帝王賞2016-レース結果

帝王賞

2016年6月29日(水)

帝王賞 Jpn1

大井競馬場/2000m

レース結果

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~帝王賞2016~

2016年6月28日(火)

 砂の上半期の総決算・帝王賞。上半期のグランプリを決める格の高いレースだけあって、JRAのトップクラスが集結します。また、地方競馬は中距離の番組が少ないこともあり、中距離馬が育たず、現役馬のソルテを代表するようにトップクラスは距離1400~1600mがベストの馬ばかり。よって、帝王賞に限らずですが、中距離のG1戦は、JRA勢の独壇場という図式が作られがちです。

 確かにちょっと前に遡れば、アジュディミツオ―、ボンネビルレコード、フリオーソなどの南関東勢が帝王賞を勝利したこともありました。しかし、それらはジャパンダートダービーで上位入線したことで徹底して中距離路線を使われていた馬たち。ジャパンダートダービーで上位の結果を出さなければ、番組が豊富な短距離やマイル戦を主体に使われていくことになるので、同レースがJRAの独壇場となっている近年では、地方勢がこの路線で結果を出すのはなかなか難しいものがあるでしょう。おそらく今年もJRA勢が優勢と見ています。

 さて、そのJRA勢のなかでもどの馬が優勢かというと、同年のフェブラリーSで3着以内の馬が過去10年で【0・3・3・0】と安定した走りを見せています。1着馬がゼロなのは、マイル戦では距離が短い馬がここを大目標として出走してくるからでしょう。1着馬は距離1800m以上で高いパフォーマンスを見せている馬ばかりです。

 さらに細かく分析すると、2008年フリオーソ、2009年ヴァーミリアン、2011年スマートファルコン、2014年ワンダーアキュート、2015年ホッコータルマエなど、前年のJBCクラシックか東京大賞典の連対馬が大半を締めます。2010年に休養明けで挑んだ前年のJBCクラシック1着、東京大賞典2着のヴァ―ミリアンがこのレースで9着に凡退したこともありましたが、前年のJBCクラシック、東京大賞典で連対かつ、同年の2月以降に出走していた馬に限れば、過去10年で勝率100%を誇ります。該当馬は2009年ヴァ―ミリアン、2011年スマートファルコン、2014年ワンダーアキュートです。そのタイプが出走していれば、本命馬として信頼に足るでしょう。

 逆に穴馬は、4番人気以下で連対した2010年フリオーソ(1着)、2010年カネヒキリ(2着)、そして昨年のクリソライト(2着)の直近の成績を見れば一目瞭然。同年の川崎記念の連対馬かダイオライト記念の勝ち馬でした。前走でかしわ記念などの不適距離を使われて能力を出し切れなかった馬が、最適距離のこの舞台で巻き返す傾向があるようです。ダイオライト記念はG2。また、川崎記念は時期的にメンバーが揃わないため、「G1であってG1にあらず」などと言われていますが、メンバーがしょっぱい年は、そのレベルでも勝負になるようです。果たして、今年はどうか?


●まとめ

・本命候補
→前年のJBCクラシック、東京大賞典で連対かつ、同年の2月以降に出走していた馬。

・相手候補
フェブラリーSで3着以内の馬。
→前年のJBCクラシック、東京大賞典のどちらかで連対していた馬。

・穴馬候補
→同年の川崎記念の連対馬かダイオライト記念の勝ち馬。


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6/29 21:04更新
順位 予想家名 本日の成績 帝王賞の
予想
的中率 回収率 収支
1位 ゲンキクン ゲンキクン 100% 2484% 119,200円
2位 047f1a66da 047f1a66da 50% 560% 46,000円
3位 地蔵まさ 地蔵まさ 60% 348% 62,000円
4位 3399 3399 100% 1150% 37,800円
5位 Umavish Umavish 9% 110% 21,000円

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新着ニュース

 6月29日(水)の大井競馬11R、第39回 帝王賞(交流GI、サラ4歳以上、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、12頭立て、1着賞金=6000万円)は、武豊騎手騎乗の5番人気コパノリッキー(栗東・村山明厩舎、牡6歳)が先行策から押し切ってGIレース7勝目を挙げた。タイムは2分3秒5(不良)。

