JBCクラシック2017-レース結果

JBCクラシック

2017年11月3日(金)

JBCクラシック Jpn1

大井競馬場/2000m

レース結果

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山崎エリカのダートグレード攻略 〜JBCクラシック2017〜

2017年11月2日(木)

山崎エリカ  下半期の古馬ダート中距離路線の最初のG1「JBCクラシック」。一応、中距離路線のチャンピオン決定戦という括りのレースですが、実績馬はこの先のチャンピオンズCや東京大賞典を見据えて休養明けでぶつけてくること(前哨戦の意味合いで使ってくること)がしばしばあります。ゆえに実績馬が7〜8分程度の能力しか出し切れずに、やや波乱になることもあります。

 対戦図式は、休養明けの実績馬vs前哨戦の日本テレビ盃、マイルCS南部盃の上位馬になります。どちらが優勢かというと、当然、今回に向けての本気度が高い前哨戦の上位馬です。その中でも最有力は、前哨戦の日本テレビ盃の優勝馬。前走の日本テレビ盃の勝ち馬のこのレースでの成績は、過去9年(2007年は、馬インフルエンザの影響により、南関東所属馬による重賞競走に変更)で【2・5・0・2】と安定感抜群。

 日本テレビ盃の勝ち馬でありながら、2008年にボンネビルレコードが6着、2012年にソリタリーキングが4着に敗れていますが、この2頭はニ走ボケによるもの。ボンネビルレコードは6月の帝王賞以来、ソリタリーキングは5月の東海S以来で日本テレビ盃を優勝した馬。休養明けから能力全開で走ったことにより、このレースでは疲れが出たのでしょう。一昨年の日本テレビ盃の勝ち馬サウンドトゥルーのように、7月以降にもレースを使われている馬ならば、連対馬候補としてはかなり信頼ができます。

 しかし、JBCクラシックの優勝も視野に入れて考えた場合、一番信用できるのは、世界が相手の同年のドバイワールドCで5着以内に好走した馬たちです。同年のドバイワールドCで5着以内だった馬のこのレースでの成績は、過去10年で【1・1・1・0】。1着の該当馬は、2007年のヴァーミリアン。2着の該当馬は、スマートファルコンが優勝した2011年の2着馬トランセンド。3着の該当馬は、2015年ホッコータルマエです。

 ドバイワールドCで5着以内に好走した馬というのは、ワンランク上の馬であるため、その後に疲労で何戦か凡走したとしても11月、12月頃の大レースではとかなりの確率で巻き返してきます。2006年にドバイワールドCで4着と好戦したカネヒキリも、次走の帝王賞で2着、次々走の武蔵野Sで9着に凡退した後のジャパンCダート(現在のチャンピオンズC)で勝利を収めました。このタイプは能力面において、国内の中距離G1勝ち馬よりも信頼できます。

 さらにこのレースでの穴馬は、着順に関係なく、前走の日本テレビ盃で4コーナー2番手以内でレースをした馬。前走の日本テレビ盃で4コーナー2番手以内で競馬をした馬のこのレースでの成績は、過去9年で【4・3・2・3】。特に一昨年のコパノリッキーのように、同年の帝王賞馬が、休養明けの日本テレビ盃で逃げ、番手でレースを進めて失速し、巻き返すパターンが目立っています。該当馬が出走している場合は、警戒したほうがいいでしょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のドバイワールドCで5着以内だった馬。
 ・前走の日本テレビ盃の勝ち馬。
 (7月以降にレースを使われていることが条件)

 ●穴馬候補
 ・前走の日本テレビ盃で逃げ、番手でレースをした馬。
 (特に前々走の帝王賞を優勝した馬の巻き返しが目立つ)

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11/3 19:23更新
順位 予想家名 本日の成績 JBCクラシックの
予想
的中率 回収率 収支
1位 ハンティングシャフト ハンティングシャフト 66% 1839% 260,980円
2位 OTASAM OTASAM 33% 953% 128,000円
3位 ワタシはカモメ ワタシはカモメ 100% 1102% 50,140円
4位 tabo tabo 50% 551% 45,140円
5位 ジユンボーイ ジユンボーイ 16% 101% 840円

