性はどの馬にもある♪

今後も楽しみです~

クリソベリルの調教助手は私の友人☆

テレビを観ていたらパドックでも手綱を引き、回ってました(o^^o)

勝利後も口取り写真してました☆

「クリソベリルおめでとう」ってLINEしておきました(* 'ᵕ' )

馬や騎手、調教師程目立ちませんが調教助手の力もこの勝利に結びついたはず!

友人にも栄冠を捧げます~(o^^o)

チャンピオンズカップ ゴールドアリュール産駒の頂上決戦12月1日() 19:41 明日真

今週予想が全然ダメダメだったのですが、
メインのチャンピオンズカップは捕れました!
パドック観るまで、クリソベリルからいくか
ずっと迷ってましたが、顔つきみたら
「勝てる!」ってイメージが。

東京大賞典が楽しみになりましたね^^

クリソベリルはいらない11月30日() 11:40 souther3

3歳馬が馬券になったのは、クロフネ以降~昨年のルヴァンスレーブまで10頭いる。
その内7頭がJRA重賞勝ち歴、2頭が全レースJRA競争のみ出走し複勝率100%。1頭がJRAのG2,G3で2.3着歴があった。クリソベリルはJRAでの実績が希薄で、この10頭の条件に当てはまらない。
3歳馬が来るとすれば、ユニコーンS勝ちのワイドファラオの方だ。クリソベリルは年末の東京大賞典。

浦和記念の予想11月28日(木) 11:43 山崎エリカ

一番の実績馬ケイティブレイブ
長期休養明けでも通用するか?
_______________

暮れの大一番、東京大賞典へ向けての前哨戦となる浦和記念。この時期は、中央ではチャンピオンズカップが行われ、トップクラスはそちらに出走するために、G2としては中央勢が手薄。このため南関東のトップクラスが、ここを狙って出走してきます。

過去10年の優勝馬を見ても、2009年ブルーラッド、2011年ボランタス、2014年サミットストーン、2015年ハッピースプリントと地方勢が4勝を挙げ、2着も2017年のヒガシウィルウインを始め、地方勢が6度も入線しています。近年のダートグレードは中央勢が圧倒的。特に古馬の中距離路線は中央勢が席巻する中で、地方馬のこの活躍は驚異的なレベルです。

実は、南関東を始めとする地方勢がここを大目標にするのには、もうひとつの理由があります。地方馬のG1馬が不在の年は、G2のここを勝てば、『NRAグランプリ』(地方馬の年度代表馬)に選出される可能性が高まるからです。


続きはこちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=12011


予想はこちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2019112818100410


★浦和の11Rも提供予定です♪

武豊はやっぱ凄ェ!11月4日(月) 21:23 マキト

今日JBCレディスクラシック勝った。この勝利で武豊騎手は、地方競馬場で行われているGI・JpnIの全競走制覇を達成した。武豊騎手の地方競馬場におけるGI・JpnI競走勝利は下記のとおり。

全日本2歳優駿
1997 アグネスワールド(当時GII)
2003 アドマイヤホープ

ジャパンダートダービー
2002 ゴールドアリュール
2003 ビッグウルフ
2005 カネヒキリ

川崎記念
2005 タイムパラドックス
2010 ヴァーミリアン
2012 スマートファルコン

かしわ記念
1997 バトルライン(当時GIII)
2016 コパノリッキー
2017 コパノリッキー

帝王賞
2005 タイムパラドックス
2009 ヴァーミリアン
2011 スマートファルコン
2014 ワンダーアキュート
2016 コパノリッキー

南部杯
1999 ニホンピロジュピタ

JBCクラシック
2005 タイムパラドックス
2007 ヴァーミリアン
2008 ヴァーミリアン
2009 ヴァーミリアン
2010 スマートファルコン
2011 スマートファルコン
2015 コパノリッキー
2016 アウォーディー

JBCスプリント
2004 マイネルセレクト

JBCレディスクラシック
2019 ヤマニンアンプリメ

東京大賞典
2002 ゴールドアリュール
2003 スターキングマン
2007 ヴァーミリアン
2010 スマートファルコン
2011 スマートファルコン

【参考】
ダービーグランプリ
2002 ゴールドアリュール
2005 カネヒキリ
※現在は格付け無の地方競馬交流重賞競走

(地方競馬全国協会のリリースより)

完全制覇!と思ったら来年からJBC2歳優駿が増える事を聞かされてよろける武さん(笑)

https://twitter.com/nachi0048/status/1191222343130996737?s=19

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過去10年の結果 ~東京大賞典 2019~

2018年 東京大賞典 2018年12月29日(土) 大井10R 2000m 良 16頭

東京大賞典競走(G1)

1着 5 オメガパフューム 3.7倍(3人気) M.デムーロ 2.05.9
2着 13 ゴールドドリーム 2.2倍(1人気) C.ルメール 2.06.0
3着 2 ケイティブレイブ 2.8倍(2人気) 福永祐一 2.06.3
単勝 5 370円(3人気) 3連複 2-5-13 250円(1人気)
馬連 5-13 340円(2人気) 3連単 5→13→2 1,400円(3人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2017/12/29
東京大賞典
大井 16 コパノリッキー 4.7倍 3 田邊裕信 JRA 2.04.2
2016/12/29
東京大賞典
大井 14 アポロケンタッキー 16.3倍 5 内田博幸 JRA 2.05.8
2015/12/29
東京大賞典
大井 14 サウンドトゥルー 3.9倍 3 大野拓弥 JRA 2.03.0
2014/12/29
東京大賞典
大井 16 ホッコータルマエ 1.7倍 1 幸英明 JRA 2.03.0
2013/12/29
東京大賞典
大井 10 ホッコータルマエ 1.6倍 1 幸英明 JRA 2.06.6
2012/12/29
東京大賞典
大井 12 ローマンレジェンド 2.6倍 2 岩田康誠 JRA 2.05.9
2011/12/29
東京大賞典
大井 12 スマートファルコン -- 1 武豊 JRA 2.01.8
2010/12/29
東京大賞典
大井 14 スマートファルコン -- 1 武豊 JRA 2.00.4
2009/12/29
東京大賞典
大井 14 サクセスブロッケン -- 2 内田博幸 JRA 2.05.9

歴史・レース概要 ~東京大賞典2019~


東京大賞典は、大井競馬場・ダート2000mで施行される地方重賞(GⅠ)である。1955年、4歳以上の競走馬による重賞競走「秋の鞍」(大井競馬場・ダート2600m)の名称で創設。1964年、名称が「東京大賞典」に変更。1997年、ダート競走格付け委員会によりGⅠ(統一GⅠに格付けされた。施行距離はいく度かの変遷を経て、1998年からはダート2000mで定着。南関東公営競馬では1978年に新設された帝王賞とともに、サラブレッド系古馬の2大競走としても位置づけられ、日本のダート競馬の1年を締め括る総決算レースとして認知されている。

過去の優勝馬には、コパノリッキーホッコータルマエ、スマートファルコン、アジュディミツオーなど錚々たる名馬が名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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4R 3分前
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1R 3時間前
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第17回第3日
2R 28分前

次回のダートグレード競走

12月18日()川崎
全日本2歳優駿 JpnⅠ

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