エーデルワイス賞2018-レース結果

エーデルワイス賞

2018年10月16日(火)

エーデルワイス賞 Jpn3

門別競馬場/1200m

レース結果

●エーデルワイス賞 ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~エーデルワイス賞2018~

2018年10月15日(月)

 エーデルワイス賞は、今年デビューの2歳世代の最初のグレードレース。ホッカイドウ競馬ではリリーカC、フローラルCに続く2歳牝馬三冠競走の最終戦として行われています。このレースは2013年には3連単1,227,740円のウルトラ高配当が飛び出すなど、過去を遡っても高配当決着の連続。本命サイドの決着があたりまえとされる中央との交流重賞で、もっとも荒れるレースです。

 まず、中央との交流重賞は、ダントツで中央馬の活躍が目立ちます。しかし、このレースでは立場が逆転。過去10年で地方馬は5勝、2着は過去10年とも地方馬が独占しているほど。また、3着も地方馬が7回も入線していることからも、地方馬が断然有利なレースと言えます。これは地方のほうがデビュー時期が早く、番組も充実しているのが理由。キャリア数戦で挑まなければならない中央馬はとても不利です。それなのにJRAブランドを信頼する傾向が強く、そのことが高配当続出の歴史に拍車を掛けているものあります。

 地方馬が有利なこのレース。その中でも最有力は、牡馬のトップクラスも集うホッカイドウ競馬では唯一の2歳「H1」重賞、ブリーダーズゴールドジュニアCの上位馬です。ちなみにこのブリーダーズゴールドジュニアCは、昨年のジャパンダートダービー馬ヒガシウィルウィンや現在中央で活躍のダブルシャープを生み出しました。ここで上位入線すると、将来でそれなりの活躍が期待できるレースとなっています。

 よって、このレースで3着以内だった馬が、牝馬限定のエーデルワイス賞では最有力。ブリーダーズゴールドジュニアCで3着以内だった馬のこのレースでの活躍は、過去10年で【2・2・0・1】。1着の該当馬は、2008年のアンペア(1番人気)、2009年のオノユウ(1番人気)。2着の該当馬は、2010年のマツリバヤシ(4番人気)、2013年のシーキングブレーヴ(7番人気)。唯一の4着以下は、2008年のリロで4着。しかし、この馬は前走のフローラルCで1.4秒差の大敗していた馬。前走で大敗していなければ、エーデルワイス賞では狙いが立ちます。

 さらに、ブリーダーズゴールドジュニアCに次いで有力なのは、ホッカイドウ競馬の2歳最初の「H2」重賞。栄冠賞の連対馬。過去10年の栄冠賞で連対した馬のこのレースでの成績は、過去10年で【4・1・0・4】。1着の該当馬は、2008年のアンペア、2009年のオノユウ、2015年のタイニーダンサー。2着の該当馬は、モダンウーマン。他にも2010年のクラーベセクレタ、2013年のノットオーソリティ2014年のフィーリンググーが4着に善戦していますが、2012年のシーギリヤガール、2014年のティ―ズアライズは掲示板にも載れていません。

 この4着以内馬とそれ以下の決定的な差は、一冠目のリリーCか、二冠目のフローラルCを勝利していたかどうか。栄冠賞を制して短距離路線に矛先を向けた馬は、このレースもダ1200m戦だからと言って狙えないようです。栄冠賞とリリーCかフローラルCで連対している馬は、ここでも4着以内にはこれているので、警戒したほうがいいでしょう。

 逆に中央馬ではどのような馬が有力かというと、2勝馬です。このレースでの2勝馬の成績は、過去10年で【3・0・0・0】と全ての馬が優勝しています。該当馬は2011年のシェアースマイル、2013年のフクノドリーム、2016年のリエノテソーロです。どの馬も1番人気に支持されましたが、人気に応えることができています。