 3馬身半差の2着には中団から追い込んだノンコノユメ(1番人気)。さらに5馬身差の3着に同じく中団から脚を伸ばしたサウンドトゥルー(2番人気)が入線した。

 レースを引っ張ったのは大外から気合をつけてハナに立ったクリソライト。2番手にはアスカノロマンコパノリッキーはスッと3番手に控える。「展開はある程度予測していた通りになったんですが、馬が前半力んで走っていたので、何とか我慢させて走らせていました」と武豊騎手は道中をふり返る。「今日はメンバーも強いのがそろって、ボク自身もやってみないとわからないと思っていました」と武豊騎手がいう通り、上半期の日本のダート界の頂上決戦にふさわしい好メンバーがそろい、1番人気ノンコのユメ(単勝3.1倍)~5番人気コパノリッキー(単勝6.6倍)まで5頭に人気が割れる大混戦となった。それでもコパノリッキーは強かった。3コーナー過ぎからロングスパートをかけて4コーナーでは先頭。直線は後続を振り切って、2着のノンコノユメに3馬身半差をつけた。

 日本のダート界でのナンバーワンを証明して、秋にはいよいよ海外へ! 10月1日のオーサムアゲインS(米GI、サンタアニタ競馬場、ダート2000メートル)の前哨戦をステップに、11月上旬のブリーダーズカップマイル(米GI、サンタアニタ競馬場、ダート1600メートル)への挑戦をオーナーが明かしている。「秋には順調にいけばアメリカに挑戦というプランもあるのでいい結果を出せてよかった」。武豊騎手の自信に満ちた笑顔が弾けた。

 一方、管理する村山明調教師は-。「最後まで我慢してくれ、と思ってみていましたね。夏場に弱い馬なので心配していましたが、こちらに着いてからもカイバ食いがいいとスタッフから聞いていたので、それがプラス15キロという体重に出たのかなと」と勝因のひとつに体調の良さを上げた。ローテーションに関しては「南部杯か、アメリカか。馬の状態をみて、しっかり考えたいと思います」と選択肢を残した。

 帝王賞の勝ち馬コパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、母の父ティンバーカントリーという血統。栗毛の牡6歳。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、小林祥晃氏の所有馬。通算成績は23戦12勝(うち地方10戦6勝)。重賞は交流GII・兵庫チャンピオンシップ(2013年)、GI・フェブラリーS、交流GI・JBCクラシック(14、15年)交流GI・かしわ記念、(14、16年)、GII・東海S(15年)に次いで9勝目。村山明調教師は帝王賞初優勝、武豊騎手は2005年(タイムパラドックス)、09年(ヴァーミリアン)、11年(スマートファルコン)、14年(ワンダーアキュート)に次いで、帝王賞最多の5勝目。

〈2着以下のレース後コメント〉

 ◆ルメール騎手(ノンコノユメ=2着) 「いいペースだったし、直線でも伸びていた。やっぱり、直線の長い大井は合う」

 ◆大野騎手(サウンドトゥルー=3着) 「道中いい位置につけられたし、力は出し切れたが、勝った馬が強かった」

 ◆幸騎手(ホッコータルマエ=4着) 「イメージ通りの競馬ができたけど、休み明けだからね。使って良くなる」

 ◆吉原寛騎手(ユーロビート=5着) 「ひと脚をうまく使おうと思って、あの位置につけた。思った以上に走ってくれた」

 ◆太宰騎手(アスカノロマン=6着) 「3コーナー過ぎからの勝ち馬の脚が違った。夏を過ぎてから、もっと良くなると思う」

 ◆浜中騎手(アムールブリエ=11着) 「牡馬相手でよく頑張ってくれたと思う。牝馬同士なら違うはず」

【帝王賞競走(Jpn1)4上選定馬重賞】(大井)~コパノリッキーが優勝 6月29日(水) 20:38

29日、大井競馬場の第11Rに行われた第39回 帝王賞競走(Jpn1)4上選定馬重賞(ダート・外 右2000m サラブレッド系4才以上 定量)は武豊騎手騎乗の5番人気・3番コパノリッキー(牡6)が優勝した。
勝ちタイムは2分03秒5(不良)。さらに31/2馬身差の2着に1番人気・2番ノンコノユメ(牡4)、そこから5馬身差の3着に2番人気・7番サウンドトゥルー(セ6)が入った。
コパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、母の父ティンバーカントリーという血統で村山明厩舎の所属馬。生産は沙流郡日高町・ヤナガワ牧場。馬主は小林祥晃。通算成績は23戦12勝。
「帝王賞競走(Jpn1)4上選定馬重賞」の着順&払戻金はこちら

