山崎エリカ

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2019年1月30日(水) 12回川崎3日目 16:10発走
11R 第68回 川崎記念(Jpn1)【指定交流】A1下オープン選定馬
ダート 左2100m サラブレッド系4才以上 定量
本賞金: 6,000万円 2,100万円 1,200万円 600万円 300万円
最終更新日時:1月29日()23:17

必要ゴールド(VIP会員&プレミアム会員)  500G   (一般会員) 1000G
着順 馬名 性齢 重量 騎手 オッズ 予想印 一言コメント
1 6 6 ミツバ 牡7 57.0 和田竜二 7.0
2 2 2 ケイティブレイブ 牡6 57.0 福永祐一 1.2
3 7 8 オールブラッシュ 牡7 57.0 田邊裕信 5.6
4 5 5 アポロケンタッキー 牡7 57.0 戸崎圭太 18.0
5 4 4 コパノチャーリー 牡7 57.0 森泰斗 30.1
6 6 7 カガノカリスマ 牡7 57.0 渡邊竜也 448.2
7 7 9 サルサディオーネ 牝5 55.0 丸山元気 29.8
8 1 1 ポッドジョイ 牡7 57.0 楢崎功祐 388.4
9 3 3 アサクサポイント セ11 57.0 高松亮 354.5
10 8 10 ツィンクルソード セ8 57.0 瀧川寿希 361.7
11 8 11 コスモマイギフト 牡10 57.0 大原浩司 570.1

コメント

 今回のメンバーで昨年度のG1を制したのは、ケイティブレイブのみ。昨年度のG1馬が一頭のみとなれば、さすがに逆らいづらいでしょう。よって、◎は、(2)ケイティブレイブを推します。この馬は行く馬が少なければ先行することもできるし、行く馬が多ければ控えることができるのも魅力。

 前々走のチャンピオンズCは、G1・JBCクラシックを大目標にした後の一戦で、体を緩めて体重増。行きっぷりが悪く、前有利の流れを中団でレースをしたために11着と大敗しました。しかし、前走の東京大賞典では、速い流れを先行して3着と見せ場は作れているだけに、相手弱化のここは中心視しました。

 ○は、オープンの阿蘇Sを逃げ切り勝ちしたように、自分のペースで逃げられると強い(4)コパノチャーリー。休養明けの前走・ペテルギウスSは、スタート後に躓いたのが敗因。今回は内枠を引き当て、ハナを主張できる国合わせ。◎ケイティブレイブのかわいがり方ひとつで、巻き返しが期待できるでしょう。

 ▲は、昨年の日本テレビ盃では、◎ケイティブレイブと0.4秒差(2着)に善戦した(5)アポロケンタッキー。この馬はその後が不振ですが、前走の東京大賞典では厳しい流れを勝ちに行く競馬をしたことにより、スタミナが強化され、変われる可能性を秘めます。

 あとは△に、2014年の3着馬トウショウフリーク、2016年の3着馬アムールブリエのように、このレースでの活躍が目立つ、前年の名古屋グランプリの上位馬(6)ミツバ。この馬は2017年のブリリアントSを完勝しているようにダ2100m前後の距離が得意。全盛期ほどの勢いはないにせよ、ここは押さえておきたい一頭です。

勝負予想

通常予想

買い目

馬連 通常 02 - 04 1,500円
馬連 通常 02 - 05 1,500円
馬連 通常 02 - 06 2,000円 02-06 270円 的中!

合計金額

購入:5,000円  払戻:5,400円  収支:400円

この予想は?

 
4ナイス