マリーンカップ2017-レース結果

マリーンカップ

2017年4月12日(水) 20:10

マリーンカップ Jpn3

船橋競馬場/1600m

レース結果

●マリーンカップ ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~マリーンカップ2017~

2017年4月11日(火)

 船橋で行われるマリーンカップは数ある牝馬限定ダートグレードの中でも、本命党好みのレースです。もともと船橋競馬場は、コーナーの内外に高低差があるスパイラルカーブが使用されており、トップスピードに乗せたまま3-4コーナーをカーブすることが可能。内ががっぽり開いてイン突きが決まることが、滅多にありません。つまり、騎手の手腕が問われにくいコース。現在、15開催地で行われている地方競馬の中でも、もっとも1番人気の勝率、連対率、複勝率が高いコースです。

 さらにマリーンカップは、このあと牝馬限定ダートグレードが7月のスパーキングレディーカップまで行われないため、G3ながら女王クラスの馬が出走してきます。1番人気がもっとも活躍する競馬場で女王クラスの馬が出走してくるとなれば、1番人気が活躍するのも無理もないでしょう。個人的にいつか非常識な波乱が起こるのではないかと見ていますが、過去10年のマリーンカップの1番人気の勝率は80%、連対率は90%、複勝率は100%という、それは恐ろしい活躍ぶりです。

 では、どのような馬が1番人気に支持されているのかというと、過去1年以内のG2、G1で連対実績のあった馬です。例外は、2013年の勝ち馬メーデイアのみ。その中でももっとも活躍が目立つのは、前年のJBCレディスクラシックの連対馬、次いで同年のTCK女王盃の勝ち馬。エンプレス杯の連対馬の成績も悪くはありません。

 JBCレディスクラシックが創設された2011年以降、前年のJBCレディスクラシック連対馬のこのレースでの成績は【2・2・0・0】。前年のJBCレディスクラシックの勝ち馬で、このレースで断然の1番人気に支持された2012年ミラクルレジェンド、2015年サンビスタはこのレースで勝利。それ以外でも前年のJBCレディスクラシックで2着のアクティビューティ(2014年)、トロワボヌール(2015年)が、それぞれこのレースを3番人気、2番人気で連対しています。

 さらに同年のTCK女王盃の勝ち馬のマリーンカップでの過去10年の成績は【3・1・1・1】。2007年のグラッブユアハート、2013年のレマーズガール、2015年のサンビスタが1番人気に応えて勝利しています。2008年のラピッドオレンジのように、前走エンプレス杯で6着に凡退しても、巻き返して来るケースが度々あるので警戒したほうがいいでしょう。

 意外と活躍できていないのは、エンプレス杯で連対した馬。エンプレス杯で連対馬のマリーンカップでの過去10年の成績は【3・3・1・3】。(2012年は降雪のため、エンプレス杯が中止)これはダ2100mのエンプレス杯とマリーンCとでは距離が異なることや、それが考慮されて勝ち馬があまり出走してこないことも影響しています。

 しかし、この舞台でも1番人気に支持された2007年トーセンジョウオー 、2014年ワイルドフラッパー、2016年のヴィータアレグリアは、人気に応えて勝利することが出来ています。また、前記3頭の共通項は、同年のTCK女王盃、エンプレス杯ともに連対できていること。このパターンでは、2006年にレマーズガールも2番人気で連対しています。

 2004年には、同年のTCK女王盃、エンプレス杯ともに連対のグラップユアハートが3着に敗れたことがありますが、過去10年では4頭中4頭が連対しているだけに、このパターンは信頼してもいいでしょう。まとめるとマリーンカップは1番人気がかなり信頼できるレースですが、前年のJBCレディスクラシック連対か同年のTCK女王盃、エンブレス杯ともに連対ならば、さらに信頼できるということになります。