 また、近2走以内にダート戦で1.0秒以上差をつけて勝利した馬も有力で、過去10年の成績は【3・0・0・0】。前記したシェアースマイルやフクノドリームもそうでしたし、2014年のウィッシュハピネスも前走の未勝利戦で1.0秒差の圧勝を決めていました。中央馬から2勝馬や圧勝馬が参戦していない場合に、地方馬が活躍していると考えるといいでしょう。

 最後にこのレースの穴馬候補を挙げると、今回が初めてのダート戦となるタイプです。2010年の優勝馬リアライズノユメや一昨年のリエノテソーロが初ダートでこのレースを勝利しています。この時期はJRAのダート番組が充実していないため、本質がダート馬でも芝のレースを使うことが多いためでしょう。

 リエノテソーロのように無敗だと人気になりますが、負けていると超人気薄になります。さらにキャリアを重ねてそこで連敗していると、好走しやすい条件が整っている上に見切られます。ちなみにリアライズノユメは1勝目を挙げるのに、5戦を要したためにこのレースではJRA勢ながら7番人気という超人気薄でのVでした。さすがにこの時期にキャリア5戦も積んでいるような馬は滅多にいませんが3戦、4戦くらいでもワンチャンスありそうです。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・すでに2勝を挙げている中央馬。
 ・近2走のダート戦で1.0秒差以上圧勝の中央馬。
 ・同年のブリーダーズゴールドジュニアCで3着以内の馬
  (前走で1.4秒差以上、大敗していないことが条件)
 ・栄冠賞の連対馬かつ、リリーCかフローラルCの勝ち馬。

 ●穴馬候補
 ・今回が初ダートとなるキャリアが豊富な地方馬。

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10/16 21:06更新
順位 予想家名 本日の成績 エーデルワイス賞の
予想
的中率 回収率 収支
1位 ちゃんけん ちゃんけん 100% 907% 37,140円
2位 唐獅子くん 唐獅子くん 50% 254% 30,580円
3位 0b56fbd0de 0b56fbd0de 50% 185% 23,500円
4位 河内一秀 河内一秀 100% 536% 21,800円
5位 函館孫作 函館孫作 100% 524% 21,230円

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新着ニュース

 10月16日(火)の門別競馬11Rで行われた第21回エーデルワイス賞(交流GIII、2歳オープン、牝馬、選定馬、定量、ダート・右1200メートル、16頭立て、1着賞金=2000万円)は、石川倭(やまと)騎手騎乗の4番人気アークヴィグラス(牝2歳、北海道・小野望厩舎)が好位追走から直線、馬場の真ん中を伸びて3連勝で交流重賞初制覇。タイムは1分13秒5(稍重)。

 クビ差の2着には好位から外めを伸びたデンバーテソーロ(1番人気、JRA所属)、さらに1馬身半差の3着に2番手から粘り込んだエムティアン(3番人気、北海道所属)。

 エーデルワイス賞を勝ったアークヴィグラスは、父サウスヴィグラス、母キセキノショウリ、母の父フジキセキという血統。北海道新冠町・村上牧場の生産馬で、アークフロンティア(株)の所有馬。通算成績は6戦4勝。交流重賞は初制覇。エーデルワイス賞は、小野望調教師、石川倭騎手ともに初優勝。

 ◆石川倭騎手(1着 アークヴィグラス)「初めての交流重賞制覇で、ほっとしていますし、興奮もしています。大外枠からのスタートでしたが、いいポジションにつけられて、いつでも抜け出せる位置で回ってこられました。手応え良く4コーナーまで行けましたし、抜け出す時も一瞬でしたし、最後まで力強走ってくれました。これからも力強い走りをして頑張ってくれると思うので、アークヴィグラスを応援してください」



