マリーンカップ2018-レース結果

マリーンカップ

2018年4月11日(水) 20:10

マリーンカップ Jpn3

船橋競馬場/1600m

レース結果

●マリーンカップ ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~マリーンカップ2018~

2018年4月10日(火)

 船橋で行われるマリーンCは、数ある牝馬限定ダートグレードの中でも本命党好みのレースです。もともと船橋競馬場は、直線が長い上にスパイラルカーブが使用されており、後続馬でもトップスピードに乗せたまま3~4コーナーを回ることが可能。内ががっぽり開いてイン突きが決まることがほとんどなく、騎手の手腕が問われにくいコース。このため1番人気の勝率、複勝率がもっとも高い競馬場となっています。

 さらにマリーンCは、このあと牝馬限定ダートグレードが7月のスパーキングレディーCまで行われないため、G3ながら女王クラスの馬が出走してきます。1番人気がもっとも活躍する競馬場で女王クラスの馬が出走してくるとなれば、1番人気が活躍するのも無理もないでしょう。

 昨年のこのレースでは、ワンミリオンスが1番人気を裏切りました。しかし、本来ならば、前年のJBCクラシックの覇者ホワイトフーガが1番人気に支持されるのが順当のはず。ところがホワイトフーガのノド鳴りが悪化した報道によって、2番人気止まり。確かにホワイトフーガのように、ノド鳴りながら一線級で活躍した競走馬は、世界的に見ても例がなかった模様。しかし、言葉にウソや思い込みはあっても、成績は真実のみしか語りません。

 実際にJBCレディスクラシックが創設された2011年以降、前年のJBCレディスクラシック連対馬のこのレースでの成績は【3・2・0・0】。前年のJBCレディスクラシックの優勝馬で、このレースで断然の1番人気に支持された2012年ミラクルレジェンド、2015年サンビスタはこのレースで勝利。昨年のホワイトフーガもこのレースを制しました。

 それ以外でも前年のJBCレディスクラシックで2着のアクティビューティ(2014年)、トロワボヌール(2015年)が、それぞれこのレースを3番人気、2番人気で連対しています。つまり、前年のJBCレディスクラシックがよほどの凡戦でない限り、G3のここでは信頼できるでしょう。迷わず本命にしてもいいレベルの傾向です。

 一方、このレースで意外と人気を裏切っているのは、昨年のワンミリオンスのように、前走のエンプレス杯で連対した馬。前走のエンプレス杯で連対した馬のこのレースでの成績は【2・1・2・3】(2012年は降雪のため、エンプレス杯が中止)。特にエンプレス杯2着馬のこのレースでの裏切りが目につきます。

 確かにエンプレス杯は、G2だけあってレベルが高い年が多いですが、ステイヤータイプはエンプレス杯を大目標にすることが多いため、このレースでは余力がないことが多いのでしょう。また、2100mのエンプレス杯とこのレースでは距離が異なり過ぎるということもあり、本命馬にはあまりオススメできません。

 また、本命党好みのこのレースでも、穴が開くこともあります。穴パターンは、大きくわけて2パターン。まずは、2009年の優勝馬メイショウバトラーや2010年の優勝馬トーホウドルチェのように、もともと牡馬相手のダートグレードで連対の実績がありながら、近走では牡馬と戦って、成績がボロボロになったパターンの馬です。

 メイショウバトラーは、前年のマイルCS南部杯で2着と好走したために、牡馬の一線級と戦うことになって惨敗を繰り返し、この路線に戻って完勝しました。トーホウドルチェも前年のプロキオンSで2着と好走したために、牡馬相手のオープンで戦って成績に傷がつきましたが、このレースでは強豪ラヴェリータを撃破しました。

 しかし、前記タイプはJRAの馬の中では一番人気がない程度で、そこまでの人気薄ではありません。もっと人気薄を狙うのであれば、やっぱり地方馬でしょう。最有力は過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬。2007年のこのレースの2着馬クリムゾンルージュ、そして昨年のこのレースで2着のララベル、3着のリンダリンダがそれに該当。特にララベルのように、前走で大敗しているとかなり人気薄になるので、ヒモ穴として一考することをオススメします。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 前年のJBCレディスクラシックの連対馬。