【帝王賞】ホッコータルマエ、2馬身半先着 6月26日() 05:01

 帝王賞(29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)の追い切りが25日、栗東トレセンで行われた。2013年、15年に続く3勝目を狙うホッコータルマエ(栗・西浦、牡7)は坂路で4ハロン52秒5-12秒2。一杯に追われて僚馬に2馬身半先着した。「反動なく来れている。馬場が悪い中で最後もしっかり動いていたし、思っている以上の調整ができた」と西浦調教師。

【帝王賞】ホッコータルマエなどJRA出走予定馬7頭が決定 6月23日(木) 18:02

 6月29日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞のJRA所属の出走予定馬および予定騎手が決定した。

 「農林水産大臣賞典第39回帝王賞」(大井競馬場、交流GI、4歳以上オープン、ダート・右2000メートル)

 【JRA所属の出走予定馬】7頭アスカノロマン(牡5歳、栗東・川村禎彦厩舎、太宰啓介騎手)アムールブリエ(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎、浜中俊騎手)クリソライト(牡6歳、栗東・音無秀孝厩舎、川田将雅騎手)コパノリッキー(牡6歳、栗東・村山明厩舎、武豊騎手)サウンドトゥルー(セン6歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ノンコノユメ(牡4歳、美浦・加藤征弘厩舎、クリストフ・ルメール騎手)ホッコータルマエ(牡7歳、栗東・西浦勝一厩舎、幸英明騎手)

【帝王賞】出走予定馬情報~6/21 6月21日(火) 18:02

6月29日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞出走予定馬の6/21時点での情報は以下の通り。

【JRA所属の出走予定馬】
アスカノロマン(牡5歳、栗東・川村禎彦厩舎、太宰啓介騎手)
アムールブリエ(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎、騎手未定)
クリソライト(牡6歳、栗東・音無秀孝厩舎、川田将雅騎手)
コパノリッキー(牡6歳、栗東・村山明厩舎、武豊騎手)
サウンドトゥルー(セン6歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)
ノンコノユメ(牡4歳、美浦・加藤征弘厩舎、C.ルメール騎手)
ホッコータルマエ(牡7歳、栗東・西浦勝一厩舎、幸英明騎手)

【南関東所属の出走予定馬】
ケイアイレオーネ(牡6歳、大井・佐宗応和厩舎、騎手未定)
ジャルディーノ(牡7歳、大井・荒山勝徳厩舎、真島大輔騎手)
トーセンアレス(牡9歳、船橋・小久保智厩舎、騎手未定)
ナリチュウドラゴン(牡6歳、大井・岡野尚光厩舎、赤岡修次騎手)
ユーロビート(セン7歳、大井・渡邉和雄厩舎、吉原寛人騎手)

【他地区所属の出走予定馬】
ナムラビクター(牡7歳、北海道・田中淳司厩舎、服部茂史騎手)
リワードレブロン(牡8歳、兵庫・雑賀伸一郎厩舎、寺地誠一騎手)

【帝王賞】JRA出走予定馬が発表 6月12日() 16:55

 6月29日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞のJRA所属の出走予定馬が発表された。

 「農林水産大臣賞典第39回帝王賞」(大井競馬場、交流GI、4歳以上オープン、ダート・右2000メートル)

 【JRA所属の出走予定馬】7頭アスカノロマン(牡5歳、栗東・川村禎彦厩舎、騎手未定)アムールブリエ(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎、騎手未定)クリソライト(牡6歳、栗東・音無秀孝厩舎、川田将雅騎手)コパノリッキー(牡6歳、栗東・村山明厩舎、武豊騎手)サウンドトゥルー(セン6歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ノンコノユメ(牡4歳、美浦・加藤征弘厩舎、クリストフ・ルメール騎手)ホッコータルマエ(牡7歳、栗東・西浦勝一厩舎、幸英明騎手) 【JRA所属の補欠馬】0頭