★【エーデルワイス賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

【エーデルワイス賞(Jpn3)2歳牝馬オープン】(門別)~アークヴィグラスが優勝 10月16日(火) 20:43

16日、門別競馬場の第11Rに行われた第21回 エーデルワイス賞(Jpn3)2歳牝馬オープン(ダート・外 右1200m サラブレッド系2才 定量)は石川倭騎手騎乗の4番人気・16番アークヴィグラス(牝2)が優勝した。
勝ちタイムは1分13秒5(稍重)。さらにクビ差の2着に1番人気・15番デンバーテソーロ牝2)、そこから11/2馬身差の3着に3番人気・11番エムティアン(牝2)が入った。
アークヴィグラスは、父サウスヴィグラス、母キセキノショウリ、母の父フジキセキという血統で小野望厩舎の所属馬。生産は新冠郡新冠町・村上牧場。馬主はアークフロンティア。通算成績は6戦4勝。
エーデルワイス賞(Jpn3)2歳牝馬オープン」の着順&払戻金はこちら

【エーデルワイス賞】レース展望 10月15日(月) 13:05

★地元の期待は重賞2連勝中のアークヴィグラス



 16日(火)に門別競馬場で、2歳世代最初の交流重賞・第21回エーデルワイス賞(交流GIII、2歳オープン、牝馬、定量、ダート・右1200メートル)が行われる。過去20回のうちJRA所属馬が10勝しているのに対し、地元北海道所属馬8勝、佐賀・岩手所属馬が各1勝。昨年は北海道勢が掲示板を独占しているように、地方馬の活躍も目立つ注目の2歳重賞を展望していきたい。



 地元ホッカイドウ競馬所属馬の中で一番の期待を集めるのは、若手のホープ・石川倭騎手とのコンビでフルールC→リリーCと重賞を2連勝しているアークヴィグラス(北海道・小野望厩舎)か。



 16頭立ての大外枠は楽ではないが、馬群に包まれずに自分の競馬に徹することができるとプラスに考えることもできる。今年23歳となった石川倭騎手は、ダブルシャープとのコンビでJRAでも勝利を挙げるなど活躍しているが、交流重賞のタイトルはまだ未勝利。ここは、初勝利を飾る絶好のチャンスだ。



★名将・角川秀樹調教師が送り出すキスミーローズ



 通算勝利数は1200勝超え。エーデルワイス賞もアンペア(08年)、オノユウ(09年)、ハニーパイ(12年)、タイニーダンサー(15年)、ストロングハート(17年)で計5度制している地元ホッカイドウ競馬の角川秀樹調教師が、今年も5頭の管理馬をエントリーしてきた。



 5頭の中でも、フルールC2着→リリーC3着と重賞で好走が続くパレスラブリーが高い支持を集めそうだが、一番手に取り上げたアークヴィグラスと未対戦で“未知の魅力”があるという点ではデビューから2戦2勝のキスミーローズが面白い存在になりそうだ。



 パレスラブリーやキスミーローズと比べるとやや見劣るが、スティールティアラ、グレイアンジェラも重賞で2、3着した実績がある。レコードチェイサーは中央の芝に挑戦して結果は出なかったが、地元のダート戦に戻れば巻き返してくる可能性があるだろう。



 今年のエーデルワイス賞も、ホッカイドウ競馬の名将・角川秀樹調教師が放つ“5本の矢”から、目が離せない。

★騎手&調教師V目指す山口竜一厩舎のエムティアン



 2014年に厩舎を開業した山口竜一調教師は、騎手時代の2007年にマサノミネルバ、翌2008年にはアンペアとコンビを組んでエーデルワイス賞を連覇しており、騎手&調教師、双方でのエーデルワイス賞制覇がかかっている。



 そんな山口竜一調教師が送り出すエムティアンは、地元でデビュー2連勝を果たすと、中央の函館2歳S(GIII)に挑戦して見せ場十分の4着に善戦。連続での中央挑戦となったすずらん賞は大敗してしまったが、地元のダート戦に戻った前走は2着と巻き返している。



 今回は大井の矢野貴之騎手が初騎乗となるが、デビューから桑村真明騎手(北海道)→山本聡哉騎手(岩手)→三浦皇成騎手(JRA)→丸山元気騎手(JRA)→落合玄太騎手(北海道)と、毎回乗り替わりながらも結果を出してきているだけに問題ないと見ていいのではないか。