 ●穴馬候補
 ・近走で牡馬と戦って、成績がボロボロになった馬。
  (もともと牡馬相手のダートグレードで連対実績があることが条件)
 ・過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

新着ニュース

11日、船橋競馬場の第11Rに行われた第22回 マリーンカップ(Jpn3)(指定交流)3上牝馬オープン(ダート 左1600m サラブレッド系3才以上 別定)は横山典弘騎手騎乗の2番人気・7番アンジュデジール牝4)が優勝した。
勝ちタイムは1分41秒2(良)。さらに3/4馬身差の2着に1番人気・2番クイーンマンボ牝4)、そこからクビ差の3着に4番人気・11番ヤマニンアンプリメ牝4)が入った。
アンジュデジールは、父ディープインパクト、母ティックルピンク、母の父フレンチデピュティという血統で昆貢厩舎の所属馬。生産は浦河郡浦河町・辻牧場。馬主は安原浩司。通算成績は14戦5勝。
「マリーンカップ(Jpn3)(指定交流)3上牝馬オープン」の着順&払戻金はこちら

【マリーンC】アンジュデジールが逃げ切りV 4月11日(水) 20:27

 4月11日(水)の船橋競馬11Rで行われた第22回マリーンカップ(交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、選定馬、グレード別定、ダート・左1600メートル、12頭立て、1着賞金=2500万円)は、横山典弘騎手騎乗の2番人気アンジュデジール(牝4歳、栗東・昆貢厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは1分41秒2(良)。

 3/4馬身差の2着には好位追走から直線内めを伸びたクイーンマンボ(1番人気)、さらにクビ差遅れた3着に外から脚を伸ばしたヤマニンアンプリメ(4番人気)。3番人気のミッシングリンクが4着で、JRA勢が上位を独占した。

 マリーンカップを勝ったアンジュデジールは、父ディープインパクト、母ティックルピンク、母の父フレンチデピュティという血統。北海道浦河町・辻牧場の生産馬で、安原浩司氏の所有馬。通算成績は14戦5勝(うち地方7戦3勝)。重賞は2017年スパーキングレディーC・川崎交流GIII、2018年エンプレス杯・川崎交流GIIに次いで3勝目。マリーンCは、昆貢調教師、横山典弘騎手ともに初優勝。

 ◆横山典弘騎手(1着 アンジュデジール)「もともと自在な馬なので。逃げの手は考えてました。今日は風が強くて、いいコンディションではなかったけど、馬はリズム良く運んでくれてよかった。最後は向かい風で一杯一杯になりながらもよく頑張ってくれました。ホントは千六くらいがベストかなとボクは思っていたんですけど、前走がびっくりするくらい強かったので、距離は決めつけず、いろんな可能性を探っていけたらと思います。今日は牝馬には過酷な57キロ、乾いた馬場、強い風の中、歯を食いしばって頑張るんですからすごい馬だと思います」

【マリーンC】レース展望 4月10日(火) 17:27

 11日(水)に船橋競馬場で、第22回マリーンC(交流GIII、3歳以上オープン牝馬、別定、ダート・左1600メートル)が行われる。昨年のJBCレディスクラシック(交流GI)を制したララベルがフェブラリーSを最後に引退し、主役不在となった牝馬のダート路線で新たな主役候補に名乗りを挙げるのはどの馬か、注目の牝馬重賞を展望していきたい。



★JBCは無念の回避となったクイーンマンボが再始動

 昨秋は、前哨戦のレディスプレリュードで2着以下に8馬身差をつける圧勝劇を演じたものの、有力馬の一頭として迎えるはずだった大一番のJBCレディスクラシックを右前脚の挫跖(ざせき)で回避することとなったクイーンマンボ(栗東・角居勝彦厩舎、4歳)が復帰戦を迎える。

 圧倒的な走りを見せたレディスプレリュードには、GIホースのホワイトフーガ、次走でJBCレディスクラシックを制覇したララベル、さらには今回も出走を予定しているアンジュデジールといった実力馬がいただけに、能力の高さは証明済み。