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新着ニュース

3日、大井競馬場の第9Rに行われた第17回 JBCクラシック競走(Jpn1)3上選定馬重賞(ダート・外 右2000m サラブレッド系3才以上 定量)は大野拓弥騎手騎乗の4番人気・8番サウンドトゥルーセ7)が優勝した。
勝ちタイムは2分04秒5(重)。さらに1馬身差の2着に3番人気・12番ケイティブレイブ(牡4)、そこからクビ差の3着に7番人気・5番ミツバ(牡5)が入った。
サウンドトゥルーは、父フレンチデピュティ、母キョウエイトルース、母の父フジキセキという血統で高木登厩舎の所属馬。生産は日高郡新ひだか町・岡田スタツド。馬主は山田弘。通算成績は44戦10勝。
「JBCクラシック競走(Jpn1)3上選定馬重賞」の着順&払戻金はこちら

【JBCクラシック】追い込み鮮やか!サウンドトゥルーがV 11月3日(金) 17:27

 11月3日(祝・金)の大井競馬9Rで行われた第17回JBCクラシック(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、13頭立て、1着賞金=8000万円)は、大野拓弥騎手騎乗の4番人気サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎)が直線大外から追い込んでGI・3勝目を挙げた。タイムは2分4秒5(重)。



 1馬身差の2着には中団追走から脚を伸ばしたケイティブレイブ(3番人気)、さらにクビ差遅れた3着に好位追走のミツバ(7番人気)。昨年の優勝馬で1番人気に推されたアウォーディーは好位追走から内めを伸びたが、4着に敗れた。7頭出走したJRA勢が上位6着までを占め、地方馬最先着は7着のサブノクロヒョウ(大井所属)。



 JBCクラシックを勝ったサウンドトゥルーは、父フレンチデピュティ、母キョウエイトルース、母の父フジキセキという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、山田弘氏の所有馬。通算成績は44戦10勝(うち地方13戦3勝)。重賞は2015年日本テレビ盃・交流GII、東京大賞典・交流GI、2016年チャンピオンズC・GIに次いで4勝目。JBCクラシックは、高木登調教師、大野拓弥騎手ともに初優勝。



 ◆大野拓弥騎手(1着 サウンドトゥルー)「具合が良かったですし、勝ちたいと思っていました。今回は腹をくくって終始マイペースで運ぼうと思って乗りました。1回使って具合がグンと良くなっていたので、自信を持って追い出しました。寒くなるとグンと調子が上がってくる馬なので、残り2戦もいい競馬ができると思います。応援よろしくお願いします」



★3日大井9R「JBCクラシック」の着順&払戻金はこちら

【JBCクラシック】サウンド、闘争心戻った12秒9 11月1日(水) 05:08

 一日にダート交流GI3レースが開催されるダート競馬の祭典、JBC3競走に出走するJRA所属馬の追い切りが31日、東西のトレセンで行われた。美浦では、クラシック制覇を狙うサウンドトゥルーは坂路で軽快な動き。休み明けを叩いて、体調は上向いている。レディスクラシック3連覇を目指すホワイトフーガも態勢を整えた。

 過去2年は2着、3着。三度目の正直に燃えるサウンドトゥルーが美浦坂路を4ハロン53秒3−39秒4−12秒9で軽快に駆け上がった。

 「馬なりで感じは良かった。前走より状態面も上向いていると思う」と手綱を取った大野騎手が好気配をアピールだ。

 3カ月ぶりの前走、日本テレビ盃は4コーナーで前を射程圏に入れたが、アポロケンタッキーをとらえきれずクビ差の2着。「勝てなかったのは残念だけど、直線で手前を替えていなかったし、そのあたりは休み明けが出てしまったのかな」と高木調教師は敗因を分析する。その点、今回は「この年になって、調教で少し掛かる面を見せるようになったくらい元気で闘争心がある。雰囲気は過去2年よりも、今年の方がいいかも」と状態面に確かな手応え。31日に確定した馬番も昨年勝ったチャンピオンズCと同じ(8)番で験がいい。