 また、山口竜一厩舎からは、矢野騎手と同じく大井所属の笹川翼騎手とのコンビでシェリーアモールも出走する。こちらも1600m戦とはいえ重賞で3着している実力馬だけに、距離短縮さえこなせれば見せ場を作る可能性がありそうだ。



吉田隼人騎手が再び“テソーロ”とのコンビで参戦



 昨年のエーデルワイス賞は地元のホッカイドウ競馬所属馬が1~5着までを独占する形となったが、一昨年は吉田隼人騎手が騎乗したJRA所属のリエノテソーロが2着以下に5馬身差をつけてデビュー3連勝を果たした。



 2年前のエーデルワイス賞ではファンの期待に応えて主役となった吉田隼人騎手が、その再現をすべくリエノテソーロと同馬主のデンバーテソーロ(美浦・栗田徹厩舎)とのコンビで参戦することが決定。



 函館・芝1200mのデビュー戦で3着、同舞台の2戦目は2着と惜しい競馬が続いたデンバーテソーロだが、初戦の勝ち馬ナンヨーイザヨイ函館2歳Sで1番人気となり、2戦目の勝ち馬カルリーノ函館2歳Sで3着に好走した。芝での2戦もレベルが高い中で上位に来たと言えるが、3戦目で初めてのダート1000m戦に出走すると、いきなり4馬身差の圧勝と結果が一変している。



 ここは未勝利戦を勝ち上がったばかりでいきなりの重賞挑戦となるが、今年挑戦するJRA所属馬4頭の中には飛び抜けた実績を持つ馬がいないだけに、通用しても不思議ではなさそうだ。

戸崎圭太騎手のケイゴールドは展開不問の自在性が強味



 JRA所属のケイゴールド(美浦・中野栄治厩舎)は、芝で2戦連続8着と結果が出なかったが、ダートに路線変更した2走前に2着に入り変わり身を見せると、ダート2戦目となった前走で待望の初勝利を挙げている。



 昇級初戦が交流重賞の舞台となるが、ダートでは底を見せていないだけに、いきなり上位争いに加わってきても驚けない。2走前からコンビを組んでいる戸崎圭太騎手が、引き続き騎乗できるのも心強い限りだ。



 2走前は2番手追走から粘って2着、そして前走は追い込んで勝利と、大きく異なる戦法でいずれも崩れず能力を出し切っている。展開不問の自在性があるのも、キャリアの浅いこの時期の2歳戦では大きな武器になるのではないか。



★ダートに戻って巻き返したいヒストリコ



 函館・ダート1000mの新馬戦を快勝したJRA所属のヒストリコ(美浦・土田稔厩舎)だったが、2戦目に挑戦した芝重賞・函館2歳Sでは力を発揮することができず11着に大敗してしまった。今回は、それ以来の復帰戦となる。



 デビューから2戦で騎乗した横山武史騎手は、新馬戦を快勝直後に「競馬に行けばステッキを使うことなく圧勝でした。距離は1200メートルでも大丈夫だし、次も楽しみ」と語り、函館2歳Sのレース後は「現状はダートの方が良さそうです」とコメントしている。



 前走は芝でスピードに乗り切れず道中のポジションが悪くなったが、スタートのタイミング自体は悪くはなかった。内枠を引いただけに、しっかりスタートを切って新馬戦のように先行できるかどうかが、上位争いに加われるかどうかのカギになりそうだ。

【エーデルワイス賞】JRA出走予定馬が決定 10月11日(木) 18:39

 10月16日(火)に門別競馬場で行われるエーデルワイス賞のJRA所属の出走予定馬および騎乗予定騎手が決定した。

 「第21回エーデルワイス賞」(門別競馬場、交流GIII、2歳オープン、牝馬、定量、ダート・右1200メートル)