 昨年3月にデビューしてからコンスタントに使われ、最長レース間隔は約2カ月だったが、今回は故障を伴った6カ月の休養明け。さらには1800m~2100m戦しか経験がなく初のマイル戦になるだけに、不安要素がないわけではないが、ここまでダートに限れば【4.1.1.0】と安定した成績を残している。

 強豪相手の重賞でもしっかり結果を出しているだけに、自分の走りができればいきなり上位争いする可能性がありそうだ。8日に桜花賞を制したことで、ますます勢いに乗るC.ルメール騎手の手綱さばきにも注目したい。

★重賞制覇の勢いに乗って逆転狙うアンジュデジール

 アンジュデジール(栗東・昆貢厩舎、4歳)は、クイーンマンボと昨年の関東オークス、レディスプレリュードで対戦しているものの、いずれもクイーンマンボが勝利。しかも4馬身差の2着、8馬身+ハナ差の3着と力の差を見せられてきた。しかし、今回は順調に使われているアドバンテージを味方に逆転を狙う。

 初の船橋コースとなった2走前のクイーン賞では、JBCレディスクラシック2着プリンシアコメータに敗れたが、前走のエンプレス杯でリベンジの重賞Vを果たしており、勢いは十分。

 マイル戦は昨夏のスパーキングレディーC以来となるが、当時も2100m→1600mと今回と同じ500mの距離短縮を問題なくこなして勝利しているだけに、大きなマイナス要素にはならないだろう。

 鞍上は、7日にサンスポ杯阪神牝馬Sを制している横山典弘騎手。先週の土日に阪神競馬場で重賞を制した横山典弘騎手とC.ルメール騎手(クイーンマンボに騎乗)が、船橋競馬場を大いに盛り上げてくれそうだ。

【マリーンC】JRA出走予定馬が発表 3月25日() 17:23

 4月11日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンカップのJRA所属の出走予定馬および補欠馬が3月25日、発表された。



 「第22回マリーンC」(船橋競馬場、交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、グレード別定、ダート・左1600メートル)



【JRA所属の出走予定馬】4頭アンジュデジール(4歳、栗東・昆貢厩舎、騎手未定)クイーンマンボ(4歳、栗東・角居勝彦厩舎、クリストフ・ルメール騎手)ミッシングリンク(4歳、美浦・斎藤誠厩舎、騎手未定)リエノテソーロ(4歳、美浦・武井亮厩舎、騎手未定)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ヤマニンアンプリメ2.サルサディオーネ3.ノットフォーマル4.アンデスクイーン5.タガノヴェローナ

【古馬次走報】サルサディオーネ、マリーンCへ 3月2日(金) 05:00

 ★エンプレス杯3着のサルサディオーネ(栗・羽月、牝4)、6着のミッシングリンク(美・斎藤誠、牝4)は、マリーンC(4月11日、船橋、交流GIII、ダ1600メートル)へ向かう。

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口コミ情報


※交流重賞の結果のみ。

1着:⑦アンジュデジール
2着:②クイーンマンボ
3着:⑪ヤマニンアンプリメ


1着の⑦アンジュデジールは▲
2着の②クイーンマンボは◎
3着の⑪ヤマニンアンプリメは無印

でした。

私の注目馬の②クイーンマンボは2着でした。

馬券は、◎の②クイーンマンボを軸に
相手に⑧ミッシングリンクと⑦アンジュデジール
馬単で②⇔⑧⑦の4点
でしたので
馬券は的中しました。(´▽`) ホッ


映像は見ていないので、レースの感想は書けません。m(__)m


私が注目馬の②クイーンマンボは2着でした。
始動戦としては及第点といったところだと思います。
半年ぶりの実戦で、斤量が57kgで初マイルでの好走なので
レース後の反動が気になるところです。


勝ったの⑦アンジュデジールは力をつけていますね。
レースに勝ったことよりも同斤量の57kgを背負って②クイーンマンボに先着したことに
意味があるように思います。
これまでは完敗だったので、相手が久々だったことを差し引いても、
この馬が成長していると思います。
これで、エンブレム杯に続いての交流重賞制覇でダート牝馬路線の主役の1頭になったと思います。