 しかし、本命党好みのこのレースでも人気薄が好走する場合もあります。2009年、2010年には4番人気のメイショウバトラートーホウドルチェが勝利したこともありました。さて、この2頭の共通項はというと、もともと牝馬限定ダートグレード勝ちの実績がありながら、近走、牡馬を相手に戦って、成績が傷ついた馬たち。特に2009年のメイショウバトラーは、前年にマイルCS南部杯で2着と好走したために、牡馬の一線級を相手に戦って、成績がボロボロになり、「こりゃダメだ!」とここへ出走してきての巻き返しVでした。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・過去1年以内にG1、G2で連対実績のある1番人気馬。
 前年のJBCレディスクラシックの連対馬か、同年のTCK女王盃、エンブレス杯ともに連対なら信頼度が増す。

 ●穴馬候補
 ・もともと牝馬限定ダートグレード勝ち馬でありながら、牡馬を相手に戦って、成績が傷ついた馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想(「競馬プロ予想MAX」)はこちらからご覧いただけます!!

新着ニュース

12日、船橋競馬場の第11Rに行われた第21回 マリーンカップ(Jpn3)(指定交流)3上牝馬オープン(ダート 左1600m サラブレッド系3才以上 別定)は蛯名正義騎手騎乗の2番人気・11番ホワイトフーガ(牝5)が優勝した。
勝ちタイムは1分41秒3(重)。さらに3馬身差の2着に6番人気・9番ララベル(牝5)、そこから2馬身差の3着に4番人気・8番リンダリンダ(牝4)が入った。
ホワイトフーガは、父クロフネ、母マリーンウィナー、母の父フジキセキという血統で高木登厩舎の所属馬。生産は浦河郡浦河町・梅田牧場。馬主は西森鶴。通算成績は19戦9勝。
「マリーンカップ(Jpn3)(指定交流)3上牝馬オープン」の着順&払戻金はこちら

【マリーンC】ホワイトフーガが貫禄勝ち、重賞6勝目 4月12日(水) 20:40

 4月12日(水)の船橋競馬11Rで行われた第21回マリーンカップ(交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、選定馬、別定、ダート・左1600メートル、11頭立て、1着賞金=2500万円)は、蛯名正義騎手騎乗の2番人気ホワイトフーガ(牝5歳、美浦・高木登厩舎)が先行抜け出し、交流GI2勝馬の底力を見せつけた。タイムは1分41秒3(重)。道中は3番手を追走したホワイトフーガは、3コーナー過ぎには逃げたララベル、2番手から前に並んだリンダリンダの外に並びかけて、直線は馬場の真ん中を抜け出して後続に3馬身差をつけて快勝した。

 ◆蛯名正義騎手(1着 ホワイトフーガ)「スタートでつまずいて、それを起こしたことで掛かってしまった。でも道中はいい手応えだったし、力でねじ伏せてくれた」

 2着には逃げ粘ったララベル(6番人気、大井所属)、さらに2馬身遅れた3着に2番手を進んだリンダリンダ(4番人気、大井所属)。1番人気のワンミリオンス(JRA所属)は中団から一旦は4番手まで進出したが、直線は伸びを欠き6着に敗れた。

 マリーンCを勝ったホワイトフーガは、父クロフネ、母マリーンウィナー、母の父フジキセキという血統。北海道浦河町・梅田牧場の生産馬で、西森鶴氏の所有馬。通算成績は19戦9勝。重賞は2015年JBCレディスクラシック・交流GI、関東オークス・交流GII、TCK女王盃・交流GIII、2016年JBCレディスクラシック・交流GI、スパーキングレディーC・交流GIIIに次いで6勝目。高木登調教師はマリーンCは初優勝。蛯名正義騎手はマリーンCは1999年ファストフレンドに次ぐ2勝目。

【マリーンC】JRA出走予定馬が決定 4月6日(木) 17:39

 4月12日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンカップのJRA所属の出走予定馬および騎乗予定騎手が決定した。

 「第21回マリーンカップ」(船橋競馬場、交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・左1600メートル)