【JRA所属の出走予定馬】4頭カシノティーダ(栗東・田所秀孝厩舎、五十嵐冬樹騎手=北海道)ケイゴールド(美浦・中野栄治厩舎、戸崎圭太騎手)デンバーテソーロ(美浦・栗田徹吉田隼人騎手)ヒストリコ(美浦・土田稔厩舎、田辺裕信騎手)

【2歳次走報】オルトグラフ、エーデルワイス賞へ 9月12日(水) 05:01

 ★2日の新潟新馬戦(ダ1200メートル)を勝ったオルトグラフ(美・池上、牝)はエーデルワイス賞(10月16日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)へ。

 ★美浦・藤沢和厩舎所属馬の動向は次の通り。7月28日の札幌未勝利戦(芝1800メートル)を逃げて楽勝したコントラチェック(牝)はサフラン賞(30日、中山、500万下、芝1600メートル)、8月12日の札幌新馬戦(芝1800メートル)を勝ったミリオンドリームズ(牝)はアルテミスS(10月27日、東京、GIII、芝1600メートル)、8月18日の札幌未勝利戦(芝1800メートル)を圧勝したシェーングランツ(牝)はアイビーS(10月20日、東京、OP、芝1800メートル)を目標に調整される。6月3日の東京新馬戦(芝1600メートル)を快勝したグランアレグリア(牝)は予定通りサウジアラビアロイヤルC(10月6日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

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過去10年の結果 ~エーデルワイス賞 2018~

2017年 エーデルワイス賞 2017年10月12日(火) 門別11R 1200m 不良 16頭

エーデルワイス賞〔Jpn3〕

1着 9 ストロングハート 3.4倍(2人気) 阿部龍 1.12.4
2着 11 グラヴィオーラ 10.3倍(4人気) 佐々木国明 1.12.5
3着 12 リコーデリンジャー 67.1倍(10人気) 五十嵐冬樹 1.13.3
単勝 9 340円(2人気) 3連複 9-11-12 6,270円(20人気)
馬連 9-11 850円(2人気) 3連単 9→11→12 19,410円(52人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2016/10/13
エーデルワイス賞
門別 16 稍重 リエノテソーロ 1.7倍 1 吉田隼人 JRA 1.12.8
2015/10/15
エーデルワイス賞
門別 15 タイニーダンサー 3.0倍 2 桑村真明 北海道 1.14.1
2014/10/16
エーデルワイス賞
門別 16 稍重 ウィッシュハピネス 2.4倍 1 戸崎圭太 JRA 1.12.9
2013/10/10
エーデルワイス賞
門別 16 稍重 フクノドリーム 1.5倍 1 横山和生 JRA 1.11.6
2012/10/25
エーデルワイス賞
門別 14 稍重 ハニーパイ 10.7倍 5 桑村真明 北海道 1.12.4
2011/10/13
エーデルワイス賞
門別 16 稍重 シェアースマイル -- 1 丸山元気 JRA 1.13.3
2010/10/21
エーデルワイス賞
門別 16 稍重 リアライズノユメ -- 7 福永祐一 JRA 1.11.7
2009/10/22
エーデルワイス賞
門別 14 オノユウ -- 1 武豊 北海道 1.14.2
2008/10/16
エーデルワイス賞
旭川 11 稍重 アンペア -- 1 山口竜一 北海道 1.43.3

歴史・レース概要 ~エーデルワイス賞2018~


エーデルワイス賞は門別競馬場・ダート1200mで施行される重賞競走(JpnIII)で1998年にサラブレッド系3歳(現2歳)牝馬限定のダートグレード競走として創設された。ホッカイドウ競馬ではリリーカップ、フローラルカップに続く2歳牝馬三冠競走の最終戦として位置づけられている。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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第10回第3日
12R 25分前
名古屋競馬
第21回第1日
12R 終了
園田競馬
第20回第4日
12R 終了

次回のダートグレード競走

12月24日()名古屋
名古屋グランプリ Jpn2

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