ジャパンダートダービー2016-レース結果

ジャパンダートダービー

2016年7月13日(水)

ジャパンダートダービー Jpn1

大井競馬場/2000m

レース結果

●ジャパンダートダービー ダートグレード競走攻略ツール

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山崎エリカのダートグレード攻略 ~ジャパンダートダービー2016~

2016年7月12日(火)

 3歳馬のダートチャンピオンを決めるジャパンダートダービー。南関東の馬にとっては羽田盃、東京ダービーから続く、クラシックの最終戦となります。また、このレースは東京ダービーと同距離舞台で行われることや、JRA勢よりも地方勢のほうがレース経験が豊富なため、南関東馬の活躍がなかなか目立っています。

 過去10年で南関東馬が勝利したのは、2007年フリオーソ、2010年マグニフィカ。2着は2007年アンパサンド、2014年ハッピースプリントです。この4頭の共通項は、マグニフィカを除いては前走の東京ダービーで2着以内ということ。マグニフィカが勝利した2010年は、JRA勢が手薄の上に、東京ダービーの1,2着馬が不在(1着馬マカニビスティーは、主催元のルールにひっかっかり出走叶わず。2着馬ガナールは枠順決定後に疾病で競走除外)という背景がありました。南関東馬を狙うに当たっての一応の基準は、前走の東京ダービー2着以内と考えたほうがいいでしょう。

 ただし、穴馬券を獲りたければ、マグニフィカのような前走の東京ダービーで逃げや早め先頭で好成績(マグニフィカは東京ダービー3着)の馬は侮るべきではありません。マグニフィカがこのレースを12頭立ての6番人気で逃げ切ったように、むしろ穴中の穴は、同距離同舞台の”東京ダービーの逃げ、早め先頭馬にこそあり”です。なぜならジャパンダートダービーは、特にJRA勢は初距離を意識して前半ゆっくりと行く(これまでよりも、ちょっと仕掛けを遅らせる意識で乗る)ので、ハイペース症候群の東京ダービーから一転して、前を残らせてしまうことがあるからです。この傾向はJRA勢のレベルが低いほど顕著。

 また、JRA勢ではユニコーンSがハイペース傾向なので、同レースで先行して好成績の馬もこの舞台では穴メーカーになります。2006年にはユニコーンSの勝ち馬ナイキアースワークが初距離を意識して後方からレースを進めて、2番手を追走した6番人気のバンブーエールが2着に粘ったこともありました。一番の穴は東京ダービーの逃げ馬ですが、ユニコーンSで先行して善戦止まりだった馬が巻き返す場合もあります。2006年のユニコーンSもかなり前に厳しい流れで、バンブーエールユニコーンSを先行して5着からの巻き返しでした。ただし、この場合は、単に短距離馬でダ2000mがこなせない可能性もあるので、ダ1700m以上のJRAオープン勝ちの実績、もしくはそれに準ずる実績があることが条件で狙うといいでしょう。バンブーエールは、ダ1700mの昇竜Sで勝利実績がありました。

 逆に本命にすべきはどのタイプかと言うと、あたりまえだと言われてしまいそうですが、デビューからこれまでのダート戦で連対を外したことがない馬です。確かに特にキャリアが浅いJRA勢は何頭もそのタイプがいます。しかし、「デビューから連対率100%で、一度はJRAのダ1800mのオープン勝ち」という条件をつけると、対象馬がかなり絞れます。過去10年では、2006年フレンドシップ、2008年サクセスブロッケン、2011年グレープブランデー、2012年ハタノヴァンクール、2013年クリソライトとこれまで勝率100%。なんと百発百中レベルで勝利しているのです。

 しかし、このタイプは2年に1度レベルでしか出走してきません。今年のように出走していればラッキーですが…出走していなければそれにより近い成績の馬を本命にするといいでしょう。例えば昨年のクロスクリーガー。デビューから1度、ヒヤシンスSで3着と連対を外しましたが、この舞台では2着を死守しました。2013年のカゼノコも、2009年のシルクメビウスもデビューから一度だけ取りこぼしてこの舞台では連対したタイプなので、数あるパターンのなかでも一度だけ取りこぼしパターンを本命にすることをお薦めします。


●まとめ

本命馬
・デビューから連対率100%で一度はJRAのダ1800mのオープン勝ち馬。
該当馬がいなければ、JRAのダ1800mのオープン勝ち馬で一度だけ取りこぼしたタイプ。
・ハッピースプリントのような無敗の南関東クラシック2冠馬。