 JBCの後は今年もチャンピオンズC、東京大賞典を予定しており、「年内3戦とも全力で取りに行きたい」とトレーナーはきっぱり。キャリア44戦目にもかかわらずムードは最高潮だ。7歳のタフネスが自慢の末脚でGI3連戦の初戦を飾る。

サウンドトゥルーの競走成績はこちら

【JBCクラシック】グレン、楽々と半馬身先着 11月1日(水) 05:07

 グレンツェントは5カ月ぶりを感じさせない仕上がりの良さを見せている。Wコースでの追い切りは僚馬オージャイト(1000万下)との併せ馬。5ハロン68秒6、3ハロン39秒0−13秒0と軽めだったが、軽く仕掛けただけで楽々と半馬身先着。加藤征調教師は「先々週、先週とびっしり追ったのでこれで十分。スタミナを要す大井の馬場は歓迎」と期待感をにじませた。

グレンツェントの競走成績はこちら

【JBCクラシック】アウォーディー1枠1番! 枠順確定 10月31日(火) 14:40

 11月3日(祝・金)に大井競馬場で行われる第17回JBCクラシック(大井競馬場、交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)の枠順が26日に確定した。

 昨年に次ぐ連覇を狙うアウォーディーは1枠1番、昨年の東京大賞典馬で前哨戦の日本テレビ盃を制したアポロケンタッキーは7枠10番、帝王賞を制したケイティブレイブは8枠12番、GI2勝を誇るサウンドトゥルーは6枠8番、川崎記念優勝馬オールブラッシュは3枠3番にそれぞれ決まった。

★JBCクラシックの枠順はこちら

【JBCクラシック】アウォーディー弾んだ12秒5 10月31日(火) 05:06

 《栗東》川崎で実施された昨年に次ぐ連覇を狙うアウォーディー(松永幹、牡7)は、CWコースの単走追いで6ハロン83秒3。直線で仕掛けられて12秒5のフィニッシュだ。「予定通りラストを伸ばしましたが、弾むような感じでした。息遣いも上々で、前走時よりも明らかにいいですね」と丸内助手。

 日本テレビ盃を制したアポロケンタッキー(山内、牡5)は、坂路の単走で4ハロン54秒5−12秒7。ゴール前でシャープに反応した。「馬場が悪かったことを思えばよく動いていますよ。ひと叩きして挑むので、いい意味でピリッとしています」と富岡助手はGI2勝目に意欲を見せた。



アウォーディーの競走成績はこちら

【JBC諸競走】JRA所属の出走予定馬が決定 10月26日(木) 19:22

 11月3日(祝・金)に大井競馬場で行われるJBC諸競走のJRA所属の出走予定馬および騎乗予定騎手が決定した。

 「第7回JBCレディスクラシック」(大井競馬場、交流GI、3歳以上オープン、牝馬、定量、ダート・右1800メートル)

【JRA所属の出走予定馬】7頭アンジュデジール(3歳、栗東・昆貢厩舎、横山典弘騎手)キンショーユキヒメ(4歳、栗東・中村均厩舎、内田博幸騎手)クイーンマンボ(3歳、栗東・角居勝彦厩舎、クリストフ・ルメール騎手)タガノヴェローナ(3歳、栗東・中村均厩舎、岩田康誠騎手)プリンシアコメータ(4歳、美浦・矢野英一厩舎、武豊騎手)ホワイトフーガ(5歳、美浦・高木登厩舎、蛯名正義騎手)ワンミリオンス(4歳、栗東・小崎憲厩舎、福永祐一騎手)

 「第17回JBCスプリント」(大井競馬場、交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右1200メートル)

【JRA所属の出走予定馬】7頭コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎、森泰斗騎手=船橋)コーリンベリー(牝6歳、美浦・小野次郎厩舎、松山弘平騎手)スノードラゴン(牡9歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ドリームバレンチノ(牡10歳、栗東・加用正厩舎、岩田康誠騎手)ニシケンモノノフ(牡6歳、栗東・庄野靖志厩舎、横山典弘騎手)ネロ(牡6歳、栗東・森秀行厩舎、中野省吾騎手=船橋)ノボバカラ(牡5歳、美浦・天間昭一厩舎、御神本訓史騎手=大井)

 「第17回JBCクラシック」(大井競馬場、交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)