的中された方、おめでとうございます。

マリーンCの予想4月11日(水) 08:48 山崎エリカ

実質女王のクイーンマンボ
始動戦でも本領発揮なるか?
_____________

船橋で行われるマリーンCは、数ある牝馬限定ダートグレードの中でも本命党好みのレースです。もともと船橋競馬場は、直線が長い上にスパイラルカーブが使用されており、後続馬でもトップスピードに乗せたまま3~4コーナーを回ることが可能。内ががっぽり開いてイン突きが決まることがほとんどなく、騎手の手腕が問われにくいコース。このため1番人気の勝率、複勝率がもっとも高い競馬場となっています。

さらにマリーンCは…


続きは、こちら!
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予想は、こちら!
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【交流重賞】マリーンカップ(JpnⅢ)の注目馬4月10日(火) 23:48 ちびざる


明日は、交流重賞のマリーンカップが行われます。


私が注目している馬は、

 クイーンマンボ

です。


ホワイトフーガ、ララベルが引退した後の新星の誕生が待たれるわけですが
その筆頭が、この馬だと思います。
JBCレディスクラシックは、思わぬアクシデント(挫跖)で回避となりました。
半年ぶりの実戦復帰で、いきなり、57kgの斤量(実績から仕方ないと思います)でしかも初のマイルと条件的には、厳しいとは思います。それでも、これまでのレースぶりから関係ないような気もします。
あとは当日の馬体重がどれくらで出てくるのか。その辺はチェックしないといけませんが。

半年ぶりの実戦、初のマイル戦でどんな競馬をするのか、楽しみにしたいですね。

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過去10年の結果 ~マリーンカップ 2018~

2017年 マリーンカップ 2017年4月12日(水) 船橋11R 1600m 重 11頭

マリーンカップ(Jpn3)(指定交流)

1着 11 ホワイトフーガ 2.9倍(2人気) 蛯名正義 1.41.3
2着 9 ララベル 46.0倍(6人気) 森泰斗 1.41.9
3着 8 リンダリンダ 7.4倍(4人気) 吉原寛人 1.42.3
単勝 11 290円(2人気) 3連複 8-9-11 4,680円(13人気)
馬連 9-11 5,430円(12人気) 3連単 11→9→8 26,060円(61人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2016/4/13
マリーンカップ
船橋 11 稍重 ヴィータアレグリア 2.5倍 1 戸崎圭太 JRA 1.40.2
2015/4/14
マリーンカップ
船橋 12 不良 サンビスタ 1.6倍 1 岩田康誠 JRA 1.38.4
2014/4/9
マリーンカップ
船橋 11 稍重 ワイルドフラッパー 1.2倍 1 福永祐一 JRA 1.39.5
2013/4/3
マリーンカップ
船橋 14 不良 メーデイア 1.7倍 1 濱中俊 JRA 1.39.9
2012/4/4
マリーンカップ
船橋 13 ミラクルレジェンド -- 1 岩田康誠 JRA 1.40.3
2010/4/14
マリーンカップ
船橋 13 トーホウドルチェ -- 4 四位洋文 JRA 1.39.2
2009/6/10
マリーンカップ
船橋 14 メイショウバトラー -- 4 福永祐一 JRA 1.41.0
2008/4/2
マリーンカップ
船橋 14 稍重 メイショウバトラー -- 1 武豊 JRA 1.39.2
2007/4/4
マリーンカップ
船橋 14 不良 トーセンジョウオー -- 1 内田博幸 船橋 1.37.3

歴史・レース概要 ~マリーンカップ2018~


マリーンカップは、船橋競馬場・ダート1600mで施行される地方重賞(JpnIII)である。前身は4歳牝馬限定のマリーン・カップ(1700m)。1997年に4歳(現3歳)から10歳(現9歳)までの牝馬限定の賞金別定の中央・地方全国指定交流の重賞)競走、マリーンカップとしてリニューアルされた。

本競走で上位2着までに入った地方競馬所属馬には、スパーキングレディーカップの優先出走権が付与される。

過去の優勝馬には、アンジュデジール、ホワイトフーガ、サンビスタ、ミラクルレジェンド、メイショウバトラーなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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