穴馬
・前走の東京ダービーで逃げや早め先頭て好成績(基準は3着以内)だった馬。
・JRAのダ1700m以上のオープンで一度は勝利かつ、前走のユニコーンSで先行して好成績(基準は5着以内)の馬。

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7/13 21:06更新
順位 予想家名 本日の成績 ジャパンダートダービーの
予想
的中率 回収率 収支
1位 ノースビッグホール ノースビッグホール 100% 2278% 108,900円
2位 濱ジョージ 濱ジョージ 100% 1830% 86,500円
3位 珈琲牛乳3 珈琲牛乳3 100% 1800% 68,000円
4位 涼風帝王 涼風帝王 25% 185% 32,700円
5位 ラヴィ ラヴィ 100% 1107% 50,350円

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新着ニュース

 4、5番手を追走した戸崎圭太騎乗、4番人気のキョウエイギア(JRA)が、4コーナーで外に持ち出すと直線で鋭く伸び、逃げたケイティブレイブ(JRA)に4馬身差をつけてGI初制覇を飾った。タイム2分5秒7(良)。2着から1馬身3/4差の3着には、1番人気に推されたJRAのゴールドドリームが入った。

 重賞ウイナーを力でねじ伏せた。中団に控えたキョウエイギアが、直線大外から豪快に脚を伸ばして4馬身差V。驚きのパフォーマンスで3歳ダート王を襲名だ。

 「差しが決まっていたので、どこからでも競馬ができる強みを生かした。追ってからの反応も良かった」。絶好調の戸崎騎手が、古巣・大井でも存在感を見せた。この日は「大井にいた時からお世話になっている」という田中晴夫オーナーの誕生日だけに、余計に力が入った。

 矢作芳人調教師(55)は「デキが本当に良かったから勝つと思っていたけど、ひと皮むけたね」と、想像以上のパワーアップに驚く。父は大井の矢作和人元調教師で、地元のVに「ここでGIを勝てて感無量」と満足げだ。前立腺がんを患い、21日に手術を受けるトレーナーは「素晴らしい状態に仕上げてくれた」と、スタッフに感謝する。

 今後はJBCクラシック(11月3日、川崎、ダ2100m)が視野に。「これだけのパフォーマンスを見せてくれたし、古馬相手でも」と戸崎騎手がいえば、矢作師も「帝王賞、JBC(17年は大井開催)と勝てるように育てていきたい」と期待を込める。圧巻の走りを見せた3歳ダート王は、さらなる飛躍を遂げていく。 (千葉智春)

 キョウエイギアディープスカイ、母ローレルアンジュ、母の父パラダイスクリーク。鹿毛の牡3歳。栗東・矢作芳人厩舎所属。青森県階上町・村上幹夫氏の生産馬で、馬主は田中晴夫氏。戦績11戦4勝(うち地方2戦1勝)。獲得賞金9407万円(うち地方4700万円)。重賞は初制覇。ジャパンダートダービーは矢作芳人調教師は初優勝、戸崎圭太騎手は2010年マグニフィカに次ぐ2勝目。馬名の意味は、冠名+人名より。

 ◆武豊騎手(ケイティブレイブ2着) 「いいペースで行けたけど、3コーナーで外から他馬がきたことで脚を使わされた」

 ◆平田調教師(ゴールドドリーム3着) 「状態は良かったし、距離も長いとは思わないが、地方の砂が合わなかったのか…」

 ◆吉原寛騎手(バルダッサーレ4着) 「強気に乗ったが、最後まで踏ん張ってくれて、盛り返そうとしていた」

 ◆岩田騎手(ダノンフェイス5着) 「距離はもう少し短い方が良さそう」

 ◆木之前葵騎手(カツゲキキトキト6着) 「前が詰まった。そのロスがなければ、上位もあった」

 ◆Mデムーロ騎手(ストロングバローズ7着) 「向こう正面で手応えがなくなった」

 ◆内田騎手(ノーモアゲーム9着) 「短距離の方が良さそう」

【ジャパンダートダービー】(大井)~キョウエイギアが優勝 7月13日(水) 20:56

13日、大井競馬場の第11Rに行われた第18回 ジャパンダートダービー競走(Jpn1)3歳選定馬重賞(ダート・外 右2000m サラブレッド系3才 定量)は戸崎圭太騎手騎乗の4番人気・7番キョウエイギア(牡3)が優勝した。
勝ちタイムは2分05秒7(良)。さらに4馬身差の2着に3番人気・13番ケイティブレイブ(牡3)、そこから13/4馬身差の3着に1番人気・6番ゴールドドリーム(牡3)が入った。
キョウエイギアは、父ディープスカイ、母ローレルアンジュ、母の父パラダイスクリークという血統で矢作芳人厩舎の所属馬。生産は三戸郡階上町・村上幹夫。馬主は田中晴夫。通算成績は11戦4勝。
「ジャパンダートダービー競走(Jpn1)3歳選定馬重賞」の着順&払戻金はこちら