【JRA所属の出走予定馬】4頭タイニーダンサー(4歳、美浦・伊藤圭三厩舎、田辺裕信騎手)パールコード(4歳、栗東・中内田充正厩舎、川田将雅騎手)ホワイトフーガ(5歳、美浦・高木登厩舎、蛯名正義騎手)ワンミリオンス(4歳、栗東・小崎憲厩舎、戸崎圭太騎手)

【マリーンC】JRA出走予定馬が発表 3月26日() 17:20

 4月12日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンカップのJRA所属の出走予定馬および補欠馬が3月26日、発表された。 「第21回マリーンカップ」(船橋競馬場、交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・左1600メートル)【JRA所属の出走予定馬】4頭タイニーダンサー(4歳、美浦・伊藤圭三厩舎、騎手未定)パールコード(4歳、栗東・中内田充正厩舎、騎手未定)ホワイトフーガ(5歳、美浦・高木登厩舎、蛯名正義騎手)ワンミリオンス(4歳、栗東・小崎憲厩舎、騎手未定)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.タマノブリュネット2.スミレ3.パーティードレス4.トレジャーステイト5.レッドディオーサ

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口コミ情報

仕切り直しです。

4月13日(木) 00:37

ちびざる

昨日のマリーンカップの不的中で、
今年1月から続いていた
地方ダートグレートの的中率100%が途切れました。_| ̄|○

マリーンカップの前の名古屋大賞典から怪しくなっていましたが立て直せず。

どうも守りに入りすぎていました。
攻めの気持ちが足りなかったと反省しています。

次回から仕切りなおしです。

マリーンCの予想4月12日(水) 15:02 山崎エリカ

人気は三つ巴戦も…
_________

船橋で行われるマリーンカップは数ある牝馬限定ダートグレードの中でも、本命党好みのレースです。もともと船橋競馬場は、コーナーの内外に高低差があるスパイラルカーブが使用されており、トップスピードに乗せたまま3-4コーナーをカーブすることが可能。内ががっぽり開いてイン突きが決まることが、滅多にありません。つまり、騎手の手腕が問われにくいコース。現在、15開催地で行われている地方競馬の中でも、もっとも1番人気の勝率、連対率、複勝率が高いコースです。

さらにマリーンカップは、このあと牝馬限定ダートグレードが7月のスパーキングレディーカップまで行われないため、G3ながら女王クラスの馬が出走してきます。1番人気がもっとも活躍する競馬場で女王クラスの馬が出走してくるとなれば、1番人気が活躍するのも無理もないでしょう。個人的にいつか非常識な波乱が起こるのではないかと見ていますが、過去10年のマリーンカップの1番人気の勝率は80%、連対率は90%、複勝率は100%という、それは恐ろしい活躍ぶりです。


続きはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8818


今年の1番人気に輝いたのは、エンプレス杯の勝ち馬ワンミリオンス。ただ、今年のエンプレス杯はレベルが高くなく、JBCレディスクラシックはもちとんのこと、クイーン賞やブルーチッパーが勝った昨年の昨年のスパーキングレディ―Cを下回るものだっただけに、その辺りがどうか?


予想はこちら
http://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2017041219010311

皐月賞の過去5年の1着馬の傾向とマリーンCの予想の巻4月11日(火) 20:44 やすの競馬総合病院

☆皐月賞の過去5年の1着馬の傾向☆
過去5年の1着馬
2016年:1着ディーマジェスティ(良)
2015年:1着ドゥラメンテ(良)
2014年:1着イスラボニータ(良)
2013年:1着ロゴタイプ(良)
2012年:1着ゴールドシップ(稍重)
ロゴタイプ以外の勝ち馬4頭は、前走で共同通信杯に出走して連対してた馬なんですよね~。
東京1800mと中山2000mって要求される能力が違うと思うんですけど、何かあるのかな~。

