山崎エリカ

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2016年7月6日(水) 5回川崎3日目 20:10発走
11R 第20回 スパーキングレディーカップ(Jpn3)A1下牝馬オープン選定馬
ダート 左1600m サラブレッド系3才以上 別定
本賞金: 2,500万円 875万円 500万円 250万円 125万円
最終更新日時:7月6日()10:41

必要ゴールド(VIP会員&プレミアム会員)  500G   (一般会員) 1000G
着順 馬名 性齢 重量 騎手 オッズ 予想印 一言コメント
1 8 10 ホワイトフーガ 牝4 58.0 蛯名正義 2.0
2 7 8 ブルーチッパー 牝6 55.0 森泰斗 9.0
3 6 6 タイニーダンサー 牝3 54.0 内田博幸 4.3
4 1 1 ヴィータアレグリア 牝5 56.0 戸崎圭太 2.6
5 4 4 クラカルメン 牝7 55.0 小杉亮 208.6
6 3 3 タッチデュール 牝7 55.0 中野省吾 228.1
7 8 9 リボンスティック 牝4 55.0 赤岡修次 187.2
8 7 7 ノボキャビア 牝5 55.0 的場文男 148.9
9 2 2 ココロノママニ 牝4 55.0 山崎良 105.6
10 5 5 ヒットザトレイル 牝6 55.0 瀧川寿希 246.1

コメント

 スパーキングレディカップは、3歳馬と古馬が初めて激突する舞台。過去10年で3歳馬で勝利したのは2009年のラヴェリータのみと古馬優勢の傾向。その理由は、3歳馬は関東オークスやユニコーンSを大目標とし、余力次第でここに出走してくるためです。

 よって、◎には差し、追い込み馬有利の展開に恵まれたとはいえ、昨年のJBCレディスクラシックを制した(10)ホワイトフーガを推します。前々走フェブラリーS10着凡退から、立て直された休養明けの前走・さきたま杯ではスタートで躓いて後手に回ったために5着に敗れました。しかし、今回はひと叩きされての上積みが期待できます。

 ○は、500万下、1000万下を連勝した直後の強豪相手の前々走・エンプレス杯でも2着に好戦した(2)ヴィータアレグリア。今回は休養明けになりますが、前走のマリーンCでマイル戦を経験している強みがあります。

 ▲は、昨年のエーデルワイス賞、北海道2歳優駿を勝利し、世代トップクラスの実力を見せつけた(6)タイニーダンサー。前走で関東オークスを勝利した馬というのは、2014年のラヴェリータのようにぶっ飛ぶこともありますが、後にこの路線で主役となるラヴェリータほどではないにしても、エスメラルディーナよりは強いと見ています。2着、3着なら十分ありそうです。

 あとは△に前々走のマリーンCでは2着の(8)ブルーチッパー。昨年のJBCレディスクラシックではオーバーペースで逃げたために8着に大失速しましたが、自分のペースで逃げられれば強い馬です。今回は楽にハナへ行けるメンバー構成なので、同馬の逃げ粘りは警戒する必要があるでしょう。

勝負予想

通常予想

買い目

馬連 通常 01 - 10 2,000円
馬連 通常 06 - 10 2,000円
馬連 通常 08 - 10 1,000円 08-10 750円 的中!

合計金額

購入:5,000円  払戻:7,500円  収支:2,500円

この予想は?

 
4ナイス