【JDD】砂の3歳王者はキョウエイギア 7月13日(水) 20:40

 7月13日(水)の大井競馬11R、第18回 ジャパンダートダービー(交流GI、サラ3歳、選定馬、定量、ダート2000メートル、出走12頭=13頭立てのところ、タービランスが感冒で出走取り消し、1着賞金=4500万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の4番人気キョウエイギア(栗東・矢作芳人厩舎)が好位追走から直線で逃げたケイティブレイブを外から抜き去り、3歳のダート王の座に就いた。タイムは2分5秒7(良)。

 「初めて乗せていただいたんですが、レースぶりは見ていてある程度自信はありました。今日はオーナーの誕生日ということもあり、力を込めて騎乗しました」と戸崎圭太騎手は興奮さめやらぬ表情。大外枠からすんなりハナを奪い道中は離し逃げから引きつけてまた突き放す自在な逃げをみせる武豊ケイティブレイブの後ろでは、インから進出、または外をまくり気味に脚を使い出す馬が出るなかで、戸崎騎手は終始5番手でじっと我慢。「ずっと手応えが良くて、いつでも抜け出せる感じでした。直線まで我慢して、そこから追い出しての反応はとても良かったです」。さすが大井コースを知り尽くしている男だ。「この相手でこれだけいいパフォーマンスを見せられましたので、今後も楽しみな、強い競馬を見せてくれると思います」と戸崎騎手はさらなる飛躍に胸を躍らせる。

 キョウエイギアの今後について矢作調教師はこう語った。「この後は、夏の新潟のレパードSに行こうかと話していたのですが、ここを勝ってしまったので-。また考えます。JBC? はい、一気に視野に入ってきましたね」。2着に4馬身差の完勝劇は、矢作調教師にとっても驚きだったという。「メンバーが強いんでね。そんな簡単には抜けられないと思って見ていましたが、強いレースだった。うれしい驚きでした。びっくりしました」。笑顔が弾ける。矢作芳人調教師の父は大井競馬場の元調教師の矢作和人さん(2009年に引退)。大井競馬場でビッグレースを勝てた喜びをこう締めくくった。「大井は自分のふるさと。ここで勝てて感無量です」。

 4馬身差の2着に大外枠からハナを切って3コーナーでは後続に迫られながらも二枚腰で再度リードを広げたケイティブレイブ(3番人気)がしぶとく粘り込んだ。さらに1馬身3/4遅れた3着にキョウエイギアの直後から脚を伸ばしたゴールドドリーム(1番人気)が入線。東京ダービー馬のバルダッサーレ(5番人気)は中団追走から追い込んで4着。

 女性ジョッキー・木之前葵騎手の東海ダービー馬カツゲキキトキト(愛知・錦見勇夫厩舎)は果敢に先行して6着に健闘した。

 ジャパンダートダービーの勝ち馬キョウエイギアは、父ディープスカイ、母ローレルアンジュ、母の父パラダイスクリークという血統。鹿毛の牡3歳。青森県・村上幹夫氏の生産馬で、田中晴夫氏の所有馬。通算成績は11戦4勝(うち中央9戦3勝)。重賞初勝利。矢作芳人調教師はジャパンダートダービーは初優勝。戸崎圭太騎手は2010年のマグニフィカに次いでジャパンダートダービーは2勝目。

【ジャパンダートダービー】JRA出走予定馬情報~7/8 7月8日(金) 15:26

7月13日(水)に大井競馬場で行われるジャパンダートダービーのJRA所属の出走予定馬が更新された。

【JRA所属の出走予定馬】
キョウエイギア(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎、戸崎圭太騎手)
ケイティブレイブ(牡3歳、栗東・目野哲也厩舎、武豊騎手)
ゴールドドリーム(牡3歳、栗東・平田修厩舎、川田将雅騎手)
ストロングバローズ(牡3歳、美浦・堀宣行厩舎、M.デムーロ騎手)
ダノンフェイス(牡3歳、栗東・大久保龍志厩舎、岩田康誠騎手)
ノーモアゲーム(牡3歳、美浦・浅野洋一郎厩舎、内田博幸騎手)※繰り上がり