過去5年の1着馬の前走と着順
2016年:共同通信杯 2着(良)
2015年:共同通信杯 2着(良)
2014年:共同通信杯 1着(良)
2013年:スプリングS 1着(良)
2012年:共同通信杯 1着(稍重)
共同通信杯組の勝率が高くて、皐月賞トライアルの立場がないですけど・・・。
1着馬5頭に共通してるのは、前走で1800mの重賞に出走して連対してるということですね。
共同通信杯組の勝率が高い理由は、
皐月賞はタフなレースになりやすいから皐月賞トライアルよりも日程的に余裕がある共同通信杯の方がいいのか、
東京1800mの重賞を勝てるような道中溜めて直線で速い上がりを出せるような馬に展開が向くのか、
ぼくにはよくわかりません。

過去5年の勝ち時計
2016年:1.57.9(良)
2015年:1.58.2(良)
2014年:1.59.6(良)
2013年:1.58.0(良)
2012年:2.01.3(稍重)
良馬場の過去4年は勝ち時計が速いんで1分58秒台にも対応できるような軽快さが必要かも。

過去5年のレースの上がり3F
2016年:35.6(良)
2015年:34.7(良)
2014年:35.3(良)
2013年:35.9(良)
2012年:38.4(稍重)
皐月賞は一貫した流れからの持久力勝負になりやすいのもあって、2015年以外の4年はレースの上がり3Fが35秒以上かかってますね~。

過去5年の1着馬の道中の位置取り
2016年:(14→14→12→10)(18頭立て・良)
2015年:(13→13→11→7)(15頭立て・良)
2014年:(8→8→7→4)(18頭立て・良)
2013年:(7→7→8→5)(18頭立て・良)
2012年:(18→18→17→6)(18頭立て・稍重)
逃げ・先行馬が楽できない一貫した流れになりやすいのもあって、道中は中団~後方でじっくり温存してる馬がよさそう。

過去5年の1着馬の上がり3F
2016年:34.0(良)
2015年:33.9(良)
2014年:34.6(良)
2013年:35.3(良)
2012年:34.6(稍重)
過去5年の1着馬は、メンバー中3位以内の上がり3Fを出して勝ってるんで、道中は無理せずに温存して終盤にエンジン全開で速い上がり3Fを出すような馬が展開の恩恵込みで勝ちやすいのかな。

過去5年の1着馬の血統
2016年:父ディープインパクト(良)
2015年:父キングカメハメハ(良)
2014年:父フジキセキ(良)
2013年:父ローエングリン(良)
2012年:父ステイゴールド(稍重)
去年は、ディープインパクト産駒が1・2・3着で上位独占でしたが、過去5年で2勝以上してる種牡馬いないんで、あまり血統は気にしなくていいかもですが、マイナーな種牡馬はローエングリンぐらいなんで、GI馬をよく出してるようなメジャーな種牡馬の産駒がいいのかも。

過去5年の1着馬の性別
牝馬:0頭
牡馬:5頭
そもそも過去5年で牝馬で参戦した馬がバウンスシャッセしかいないから、あまり参考になりませんけど、フラワーC1着で重賞勝ち実績あった牝馬が11着に負けてるし、皐月賞はタフな競馬になりやすいんで、普通に考えたら牝馬には厳しいのかな。

過去5年の1着馬の枠順
2016年:8枠(良)
2015年:2枠(良)
2014年:1枠(良)
2013年:4枠(良)
2012年:7枠(稍重)
器用さの要求される中山やし、良馬場の場合は1~4枠の馬が3勝なんで、内めの枠がよさそうですけど、後方からでも全然勝ち切れるようなレースなんで、枠順は過度に気にしすぎなくてもいいのかも。

過去5年の1着馬の単勝人気
2016年:8番人気(良)
2015年:3番人気(良)
2014年:2番人気(良)
2013年:1番人気(良)
2012年:4番人気(稍重)
去年は8番人気馬が勝ちましたけど、基本的には1~4番人気で上位評価されてる馬の中から選ぶ方がよさそう。