【古馬次走報】アスカノロマン、帝王賞へ 5月26日(木) 05:00

 ★平安Sを快勝したアスカノロマン(栗・川村、牡5)は、帝王賞(6月29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に挑む。2着クリノスターオー(栗・高橋忠、牡6)は、エルムS(8月14日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。

 ★シドニーTを制してオープン入りしたワディ(栗・野中、牝5)は、天保山S(6月18日、阪神、OP、ダ1400メートル)の予定。高松宮記念5着の僚馬エイシンブルズアイ(牡5)は、CBC賞(7月3日、中京、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★都大路S3着ラングレー(栗・矢作、牡5)は、エプソムC(6月12日、東京、GIII、芝1800メートル)で重賞奪取に挑む。

 ★韋駄天Sを制したプリンセスムーン(栗・安田、牝6)は、アイビスサマーダッシュ(7月31日、新潟、GIII、芝直1000メートル)の予定。僚馬で京王杯SC6着オメガヴェンデッタ(栗・安田、セン5)は、函館スプリントS(6月19日、函館、GIII、芝1200メートル)へ。

アスカノロマンの競走成績はこちら

【古馬次走報】サウンドトゥルー、帝王賞へ 5月11日(水) 05:00

 ★かしわ記念5着サウンドトゥルー(美・高木、セン6)は帝王賞(6月29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)へ。

 ★かきつばた記念5着スノードラゴン(美・高木、牡8)は北海道スプリントC(6月9日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)に進む。

 ★新潟大賞典を制したパッションダンス(栗・友道、牡8)は鳴尾記念(6月4日、阪神、GIII、芝2000メートル)が有力だが、エプソムC(同12日、東京、GIII、芝1800メートル)の可能性も。

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過去10年の結果 ~帝王賞 2016~

2015年 帝王賞 2015年6月24日(水) 大井11R 2000m 良 12頭

帝王賞競走(Jpn1)

1着 1 ホッコータルマエ 1.5倍(1人気) 幸英明 2.02.7
2着 5 クリソライト 8.0倍(4人気) 武豊 2.02.9
3着 9 ハッピースプリント 19.2倍(5人気) 宮崎光行 2.03.4
単勝 1 150円(1人気) 3連複 1-5-9 1,600円(6人気)
馬連 1-5 570円(3人気) 3連単 1→5→9 4,010円(14人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2014/6/25
帝王賞
大井 11 不良 ワンダーアキュート 4.4倍 3 武豊 JRA 2.03.5
2013/6/26
帝王賞
大井 12 不良 ホッコータルマエ 4.1倍 3 幸英明 JRA 2.03.0
2012/6/27
帝王賞
大井 13 ゴルトブリッツ 3.0倍 2 川田将雅 JRA 2.03.0
2011/6/29
帝王賞
大井 11 スマートファルコン -- 1 武豊 JRA 2.01.1
2010/6/30
帝王賞
大井 15 稍重 フリオーソ -- 5 戸崎圭太 船橋 2.03.4
2009/6/24
帝王賞
大井 13 不良 ヴァーミリアン -- 1 武豊 JRA 2.03.6
2008/6/25
帝王賞
大井 13 稍重 フリオーソ -- 1 戸崎圭太 船橋 2.04.7
2007/6/27
帝王賞
大井 15 ボンネビルレコード -- 5 的場文男 JRA 2.04.3
2006/6/28
帝王賞
大井 13 アジュディミツオー -- 2 内田博幸 船橋 2.02.1

歴史・レース概要 ~帝王賞2016~


帝王賞は、大井競馬場のダート2000mで施行される地方競馬の重賞競走(Jpn1)である。ダートの実力馬が全国から集い、上半期のダート競馬を締めくくるチャンピオン決定戦として位置付けられ、中央競馬と地方競馬の全国交流競走としては長い歴史を持っている。
第1回は大井競馬場のダート2800mで行われ、距離は1986年から2000mに変更された。1986年4月には「中央競馬招待競走」に指定され、日本中央競馬会(JRA)所属馬が出走可能になった。出走資格は南関東(大井・船橋・川崎・浦和)所属馬(7頭)、他地区地方競馬所属馬(3頭)、JRA所属馬(6頭)となっている。尚、地方競馬所属馬は、かしわ記念(Jpn1)、大井記念(SII)のいずれかで2着以内の成績を収めた馬に優先出走権が与えられている。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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