【JDD】JRA出走予定馬が決定 7月7日(木) 18:04

 7月13日(水)に大井競馬場で行われるジャパンダートダービーのJRA所属の出走予定馬および騎乗予定騎手が決まった。

 「農林水産大臣賞典第18回ジャパンダートダービー」(大井競馬場、交流GI、3歳オープン、ダート・右2000メートル)

 【JRA所属の出走予定馬】6頭キョウエイギア(栗東・矢作芳人厩舎、戸崎圭太騎手)ケイティブレイブ(栗東・目野哲也厩舎、武豊騎手)ゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、川田将雅騎手)ストロングバローズ(美浦・堀宣行厩舎、ミルコ・デムーロ騎手)ダノンフェイス(栗東・大久保龍志厩舎、岩田康誠騎手)ノーモアゲーム(美浦・浅野洋一郎厩舎、内田博幸騎手)

【ジャパンダートダービー】JRA出走予定馬情報~6/28 6月28日(火) 12:29

7月13日(水)に大井競馬場で行われるジャパンダートダービーのJRA所属の出走予定馬が発表された。

【JRA所属の出走予定馬】
キョウエイギア(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎、騎手未定)
グレンツェント(牡3歳、美浦・加藤征弘厩舎、騎手未定)
ケイティブレイブ(牡3歳、栗東・目野哲也厩舎、武豊騎手)
ゴールドドリーム(牡3歳、栗東・平田修厩舎、川田将雅騎手)
ストロングバローズ(牡3歳、美浦・堀宣行厩舎、騎手未定)
タイニーダンサー(牝3歳、美浦・伊藤圭三厩舎、騎手未定)
ダノンフェイス(牡3歳、栗東・大久保龍志厩舎、騎手未定)

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過去10年の結果 ~ジャパンダートダービー 2016~

2015年 ジャパンダートダービー 2015年7月8日(水) 大井11R 2000m 不良 13頭

ジャパンダートダービー競走(Jpn1)

1着 9 ノンコノユメ 2.8倍(2人気) C.ルメール 2.05.6
2着 6 クロスクリーガー 1.6倍(1人気) 岩田康誠 2.06.1
3着 12 ラッキープリンス 59.3倍(6人気) 今野忠成 2.07.1
単勝 9 280円(2人気) 3連複 6-9-12 1,730円(5人気)
馬連 6-9 210円(1人気) 3連単 9→6→12 4,980円(15人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 所属 勝ちタイム
2014/7/9
ジャパンダートダービー
大井 13 稍重 カゼノコ 5.1倍 2 秋山真一郎 JRA 2.03.9
2013/7/10
ジャパンダートダービー
大井 16 クリソライト 2.2倍 1 内田博幸 JRA 2.04.8
2012/7/11
ジャパンダートダービー
大井 11 ハタノヴァンクール 2.9倍 1 四位洋文 JRA 2.05.3
2011/7/13
ジャパンダートダービー
大井 15 グレープブランデー -- 1 横山典弘 JRA 2.04.9
2010/7/14
ジャパンダートダービー
大井 12 マグニフィカ -- 6 戸崎圭太 船橋 2.05.2
2009/7/8
ジャパンダートダービー
大井 13 稍重 テスタマッタ -- 4 岩田康誠 JRA 2.04.5
2008/7/9
ジャパンダートダービー
大井 15 不良 サクセスブロッケン -- 1 横山典弘 JRA 2.04.5
2007/7/11
ジャパンダートダービー
大井 16 不良 フリオーソ -- 3 今野忠成 船橋 2.02.9
2006/7/12
ジャパンダートダービー
大井 14 フレンドシップ -- 2 内田博幸 JRA 2.06.1

歴史・レース概要 ~ジャパンダートダービー2016~


ジャパンダートダービーは、大井競馬場・2000mで施行する地方競馬の重賞競走(JpnI)である。農林水産大臣が賞を提供しており、正式名称は「農林水産大臣賞典 ジャパンダートダービー」と表記される。ユニコーンステークス・ダービーグランプリと共に3歳ダート三冠、羽田盃・東京ダービーと共に南関東3歳三冠として位置付けられている。
出走資格はサラ系3歳(旧4歳)の競走馬を前提としてフルゲート16頭でJRA所属馬6頭、南関東所属馬5頭、南関東所属以外の地方所属馬5頭と出走枠が定められている。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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