皐月賞の過去5年の1着馬の傾向のまとめ
前走:1着馬5頭中、5頭が前走1800mの重賞で連対。4頭が共同通信杯で連対。
時計:1分58秒台の決着に対応できる方がよさそう。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:中団~後方で道中は温存してる方がよさそう。
血統:GI馬をよく出してるようなメジャーな種牡馬の産駒がいいのかも。
性別:1着馬5頭中、牡馬が5頭。
枠順:1着馬5頭中、1・2・4・7・8枠が1頭ずつ。
人気:1着馬5頭中、1・2・3・4・8番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。


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☆マリーンCの予想☆
難しい、難しい、皐月賞が控えてるのに、地方交流重賞の予想してる暇なんかないよ~と言いたいところですが、去年・今年と地方競馬には収支の面ですごくお世話になってるんで買わない選択肢なんてありえません。

4連勝中のワンミリオンスですけど、今回は斤量2kg増えて57kgなんで、すんなり勝てるかどうかは微妙かも?

ワンミリオンスを負かすとしたら、58kgでも実績上位のホワイトフーガが1番可能性高いかな~。

前日オッズによると、1着ホワイトフーガ、2着ワンミリオンスの馬単11-6は前日オッズで10.1倍。

当日もっと下がっても、6倍か7倍ぐらいはつくのかな?

だったら、この馬単1点で十分かも。

☆マリーンCの買い目☆
馬単 11-6 3000P

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過去10年の結果 ~マリーンカップ 2017~

2016年 マリーンカップ 2016年4月13日(水) 船橋11R 1600m 稍重 11頭

マリーンカップ(Jpn3)

1着 8 ヴィータアレグリア 2.5倍(1人気) 戸崎圭太 1.40.2
2着 7 ブルーチッパー 9.3倍(4人気) 岩田康誠 1.40.3
3着 1 ダブルファンタジー 194.7倍(6人気) 笹川翼 1.42.5
単勝 8 250円(1人気) 3連複 1-7-8 16,680円(16人気)
馬連 7-8 920円(5人気) 3連単 8→7→1 102,380円(66人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2015/4/14
マリーンカップ
船橋 12 不良 サンビスタ 1.6倍 1 岩田康誠 JRA 1.38.4
2014/4/9
マリーンカップ
船橋 11 稍重 ワイルドフラッパー 1.2倍 1 福永祐一 JRA 1.39.5
2013/4/3
マリーンカップ
船橋 14 不良 メーデイア 1.7倍 1 濱中俊 JRA 1.39.9
2012/4/4
マリーンカップ
船橋 13 ミラクルレジェンド -- 1 岩田康誠 JRA 1.40.3
2010/4/14
マリーンカップ
船橋 13 トーホウドルチェ -- 4 四位洋文 JRA 1.39.2
2009/6/10
マリーンカップ
船橋 14 メイショウバトラー -- 4 福永祐一 JRA 1.41.0
2008/4/2
マリーンカップ
船橋 14 稍重 メイショウバトラー -- 1 武豊 JRA 1.39.2
2007/4/4
マリーンカップ
船橋 14 不良 トーセンジョウオー -- 1 内田博幸 船橋 1.37.3
2006/4/5
マリーンカップ
船橋 14 不良 グラッブユアハート -- 1 安藤勝己 JRA 1.38.2

歴史・レース概要 ~マリーンカップ2017~


マリーンカップは、船橋競馬場・ダート1600mで施行される地方重賞(JpnIII)である。前身は4歳牝馬限定のマリーン・カップ(1700m)。1997年に4歳(現3歳)から10歳(現9歳)までの牝馬限定の賞金別定の中央・地方全国指定交流の重賞)競走、マリーンカップとしてリニューアルされた。

本競走で上位2着までに入った地方競馬所属馬には、スパーキングレディーカップの優先出走権が付与される。

過去の優勝馬には、アンジュデジール、ホワイトフーガ、サンビスタ、ミラクルレジェンド、メイショウバトラーなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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