【JRA所属の出走予定馬】7頭アウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡5歳、栗東・村山明厩舎、クリストフ・ルメール騎手)グレンツェント(牡4歳、美浦・加藤征弘厩舎、森泰斗騎手=船橋)ケイティブレイブ(牡4歳、栗東・目野哲也厩舎、福永祐一騎手)サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ミツバ(牡5歳、栗東・加用正厩舎、松山弘平騎手)

【JBCクラシック】JRA出走予定馬が発表 10月15日() 18:22

 11月3日(祝・金)に大井競馬場で行われるJBCクラシックのJRA所属の出走予定馬および補欠馬が10月15日、発表された。 「第17回JBCクラシック」(大井競馬場、交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)【JRA所属の出走予定馬】7頭アウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡5歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ケイティブレイブ(牡4歳、栗東・目野哲也厩舎、福永祐一騎手)サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ノンコノユメ(セン5歳、美浦・加藤征弘厩舎、騎手未定)ミツバ(牡5歳、栗東・加用正厩舎、松山弘平騎手)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.グレンツェント2.マイネルクロップ3.スリータイタン4.リーゼントロック5.モズライジン

【古馬次走報】サウンドトゥルー、JBCクラシックへ 10月1日() 05:01

 ★日本テレビ盃2着サウンドトゥルー(美・高木、セン馬7)はJBCクラシック(11月3日、大井、交流GI、ダ2000メートル)へ向かう。

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過去10年の結果 〜JBCクラシック 2017〜

2016年 JBCクラシック 2016年11月3日(金) 川崎11R 2100m 重 14頭

JBCクラシック(Jpn1)

1着 9 アウォーディー 2.4倍(2人気) 武豊 2.15.3
2着 8 ホッコータルマエ 6.6倍(3人気) 幸英明 2.15.4
3着 6 サウンドトゥルー 14.6倍(5人気) 大野拓弥 2.15.6
単勝 9 240円(2人気) 3連複 6−8−9 1,330円(5人気)
馬連 8−9 700円(3人気) 3連単 9→8→6 4,230円(16人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2015/11/3
JBCクラシック
大井 16 不良 コパノリッキー 6.2倍 3 武豊 JRA 2.04.4
2014/11/3
JBCクラシック
盛岡 16 コパノリッキー 4.8倍 3 田邊裕信 JRA 2.00.8
2013/11/4
JBCクラシック
金沢 12 不良 ホッコータルマエ 1.4倍 1 幸英明 JRA 2.12.6
2012/11/5
JBCクラシック
川崎 13 ワンダーアキュート 10.5倍 5 和田竜二 JRA 2.12.5
2011/11/3
JBCクラシック
大井 12 スマートファルコン -- 1 武豊 JRA 2.02.1
2010/11/3
JBCクラシック
船橋 13 スマートファルコン -- 4 武豊 JRA 1.49.9
2009/11/3
JBCクラシック
名古屋 12 ヴァーミリアン -- 1 武豊 JRA 2.00.2
2008/11/3
JBCクラシック
園田 12 ヴァーミリアン -- 1 武豊 JRA 1.56.7
2007/10/31
JBCクラシック
大井 16 ヴァーミリアン -- 2 武豊 JRA 2.04.8

歴史・レース概要 〜JBCクラシック2017〜


JBCクラシックは、ダート2000mで施行される地方重賞である。アメリカのブリーダーズカップに範をとりながら、将来的にダートの各カテゴリー(年齢・性別・距離など)におけるチャンピオン決定戦とすべく、2001年(平成13年)に生産者が主導して実施する「JBC競走」のひとつとして、JBCスプリントとともに創設された。

日本のJBC実行委員会と施行競馬場を管轄する地方競馬主催者が、各地の競馬場で持ち回り開催する重賞競走(JpnI)であるため、施行場の距離設定の都合により前後する場合がある。日本テレビ盃、マイルチャンピオンシップ南部杯を優勝した馬には優先出走権が与えられる。1着賞金8000万円。

過去の優勝馬には、アドマイヤドンタイムパラドックスヴァーミリアン、スマートファルコン、コパノリッキーなどが名を連ねる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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